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ハンドファースト_インパクト
1157
ウェッジからショートアイアンでのアプローチ練習では、ハンドファースト_インパクトを実感して良い感触を得ています。ですが、長いクラブになると崩れます。上体が突っ込んでしまいます。
対策としてトップでの景色を同じままインパクトを迎える、左足に加重を移してハンドファーストを意識する、をしていますが、グリップが浮いてしまい力弱い球になるため、インパクトでヒールを落としてミートしようと意識しすぎると上体が突っ込んでしまいます(>。<)
そもそもハンドファーストでのインパクトを意識してインパクトするのは間違いでしょうか?
何かのタイミングを意識することで自然とハンドファースト_インパクトになるのでしょうか?
 関連用語: アイアン  アプローチ  インパクト  ウェッジ  グリップ  ショート  ショートアイアン  トップ 
ハンドファースト  ヒール 
 回答数:2 | 閲覧数:9341質問者:jojo0301  質問日時:2013/2/8 (金) 17:01 
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1. カーク  回答日時:2013/2/9 (土) 11:36
579
そうですね。無理にハンドファーストを意識し過ぎるあまりに体が突っ込んでしまう経験は私もあります。

それを回避するには、インパクトで無理にハンドファーストに持って行こうとするのではなく、最初のアドレスの状態でハンドファーストにしてしまうことです。つまり、例えばロングアイアンのボールを置く位置をスタンスのど真ん中と左の踵の中間あたりに決め、フェイスをセットし、グリップエンドを左ももの付け根を指すように構えるのです。その状態がハンドファーストになります。

そこからトップを迎える時に目線をなるべくボール自体ではなく、ボールの後に置いてみてください。そうすることにより体の開きと突っ込みを抑えることが出来、又球を低く長くインパクトを迎えられるので強い球でヒットすることが出来ると思います。

注意することは、グリップがウィークではなく、ストロンググリップになっているかを確認してみて下さい。ストロングになっていないとフケ球になる確率が増しますので・・・。ご健闘をお祈り致します。
2. driver  回答日時:2013/2/14 (木) 18:57
578
上体が突っ込むのは肩や腕の力でクラブを振っている証拠です。
腕は脱力された状態で体の後から付いてくるように振れば自然とハンドファーストになるのだと思います。(デンデン太鼓のようなイメージ)

よってハンドファーストのインパクトを意識して作るものではなく、自然に作られるものと思います。
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