一眼デジカメの最高峰“EOS-1Ds Mark Ⅲ”。
この黒いカッチョイイやつ。
こいつ、キャノンでいっちゃん高い一眼デジカメ。
“EOS-1Ds Mark Ⅲ”。
量販店とかではおそらく80万円はする。
きっとアマチュアカメラマンの憧れなんだろうな。
僕でいうとサークルTのパターって感じかな。
明後日ちょっとしたモデル撮影があるので気になっていたレンズと一緒にキャノンで借りてきた。
レンズはEF135mm F2L USMってやつ。
こいつは定価13万円とプロ仕様のレンズとしてはさほど高くない。
ちなみにボディのほうは、約2110万画素の35mmフルサイズ。
ま、そんなことはどうでもいいか。
カメラオタクでない限り興味ないっしょ。
なんか自分、今日カメラマンっぽいな。
最近、身近にカメラが好きな人が多い。
先日撮影した堀越プロも僕がきっかけ?で今ではプロ顔負けの機材を持っている。
宝物らしい。
でも僕にとってはカメラ機材はどんなに高くっても商売道具でしかない。
宝物は愛着タップリのMy GOLF CLUB達。
自分流にカスタマイズされたクラブ達はホント可愛い。
EOS-1Ds Mark Ⅲの感想は、また今度。
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何となく分かってましたが、カメラ機材ってヤッパ高いんスねぇ・・・
サークルT・・・なるほど、ゴルファーには分かりやすい例えッス。。。