ゴルフ用品に関する国内最大級のクチコミサイト

banner
ただいまのクチコミ件数
24,722
登録商品件数
8,154
Q&A質問数
2,866
Q&A回答数
12,420
ようこそゲストさん
ログイン
新規会員登録

トップ > みんなのQ&A > すべての質問 > 質問と回答
みんなのQ&A
すべて |ゴルフギア系 |シャフト系 |レディース系 |ツアー・トーナメント系 |ゴルフ場・練習場系 |レッスン系 |その他
すべての質問
平均パット率について・・・
1618
平均パット率はエッジからのパットもワンパットとして計算されるのですか?
それとも確実にグリーンオンしている状態からですか?
 関連用語: エッジ  オン  パット 
 回答数:3 | 閲覧数:10184質問者:ガベチ  質問日時:2013/2/22 (金) 22:54 
回答一覧 古い順 |  新しい順 |  ポイント順 
1. 芝刈大好  回答日時:2013/2/23 (土) 0:51
542
グリーン以外からでは、例えパターを使っても、それはパッティングではなく、あくまでもアプローチショットになりますね。

どの場面でどんなクラブを使おうとプレーヤーの自由なので、フェアウェイや林の中、バンカーからパターを使っても自由ですが、それはパッティングとしてカウントしませんよね?

グリーンエッジ(カラー)はグリーンではないので同じ事だと思います。
2. Frisk  回答日時:2013/2/23 (土) 9:55
543
芝刈大好さんの回答でよろしいかと思います。
カラーからパターで直接カップインすれば、パター数はゼロになりますね。
ちなみに、プロの平均パット率は、パーオンした場合のパター打数から算出しています。なので、寄せワンは加算されていません。
アマがパット数にこだわる合はラウンドでの総パット数で考えた方が良いかと思います。
3. AproYips  回答日時:2013/2/27 (水) 23:07
533
グリーンにまだオンしていない(カラーやエッジにある)球をパターでアプローチしても、その打数は『パット数』にカウントしないのは間違いありませんが、次のようなケースの場合、パット数がいくつと公式記録に残るのかよく分かりません。どなたかご存じですか?

●お饅頭型で砲台状の超高速グリーンで、1stパットがカップを通過したと思ったら、どんどん転がっていきグリーンを飛び出し、手前のクリーク(黄色杭)に入ってしまった。1打罰を払い、クリークの手前にドロップしてウェッジで再びグリーンに乗せた。今度は何とか2パットでカップに沈めることができた。パット数は罰打とウェッジショットも含めた5パットとカウントするのかどうか?
回答
ネットコミュニティ上のマナー・エチケットを守り、ゴルファーとしての良識を持ってご利用ください。
一覧に戻る
あなたもゴルフに関する質問・回答をしてみませんか!?
会員登録はこちらから>>>
banner
banner
banner

注目

banner
イメージが膨らむアイアン
ゼクシオならではのやさしさと飛びに高い飛距離安定性を+したXXIO FORGEDアイアンがデビュー!
banner
侍ゴルファーたちへ
“Made in Japanスチールシャフト”の新定番『MODUS3』。国内最終戦 日本シリーズで力を証明する
banner
TOUR B ドライバーが当たる!
「TOUR Bシリーズにクチコミをしてドライバーを当てよう」クチコミキャンペーン実施中! 12/5締切
banner
好調・池田勇太が愛用するシャフト
今季3勝を挙げ、現在賞金王争いを繰り広げる池田勇太が使用するウッドシャフトとは…?
banner
三代目“赤スピーダー”誕生!
今までにない飛距離性能と操作性が共存した『Speeder EVOLUTION III』10月7日デビュー!
banner
『TW737』デビューキャンペーン
TOUR WORLD『TW737』10月18日。デビューキャンページ実施中!「TEAM HONMA」今季国内外ツアーで20勝!
banner
SRIXONドライバープレゼント!
NEW SRIXON Zシリーズ発売記念、抽選で3名様にドライバーをプレゼントします。今すぐ特集をCHECK!
banner
メジャーで勝利を重ねるシャフト
待望のシャフトが日本上陸! ジョーダン・スピースが使用しているシャフトとは?
banner
ゴルフ会員権ってお得?
「ゴルフ会員権を持つメリットは?」など会員権に関することなら何でもお気軽にご相談ください!
banner
全国試打会情報
話題の新製品、まずは購入前に試打してみよう。お近くの試打会へGO!
banner
ゴルフTwitter集
my caddieはもちろんプロもツイッターで最新ゴルフ情報をつぶやいております。

Copyright © 2016 International Sports Marketing,co.ltd

PageTop