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ゴルフ用品・口コミサイト my caddie(マイキャディ)TOP > bigboy_chaboさんのマイページ > マイクラブ
RAZR staff bags
M1 460(2017)
BIG BERTHA ALPHA 815◆◆
EXOTICS CB4 Tour Hybrid
EXOTICS CB PRO Limited Edition
EXOTICS CB3 BLACK
X2 HOT PRO DEEP
716MB
マイクラブ
Callaway/RAZR
RAZR staff bags
2013年4月〜
1.st set
 1W M1 460 2017(Fire Express BX70 F2)
 3W EXOTICS CB3 BLACK(KUROKAGE Silver TiNi 70-X)
 3U EXOTICS CB4 TOUR HYBRID(KUROKAGE Silver TiNi Hybrid 95-TX)
 4I
 〜  716MB(DG AMT X100)
 PW
 AW 588 RTX 2.0 Precision Forged 50/10(DGX100)
 SW 588 RTX 2.0 Precision Forged 54/10(DGX100)
 LW 588 RTX 2.0 Precision Forged 60/10(DGS400)
 PT SPIDER Itsy Bitsy Limited Red

2.nd set
 1W BIG BERTHA ALPHA 815◆◆(Fire Express ProtoType 2014 ver.1 F1)
 3W X2 HOT PRO DEEP(Attas3-7X)
 5W EXOTICS CB PRO Limited Edition(KUROKAGE Silver TiNi 80-X)
 4U EXOTICS CB4 TOUR HYBRID(DG AMT X100)
 4I RAZR X MB(DG AMT X100)
 5I
 〜  X PROTOTYPE(DG AMT X100)
 PW
 AW CG17 Forged 54/10(DGS200)
 SW CG17 Forged 60/8(DGS200)
 PT SELECT NEWPORT
TaylorMade/M1
M1 460(2017)
ロフト角「10.5°」、 シャフト「Fire Express BX70 F2(45 inch)」
2017年4月〜
前作「M1 460」からヘッドのみ乗換え。
形状的な違和感は全くないのに、見事に球の掴まりが良くなってる。
ロフト角変わらずも、弾道は前作より高く出る風に感じるし、確実に進化してる。
現在のところウェイト、ロフト・ライ角の調整無し。ノーマルポジションが一番叩けて、方向も出せる。
飛距離は前作同様、良く飛んでるし。平均飛距離もうんとよくなってる。

ここまでしっくりくるドライバーは人生初。
一発でお気に入りです。
TaylorMade/M1
M1 460
ロフト角「10.5°」、 シャフト「Fire Express BX70 F2 (45 inch)」
2016年4月〜
満を持して?購入っ!
自身初のTaylorMade。しかも、デイも一目惚れしたらしいM1 460。
シャフトは、お気に入りの Fire Express BX70。フレックスF2で、325g、D3。

スイングすると、ヘッドの慣性モーメントが非常に大きく感じる。
打感は比較的軟らかい。
弾道は、低スピン棒球の惚れ惚れする強弾道。打ち出し角もまずまず。
オートマチックにぶっ飛ぶクラブといった印象。

それから…このヘッドの秀逸点は、調整機能。
Tトラックシステムの縦方向、バックトラックシステムの赤いウェイトを前後に動かすと、別物ってほど見事に振り心地が変わる。
そして、ロフトスリーブ。ロフト角と共にライ角も変わるのは周知のとおりだけど、これほど振り心地・打ち易さに影響するのか?ってくらい衝撃的でした。

お気に入りポジションは、Tトラックシステムがスタンダードポジション、ロフトスリーブがスタンダードよりロフト角+1.25°でライ角0.5°アップライト。

2016年10月
ヘッドにひび割れ発生…メーカー保障で新品ヘッドに交換。
2017年4月
再び…ヘッドにひび割れ発生…メーカー保障で新品ヘッドに交換しなきゃ
Callaway/BIG BERTHA
BIG BERTHA ALPHA 815◆◆
ロフト角「9.0°」、 シャフト「Fire Express Proto Type 2014 ver.1 F1 (45 inch)」
2015年1月〜
グラビティコアは低重心設定で定着。
460ccながらコンパクトな見栄えのディープフェイスが、構え易さ、扱い易さを印象付ける。
バックフェースのリブ構造とか…で、スウィートエリアを拡げているらしいが…スウィートエリアの広さは実感できる?う〜ん(笑)
低・浅重心ヘッドから放たれる打球は、低スピン弾道らしいドローンとしたミドル〜ハイボールがいつまでも落ちてこないといった感じ。

2015.2〜
エースシャフト「Fire Express Proto Type 2014 ver.1(F1)」入手。
公称振動数は292cpmらしいが、振ってみると数値ほどの「棒」感覚は感じない弾きの良い中調子シャフト。
インパクトの打感は軽めだが弾き感はシャープ。
強振してもシャフトに全く振り負け感が無いのが素敵!
調整機能は巡り巡って結局、ロフト角「N(ノーマル)」ライ角「S(スクエア)」。

815◆◆ & Fire Proto 2014 、飛びは満足納得。好いわ…

控えシャフト「Tour AD MJ-6X(44.75インチ)」ドラ購入時の装着シャフト。
メーカー側では中調子とされてる、非常に撓りの効いた弾き系のシャフト。
今まであまり好まなかった系のテイストのシャフトだが…◆◆との相性は良いようで、これはこれで案外振り易い。(でも、使う気はさらさら…ありませぬ)

