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手や指、身体のケア
2130
ゴルフにはまって4ヶ月くらいの初心者です。

練習が楽しくて楽しくて、週に少なくとも1レッスン80分と、その他に1〜2回打ちっ放しに行ってます。一日に400くらい打つ日もあります。

そこで悩みがありまして、結構頻繁に、手首や指が痛くなり、酷いと腱鞘炎のようになります。
整形外科の先生に、ゴルフだね?と笑われながら注射で治してもらっています。

私よりたくさん練習している方も多いと思いますが、何かケアなどされているのでしょうか?
また、たくさん練習する上での身体の注意点があれば教えてください。
 回答数:6 | 閲覧数:10608質問者:むんむん  質問日時:2013/3/20 (水) 17:26 
むんむんさんのコメント
>>driverさん
当方初心者なので、スイングやグリップに問題がある可能性はまったく否定できません。
インドアのスクールに通っているおかげか、周りから見たスイングの評価は良いようですが、実際はわからないですものね。
上達のためにも健康の為にも、変に力入ってるのかな? というあたりを見直してみます。ご意見ありがとうございました。

因みに、手指の腱鞘炎は、湿布や薬などはほとんど効果がなく、安静にするくらいしか対処がありません。指は仕事などで使わない訳にいかないケースが多く、その場合なかなか治らず長期化してしまいます。
短期間に直すには、患部へのステロイド注射が有効で、これだと1日で治ります。治りにくい手指の腱鞘炎の対処ではとても一般的なもののようです。


>>かわせみ!さん
今の自分も、まさにその(週に200球×2回or3回)くらいです。
自分も長く続けたいので、力を抜いたスイングを今後研究してみます。
ラウンド後半に疲れることは、私の場合は走り回ったり崖を登ったりという足腰の疲れの方が強いのですが(笑)、確かに後半、左ひざの踏ん張りが利かなくなり伸びやすくなってしまったりということもあるので、楽にアドレスし、楽に振れることをテーマにしてみます。

>>keizumiさん
そもそもお風呂に入らない人で…シャワー派なんです。
でも、ゴルフのためになら生活習慣も変えられそうなので、お風呂に入るようにしてみます!
アイシングもちゃんと調べないと逆効果もあり得るということですよね。しっかりしらべて、実践してみます。ありがとうございました。

>>tajさん
300〜400は確かに打ち過ぎですよね。自分でもそう思います(翌日の身体の状況から…)。
練習の時の1球の質、というのは気を付けていて、毎回、どうしてこうなったか、どうするとどうなるか、というのを考えながら打ってます。
それでもアプローチをたくさん練習すると、ついつい200は超えてしまいますが、今後はさらに1球ずつに気を配って行こうと思います。

>>TKCさん
酷い時は箸も持てない、まさにそれです!
始めたばかりの頃から比べたら、だいぶ力も抜けてきたと思うんですが、まだまだ力みがあるみたいです。
力を抜こうとすると、体幹からも力が抜けて、スウェイしたりというのがまた悩みですが、もっと練習して、リラックスを身につけたいと思います。

ちなみにどの指がおかしくなりやすかったですか?
私は左手の人差し指と親指、右手の中指でした。
左手の人差し指はたぶんインターロックだからということと、親指はショートサムが出来ていなかったせい。右手はよくわからない?という風に分析してます。
回答一覧 古い順 |  新しい順 |  ポイント順 
1. driver  回答日時:2013/3/20 (水) 22:57
397
ちょっと練習のし過ぎと言うか、何かグリップやスイングに問題があるんじゃないですか?
注射して治すというのは尋常じゃないですよ。
私は長い間ゴルフをしていて腰が悪く、週に一回程度整体に通っています。
しかし、注射は一度も無いです。
2. かわせみ!  回答日時:2013/3/23 (土) 7:03
349
私も練習が好きで球数も多いほうだと思っているのですが、(週に200球×2回or3回)2年ほど前に左肘が痛くなって考えを改めました。
それまでは、身体に負担があっても理想のスイングを求めていましたが、年齢や今後長く続けたいのもあって、沢山練習しても身体が悲鳴をあげないスイングを目指して今日に至ります。
お陰で肘を痛めたきっかけになった325gのドライバーも現在は振れるようになり、ラウンド後半での疲れもだいぶなくなったと思ってます。
お互い、楽しい練習が長く続けられるようにしたいものですね。
乱文、長文、失礼致しました。
3. keizumi  回答日時:2013/3/23 (土) 8:33
373
炎症を抑える意味ではアイシングがまず一番です。練習終了後必ずやればずいぶん違いますよ。(ネットなどで必ずやり方を調べてください)
後は、ふろ上がりのストレッチ。患部がその状態なら確実に周辺及び関連の筋肉や腱などに張りが強いはずでそれによって思わぬ故障が発生します。練習前後、ふろ上がりのストレッチ、ゴムによるチューブトレーニングなどを継続されたらいかがでしょうか?
4. taj  回答日時:2013/3/23 (土) 10:18
349
練習はせいぜい1日100球打てば大丈夫ですよ。
1回に300とか400なんて打ち過ぎです。
週2回の練習で700とか800球打つのなら
毎日100球を1週間のほうがよほど身に付きますよ。
沢山打つより質の良い練習したほうが良いと思います。
私は大体50球〜100球で帰ります。
5. TKC  回答日時:2013/3/25 (月) 0:21
332
自分も10年ぶりに復帰した際に、同じように練習のしすぎで手指がカックンなりました(笑)自分もそうでしたが、飛ばそうとするためにグリップを相当強く握り、力んで打ってたので、翌日は全身痛く、指も痛くてお箸が握れないぐらいひどくなりました。
対症としては、まず力んでも飛距離は延びないし、ヘッドスピードは上がらないよと自分で体験してみる(笑)つまり、身体のバランス、下半身リードの体重移動で、適度なグリップとリラックスさせた上半身で、今まで力んでた時よりも簡単に飛びます。
とにかく、注射に頼るのもどうかなと思います。
ちなみに、私も以前は普通に300球打ってましたが、今は50~100で、あとはバランスのトレーニングに費やしています。
ゴルフは、バランスが一番だと考えにかわってから、最近ゴルフによる故障は少なくなりました。
6. sayonarasu  回答日時:2013/3/31 (日) 5:34
329
私も楽しくて勢いで300球以上打った日もありました。精神的に満足しますが、技術的にはあまり向上しません。後半疲れてきて前傾角度や胸、腰の向き等いい加減になってしまいます。汗をかくためならいいでしょうが、スイング作りならば、室内でストレッチをしたり、シャドウスイングをするほうが実になります。
私見ですがゴルフノートを作ることをお勧めします。記録をつけるだけです。何をしたのか?何が出来なかったのか、何を発見したのか、後日見返すといろいろな発見があります。自分で仮定を立て、裏付ける実験をするようなものです。
スポーツ界では有望な選手が正しい練習を知らず、Over Do で体を壊し去っていくケースが少なくありません。アマチュアも同様ではないでしょうか。
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