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トゥルーテンパー、ライフル プロジェクトXの評価

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メーカー トゥルーテンパー
ブランド RIFLE
商品名 ライフル プロジェクトX (29件)
価格 オープン
公式ページ http://www.truetemper.co.jp/index.html
累計の総合評価 累計の総合評価  5.7点
ランキング
最近180日間
11位/813商品中
スペック キックポイント:元
重量:100、110g
フレックス:5.0、5.5、6.0、6.5、7.0
商品登録日 2010年11月29日(月)

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ライフル プロジェクトX
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ライフル プロジェクトXのクチコミ一覧

1〜5件/29件

参考になったポイント:2

2018/3/31 (土) 17:23
point

シャフト硬度「6.0」

昔、キャロのRAZR XマッスルバックにPJX6.5を挿してブンブン振り回してましたが、
その頃のメチャクチャなスイングと相性が合わず、シャフトをすぐに昔から使い馴染んでいた
DGS200に戻したという経緯もあり、その後はPJXを敬遠してましたが、
ここ最近、DGS200は粘りすぎ重すぎでNG。エースアイアンにモーダス125を使ってきましたが、
もう少しスパッと振り抜けてくれるシャフトが欲しく、家にあったT-MBの4番に試しに挿して
振ってみると、想像以上の振り抜け感に今の感じとドンピシャで、早速違うアイアンセットに
PJXをぶち込んでもらったのをカスタムオーダーしました。

冬の間のHS(46m/s)と比べると、春夏はHS48まであがり、ドライバーのシャフトも
IZから暖かくなると振りやすいDIに戻しているので、DIとの相性も非常に合うPJXは
トータルバランスで最高な感じになってます。

現在のHSでは、6.5はちょっと硬すぎるので、6.0にしましたが、これが本当に振りやすく、
振り抜け順で言うと
PJX>>モーダス125>>>>>>DG

硬さは、6.0で振動数はDGX100以上って言われる方もいますが、
データ上で見るとX100以上ですが、フィーリングはしっかりと撓りも感じるので、
私はX100の方が重くて硬い感じがします。

方向性は抜群で、モーダスでは左に引っ掛けることが多々ありますが、
PJXは撓りのポイントがわかりやすく、コントロールし易いです。

PJXも色んな種類がでましたが、マキロイやスピース含め、プロは結局ノーマルPJXなんですよね。

プレジションがツルテンに買収されても基本設計は変わらないPJX。

Newアイアンが届くのが楽しみです。

TKC(78)
年齢:48歳
性別:男性
ゴルフ歴:6年〜10年
平均ヘッドスピード:46m/s〜50m/s
平均スコア:80〜84
平均ラウンド数:月に2回は行きます

参考になったポイント:2

2018/3/15 (木) 19:42
point

シャフト硬度「5.5(S) ライ角1度upright」

フェースの開閉が出来るプレーヤーやロフト角が少ないアイアンにぴったり、いたってシンプルにスイング出来る。横幅のミスが軽減、低くヘッドが抜けるので強いボールが出る。少し値が張るけど、打つ価値があると思います。

lavender(1)
年齢:40歳
性別:男性
ゴルフ歴:11年〜15年
平均ヘッドスピード:41m/s〜45m/s
平均スコア:85〜89
平均ラウンド数:月に2回は行きます

参考になったポイント:4

2018/1/23 (火) 15:55
point

シャフト硬度「6.0」

N.SプロModus120Xからの買い替えです。
ステップ有のシャフトはどうしても捕まりすぎるので、今回はステップレスの代表格『PROJECT X』と『C-TAPER』のどちらかで決めようと思っていました。
打ち比べた印象は以下の通り。ヘッドはミズノ・MP-4。


【デザイン】
PROJECT X(6.0)<C-TAPER(120S)
太陽の反射などを考えるとサテンがかったデザインのC-TAPERの方が構えやすい。

【飛距離】
PROJECT X(6.0)>C-TAPER(120S)
殆ど変わらないが、PJXが高弾道でC-TAPERが中弾道。
弾き感が強いせいか、出球のスピードはPJXの方が早く感じた。

