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プロが2番アイアンを使わないのは?
6524
最近は2番アイアンを使うプロが少ないと思います。ユーティリティやショートウッドの方が簡単で,スコアメイクに貢献すると言う理由のようですが,プロの腕前をもってすれば2番アイアンなんて簡単に打ちこなせると思いますが。

2番アイアンを使わないのは高額なユーティリティやショートウッドの販売促進の広告塔で,メーカーから支給されており,2番アイアンを使いたくても使えない状況ではないかと推測しておりますが,皆さんはどうお考えですか。

高額なので,私は買う勇気がなくて使ったことがないので,その良さを知らないのですが。
 関連用語: アイアン  ウッド  ショート 
 回答数:12 | 閲覧数:42904質問者:なんちゃってゴルフ  質問日時:2012/11/21 (水) 9:07 
回答一覧 古い順 |  新しい順 |  ポイント順 
1. ゼロポジション  回答日時:2012/11/21 (水) 10:09
639
あくまで推測ですが、リスクが低い方を選択しているだけかと思います。
1打1打が真剣勝負+生活がかかっていますので、そこに見栄や思惑は無いと思います。
あと、最近は3番の設定すら無いアイアンもありますので、2番の設定が無いってのも関係しているのではないでしょうか?
実際に2番のアイアン型中空UTを使用していましたが、ウッド型より引っ掛けず楽に打てました反面、アマチュアの小生がミスすると縦の距離に誤差が生じました。ただ風がある日は強い味方でした。
2. サント゛ウェッシ゛マン  回答日時:2012/11/21 (水) 10:21
608
むしろ今は積極的に打ちやすいクラブを選択しているのではないかと思いますが…
ランキング上位の男子プロの中で初めてショートウッドを使用したのは、片山晋吾プロだったかと思いますが、その理由は距離の残るセカンドショットで確実にグリーンにとめるためであったかと。

プロ個々人の思考にもよるとは思いますが、その1打に生活を懸けている以上、よりグリーンに止め易いクラブを使うのは当然のことかと思います。
プロであればそれは当然に2番アイアンでも打てるでしょうが、今の、ショートウッドやUTのように高さを出そうとすると相当なヘッドスピードが要求されますし、当然ですがアイアンである以上ミスにはシビアです。また、トーナメントセッティングのラフではおそらく使用できないかと思います。

私も若い時分(20才台後半)はスチールシャフトの2番アイアンを使っていました。当時は、ウッド類に苦手意識をもっていたせいですが、飛距離で200Y程度で、ライナーボールしか打てず、単に距離を稼ぐ為のクラブでした。芯をくった時の感覚は今でも忘れていませんが、今使っているUT(19)の方が断然ラクです。
3. umd_ライト  回答日時:2012/11/21 (水) 10:33
625
個人的な意見ですが、

プロはコースによってセッティングを変えると聞いたことがあります。
セッティングの中で必要なクラブを14本選んでいったら2Iが選ばれなかった。ただそれだけじゃないでしょうか。
メーカーが契約クラブの範囲内でセッティングに口を出すとは思いにくいですし。

もちろんメーカーとしては宣伝をしてほしいでしょうが、
プロのセッティングは勝つためというのが最優先でしょうから、契約プロが2Iを使えば勝てる。という事であればメーカーはUTを使えとは言わないと思います。
4. しゅん  回答日時:2012/11/21 (水) 11:12
599
その頃のアイアンと今のアイアン(プロの使用するものでも)ではロフトが違います。

2Iでもロフト21°とかざらにありましたし。(今の3iくらい)
そういう理由も有るんじゃないですかねぇ〜。
5. バーディ・ボギッ  回答日時:2012/11/21 (水) 12:40
567
単純に固いグリーンに止まらないからでは?ですかね  また、ミスショットの出やすいクラブでもありますね。
6. G_Shock  回答日時:2012/11/21 (水) 14:53
596
今どき#2アイアン、いらないでしょう〜
フェース小さい>スイートスポット狭い>ボール曲がるし上がらない
からグリーンで止まらない…最近のUTやショートウッドと較べて
何のメリットもなし、プロにも素人にも。
メーカーも売れないのが分かっているから、商品化も販促もしない。
#3や#4、#5アイアンでさえ、今や絶滅危惧クラブでしょう…
7. かわせみ!  回答日時:2012/11/21 (水) 18:40
590
試してみるとわかりますが、2番アイアンはウッドやユーティリティーに比べ、格段に難しいです。
当方は、ラウンドにも2番アイアン(19度39.25インチ)を持って行きますが、ティーショットでしか打てません。
同じ距離を打てる2番のハイブリッドアイアン(16度39.5インチ)のほうがはるかに打ちやすくて扱いやすいです。
スコアーをまとめるなら2番アイアンを含む長めのアイアンは。。。ないなぁ。。と自分でも思います。
ただ。。。芯を食った時の打感は他のどのクラブより心地良いので止められません。
練習用のクラブとしては2番アイアンもありかなぁ。。とは思います。
8. あんちゃん3833  回答日時:2012/11/21 (水) 19:40
596
 プロは賞金を稼ぐのが仕事ですから、コースセッテングでクラブを入れ替えています。例えば、石川遼プロは、全英オープンなどではティーショット用に2番アイアンを入れていますし、逆に国内のトーナメントではFWを入れているように思います。現在、多くのプロが2番アイアンよりFWやユーティリティを使っているのは、易しくて、しかも長いセカンドショットでグリーンを狙いボールを止めるためにではないでしょうか。
9. dai  回答日時:2012/11/26 (月) 10:58
539
使うところが限定されてしまうのと(ライ等)
最近のクラブのストロングロフト化と
一番はボールの変化じゃないでしょうか(スピンが利きにくくなった)
10. ぶる〜  回答日時:2012/11/26 (月) 22:17
557
今時のアイアン立ってるし、素材も良いし、飛ぶから2は、今の3から4位飛ぶから要らないんだよ!?
11. 300km350y  回答日時:2013/1/5 (土) 3:45
460
プロはヘッドスピードが速く300y位飛びます。
ヘッドスピードが遅い方なら、球が30度位曲がってもフェアウエーに何とか止まりますが、ヘッドスピードが速い人なら確実にラフ以上に行きます。
ラフからはロングアイアンは打てません、ウッドなら多少沈んでいても打てます。

それと300y飛べばパー4なら2打目は大体ウエッジで事が足りてしまいます。
12. カンタ  回答日時:2014/12/23 (火) 11:15
148
昔はプロはドライビングアイアンから揃えてそれをカッコよく打って我々を魅力してくれましたが、
といいますか、ここまでクラブが進化していなかったのでやむをえずというところでしょうか。

やはり勝負の世界ですから一番成功確率のクラブで打つ。
勝負にこだわる選手はなるべく優しくて距離、方向のバラツキが少ないものをチョイスした結果だと思います。
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