現在は second setに。
TourEdge/EXOTICS
EXOTICS CB4 Tour Hybrid
番手「3U,4U」、 ロフト角「19°,22°」、 シャフト「KUROKAGE silver TiNi Hybrid 90-TX(3U:40.25 inch) 、 Dynamic Gold AMT X100(4U:39.5 inch)」
2015年8月〜
4Uの新古品(純正カーボンシャフト)の格安物をネットで偶然見つけ即決購入。
商品受取後、即、工房へ持込み「RIFLE PROJECT X 6.5」にリシャフト。
バランスD2合わせで39.3インチで組上がり。
「RIFLE PROJECT X」は、DGよりも撓り戻りが早く感じ、球を弾く印象。
3ironはバッグから撤退。

2016年9月〜
「RIFLE PROJECT X 6.5」がしんどくなり…(やっぱちょい硬い…)
リシャフト「DG AMT X100」。39.5インチでバランスD3。
4Iからの繋がり(フィーリング・重量)も良く、振り心地も良好。
弾道は中〜高弾道、飛距離もロフトどおり出るので、210y前後のピンを上からデッドに狙えるクラブ。

2017年1月〜
ウェッジ(50°)の追加に伴ってクラブセッティングを変更。
5W、4Uを抜き、3W〜4I間に3Uを追加。
新古品(US純正シャフト:ALDILA RIP 80S)を購入し、「KUROKAGE Silver TiNi Hybrid 90-TX」にリシャフト。仕上がり40.25インチ。
同ブランドウッドシャフトからの繋がりも良く、220yを上から狙える。
TourEdge/EXOTICS
EXOTICS CB PRO Limited Edition
番手「5W」、 ロフト角「17.5°」、 シャフト「KUROKAGE silver TiNi 80-X(42 inch)」
2015年8月〜
クリークに求める機能は「高・強弾道でターゲットを狙える、グリーンで止まる」ってのがコンセプト。
で、CB3 BLACKと迷いに迷った末…こちらを選定。
決め手は、TourEdgeのお家芸として成熟されたコンボブレージング製法による鍛造チタンカップフェースの「飛び」と、2014モデルのこ奴に最近流行の「易しさ、上がり易さ」を期待して。

バランスD1.5。
シャフトは「KUROKAGE silver TiNi」。
マキロイやアダムが使ったプロトタイプの基になったシャフト(らしい)。
日本モデルの「KURO KAGE XT」より全体的な剛性は低い設定らしいが…42インチまでカットしてるためシッカリ感は合格。
撓りも適度に感じられる、タイミングの取りやすいシャフト。

打球は高〜中弾道の強い球。球の捕まりは極めて良い。
ヘッドの抜けは宣伝どおり確かに良い感じ。ソールのウニウニ効果?(笑)

現在は second setに。
TourEdge/EXOTICS
EXOTICS CB3 BLACK
番手「3W」、 ロフト角「15°」、 シャフト「KUROKAGE silver TiNi 70-X(43 inch)」
2015年4月〜
超お気に入りスプーン。
ネットサーフィン中に中古ショップで状態良くリーズナブルな品を偶然見つけ、すかさずゲット。
TourEdgeの2010モデル「EXOTICS CB3 Tour FW」の復刻版日本限定モデル。
装着シャフトは「Diamana W70-X」。先端剛性が高く、暴れず捕まりを抑えたシャフト。

ヘッドは、ToueEdgeのお家芸「鍛造チタンカップフェースとスチールボディのコンボブレージング製法」で、非常に良く飛ぶ。
形状はややディープ。
ティーアップ時も安心感があり、芝の上からのショットでも自分の理想の中・強弾道を与えてくれる。

2016年10月〜
リシャフト「KUROKAGE silver TiNi 70-X」
シッカリ感を感じながらも適度に撓る。タイミングが取りやすく叩けるシャフト。
Callaway/X2 HOT
X2 HOT PRO DEEP
番手「3DEEP」、 ロフト角「14.5°」、 シャフト「ATTAS3-7X(43 inch)」
2014年5月〜
メーカー保証期間中に2度フェースの割れた、お気に入りスプーン「X HOT PRO FW」に変わり購入。
当然、飛距離を求めて!

現在は second setに。
Titleis/716
716MB
番手「#4〜#9, PW」、 ロフト角「24°〜47°」、 シャフト「Dynamic Gold AMT X100」
2015年11月〜
雑誌での初見にて、そのフォルムに一目惚れ。
これぞ「The Titleist MB」って感じの美顔ぶり。芯の裏側の肉厚が強調され、化粧のミラー仕上げで、顔の良さが際立つ。
話題のNewシャフト「DG AMT」にも強く興味を惹かれ、試打無しで即、予約注文してました。

ヘッドは極めて小ぶりで、小回りが利き操作性が良い。
控え目なストレートネックも構え易くgood!
打球の捕まりは極めて良し。
芯で捕らえた時の打感は極めて好い。芯裏の肉厚が効いてるのかな。
当然、打感だけでヒットポイントがわかってしまう。

DG AMT、下はスタンダードDGと同重量で、上に行くほどより軽くなるフロー設計。
上の番手では、スタンダードDGよりも若干撓りを感じる。
振り心地は良好。設計思想どおり高い番手が振り抜き易い。

完成度の極めて高いMB。
Callaway/RAZR
RAZR X MB
番手「#4」、 ロフト角「24°」、 シャフト「DG AMT X100」
2015年4月〜
USモデルの#4(DGS300)を、コースではほぼ使わないという知人から安価で譲ってもらう。
形状は「X ProtoType」と瓜ふたつなので全くに気になりませんし、小振りなヘッドも操り易い。、

2016年10月〜
DG AMT X100にリシャフト。
現在は second setに。
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