【方向性・安定性】
PROJECT X(6.0)=C-TAPER(120S)
どちらも捕まりすぎることなく安定して打つことができる。

【操作性】
PROJECT X(6.0)=C-TAPER(120S)
フルショット・ハーフショットで試したが、甲乙つけがたい。

【フィーリング】
PROJECT X(6.0)>C-TAPER(120S)
どちらも走り系だが、より爽快感を覚えたのはPJXだった。
何よりインパクト付近の走り感が抜群で、分厚いインパクトを体感できた。


上記の結果を踏まえて、PROJECT Xを選びました。
爽快に振れるせいか、以前よりアイアンの練習が楽しくてたまりません。
このシャフトを選んでよかったと思います。
このシャフトに関しては、合う合わないがハッキリするシャフトなので一度試打してから購入することをお勧めします。

なりすけ(8)
年齢:40歳
性別:男性
ゴルフ歴:4年〜5年
平均ヘッドスピード:46m/s〜50m/s
平均スコア:85〜89
平均ラウンド数:月に2回は行きます

参考になったポイント:7

2017/11/23 (木) 21:30
point

シャフト硬度「6.0SX」

近年の中古ショップの充実のおかげで、出物のアイアンセットを購入することが出来、自分的に一番マッチしたシャフトだと思ったのでインプレすることにしました。
最初に使ったのはスリクソンのI-505に刺さったもので、これでプロジェクトXの虜になってしまいました。自分的にはダイナミックゴールドがベストマッチだと思っていたのを、このモデルを使うことで方向性も良くなり、飛距離も(ほんのすこしだけですけど)伸びました。
プロジェクトXの良さというのは、無駄に力がある人にとっての、矯正力のあるシャフトではないか、ということです。だから『ガタイ』のいい欧米人に支持されている、ということですかね。
いま使っているモデルはクリーブランドのツアーアイアンにプロジェクトXが刺さったもので、こちらも大のお気に入りです。I-505はヘッド自体の易しさも相俟って、入門編という感じだったのですが、こちらはそれほどオートマチックではなく、番手通りの飛距離をキッチリ打ちこなすスキルが求められます。
良さがわかる人にとっては、他に代わるものがないシャフト、という位置付けのモデルだと思います。

brokenedge(15)
年齢:50歳
性別:男性
ゴルフ歴:6年〜10年
平均ヘッドスピード:41m/s〜45m/s
平均スコア:90〜99
平均ラウンド数:月に2回は行きます

参考になったポイント:11

2017/8/16 (水) 19:04
point

シャフト硬度「6.5」

DG100Xを好んで使っておりましたが、どうしてもprojectXが気になり、知り合いの6.0が刺さったアイアンを借りて試打しました。初めから違和感なくバシバシ打つことができ、直進性が非常に良くすぐに気に入りました。また、飛距離は変わりませんが、高弾道の棒玉が飛んで行きます。

方向性の向上により、なんと言ってもロングアイアンでグリーンをとらえる確率が上がり気持ち良くなることが多くなりました。パーオン率が上がり、ベストスコアーも更新できました。私にあっていると思います。

 DG100Xの方がフェードを打つことが容易で、先日のラウンドで林の中からフェードボールでグリーンを狙いましたが、フェースを開いて打ちましたが、真っ直ぐ飛んでいきOBとなってしまいました。まだまだ修行が足りません。

迷ったあげく試打した6.0では無く6.5の刺さったアイアンを購入しましたが、問題なく6.5の方がしっかり感が増し、振っていけます。決して堅い棒ではございません。
色々書きましたが、最終的には「かっこいい」、マキロイと同じが購入の決め手なのかもしれません。

オービーマシーン(7)
年齢:43歳
性別:男性
ゴルフ歴:1年〜3年
平均ヘッドスピード:46m/s〜50m/s
平均スコア:85〜89
平均ラウンド数:月に2回は行きます

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