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逆球が出ないために
518
元々ドローが持ち球です、というか数年前までは強烈なフッカーでした。
ここ数年かなりストレートに近づいてきましたが基本ドローで打っていますし、その上でのコースマネージメントをしています。

ラウンド数も多くなり行くコースも様々になってきましたがやはりその中でフェードでないと厳しいホールがあります。
そういう場合はフェードを打つ(つもり)で攻めるのですが、上手くいく時もありますが、時折ドローではまず出ない逆球が出てしまい当然大トラブルになってしまいます。
本質的にフックが出やすいスイングなのでしょうがもっと平均スコアを下げていくためにも克服したいと思っています。

フェードを打つ為のメカニカルな事は理解しているつもりですが何かが足りていないのだと思っています。
皆様は持ち球とは逆の球を打とうとする時、逆球が出ないようにどこを、何を意識していますか?

普段の持ち球と合わせてお教えいただけると幸いです。
宜しくお願い致します。
 関連用語: スイング  ドロー  フック  ホール  ラウンド 
 回答数:3 | 閲覧数:4960質問者:825  質問日時:2014/7/13 (日) 12:36 
825さんのコメント
アルシビストさん
コメントありがとうございます。

見えない部分のチェックですか。
一度映像でも撮って確認してみたいと思います。
スイングリズムにも思い当たるフシがあります。
切らなきゃ、と思うあまり切り返しが早くなっている感じがします。
切り返しが早くなる分、シャフトが寝たり余計な力が入って結果フェースが被ってしまっているような気がしてきました。

tour3636さん
コメントありがとうございます。

私が主に競技に参加しているコースの16番と18番がフェードが必要なホールなんです。
そこまでに貯金出来ていればいいのですが、終盤ですしボギー覚悟で安全に刻むという訳にもいかないのでフェードが安定して打てるようになって勝負しないで攻めれるならベターなんですよね。
おっしゃる様に何かが原因でフェースが被って逆玉が出てしまう事があるので皆さんがそうならない様にスイングやセットアップで強く意識している事があれば参考にしてみようと思い質問致しました。

ヴァルさん
コメントありがとうございます。

フェードという表現に誤りがあったかもしれません。
具体例として挙げた上記の16番、18番の場合フック系なら右端に出して(右側には林がありそれ以上右には出せません)左の許容範囲は15yd、スライス系なら左端に出して40ydという感じなのでそれこそドスライスでもいいはずなのですが、私の場合スライス系を打つのが下手で半々くらいでしかスライス回転になってくれませんし、割り切れずについつい左に保険をかけてしまっている気がします。
ドライバーの場合は力技としてボール1個近くわざとヒールで打つ事でスライスを打ったりもしますが当然計算出来るような曲がりにはなりませんし、この荒技もアイアン等では使えません。
どうしても逆玉が必要な場合はやはり左の保険も飛距離もコントロールも諦めるくらいの割り切りが必要なんですね。

フェードが持ち玉の方がドローを打つ際に意識している事も、逆も又真なりという事でお伺いしてみたいです。
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1. アルシビスト  回答日時:2014/7/13 (日) 15:51
180
持ち球は数年前からスタック&ティルトを試し,左1軸で振るようになってからフック系のボールになりました。それまではスライサーでした。

 スタンス,ボールの位置,膝の位置は目で見える範囲なのでチェックできますが,アドレス時の肩のラインやトップでのグリップの位置などはチェックできませんので,むしろ逆球が出た場合は見えない部分をチェックします。あとはリズム,いつもより速く打ちすぎないかどうかです。せっかちな性格なので,スウィングリズムがいつもより速いと逆球のもとになります。ヘッドの返るタイミングがズレて,向きが変わるからです。参考まで。

 

 
2. tour3636  回答日時:2014/7/13 (日) 20:10
158
難しい質問ですね(汗)あくまで自分のやり方なので楽に聞いてくださいね。
自分は「イメージ」だけでスイングをどうこう変えて打つ事はすくないです。
ただ、競技でイチかバチかの賭けでやることがありますがなかなか上手く行きません・・・。一応自分なりのやり方ですが、ドローで攻めるときは、フェースの向きは目標に向けて、足と肩はクローズにして打ちます。
フェードではフェースを目標に向けて、足と肩はオープンにして左に振り抜きます。
それと、あとはイメージで球筋を描くと意外に出来るものです。悪いイメージを持つとその通りの出玉になるでしょ?それと同じで意外にイメージができると身体が反応してくれますよ。
ただ、打つときはミスをした場合の事も考えてから打ちます。やはり狙って曲げると言うのは本当に難しい事です。それよりも最近は無理せずにセカンドなどは三打目勝負に持って行きます・・・。結果的にリスクが少なくて済むからです。曲げたくない時は曲がるのに不思議ですね。

それと、持ち球は・・・スライス⇒フック⇒チーピン⇒フェードです。
フック系はインパクトでフェイスが被っているか、身体が止まって振り抜いていないかでしょうか・・・スイング軌道も大切ですが、一番はインパクトでのフェース向きがスクエアでないとどんな綺麗なスイングでも曲がると思います。
補足ですが、本当のドロー、フックはインパクトから左に出て右に戻ります。
フェード、スライスは左に出て右に戻ります。よく同伴者にも真っ直ぐに出て曲がるのが○○だ!って人がいますが違うそうです。わたくしも知り合いのPGAプロに直接見せてもらい、確認もしてますので本当だと思います。
やはりプロも狙って曲げる成功率は低いそうですよ・・・

余談もあり、長文になってごめんなさい・・・。
3. ヴァル  回答日時:2014/7/14 (月) 6:22
180
持ち球はスタンスより若干右に出て戻るドロー系です。
よく出る球筋は、軽く右に出たまま戻らないプッシュ系と、真っ直ぐ出てストレートか軽いフックです。

逆球はまず使いませんが、どうしても右に曲げねばならない場面ならば、リスクは右方向に絞りますね。
左方向への余裕は捨て、左ギリギリを向いて「絶対に右に逃がす」位の覚悟で打ちますね。向いた方向にストレートが出れば左ラフいっぱいか最悪OB、プッシュスラでもOK、飛距離は捨てます。

微細なコントロールで左右に曲げるなんてプロでも難しいですし、その日15ホールをドローで打ってきてる以上、体はドローのスイングですし、クラブもドロー合わせのクラブです。

どうしても、そこだけフェードが必要ならちょっと極端な事をしないと右曲がりは出ないし、「どっちに曲がるかわからない球」になる可能性が高いのではないでしょうか。
技術的にスライス系の動きを2つくらい入れて、意図的なスライスを打ちますね。綺麗なフェードは高望みだと思いますし、理想を求めすぎれば成功例の倍くらい失敗例を生みそうです。

今の私の技術では逆球を求める時点で、相応の妥協は必要だと考えます。

参考になれば幸いです。
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