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パターグリップについて
3199
 今ピレッティ 2015 GSS Limitedを使用しています。
グリップがゴルフプライド ツアーセンサー 104ccを使用しているのですが、パットが全てショート気味で、少し力を入れすぎるとオーバーになってしまいます。
グリップ交換をしようと思うのですが、スーパーストロークにしようか、細身の標準グリップにしようか迷っています。
太いグリップにした場合と細くした場合のメリット、デメリットはあるのでしょうか??
ちなみにヘッド重量は365gです。
 関連用語: グリップ  ショート  ストローク  パー  パター  パット  ヘッド  ライ 
 回答数:5 | 閲覧数:7784質問者:eight  質問日時:2017/4/13 (木) 1:12 
eightさんのコメント
ご回答頂いた皆様、ご意見ありがとうございます。
色々と考えましたが、一旦ピンタイプ純正の細いタイプに変えてみます。
まずは初めの形に変えて、どのような感じになるのかを見極めてからにしたいと思います。
回答一覧 古い順 |  新しい順 |  ポイント順 
1. 南華辺垠弐羅盂  回答日時:2017/4/13 (木) 6:27
696
グリップが細いとヘッド主体のストロークが可能、ただし手首が使えてしまう。
太いグリップの場合は、手首を固定してストローク出来ます。方向性が良くなる傾向ですね。逆にタッチの感覚は出しにくので、距離感を磨く必要があります。
グリップ交換の原因が距離感が悪いということなので、細目のスーパーストロークは如何でしょう。スリム1.0〜3.0で気に入ったものがあれば良いですね。
貴重なパターですから焦らず見た目も素敵なグリップを選んでください。
2. ランクルゴルファー  回答日時:2017/4/13 (木) 10:39
572
あくまでも個人的意見として読んで下さい。

世の中の流れが標準モノでもスーパーストロークなどの太目のグリップが付いてる時代なので、初めからそれが普通としてゴルフしてる方も居られると思います。

良い悪いは別として、以前は今で言う細身のタイプのグリップが標準(それしか無かった)でそれが当たり前で私など育ちました。

なので距離感も方向性もグリップに頼らず、ストローク(技術として)で改善してきました。

私が「ゴルフは道具じゃなく技術(腕前)ありき」と信じて疑わない人間なので、どんな質問に対しても“まず第一に道具に頼らずノーマル状態で技術的に対策出来ないか?”ってことから始まります。

勿論自分自身がそうやって対応してきましたので、道具の恩恵は最終手段と思ってます。

色んな人を見ていて、グリップがノーマルじゃ無い人(太目など)や握りが変則(クロスハンドやクローグリップなど)や長さが変則な人はパターに悩みがある人です。

色々やり尽くして解決策が無くなった時点で、道具頼りにするのは仕方無いと思いますが、一旦道具に頼ると元には戻れないので(良い意味でその道具とずっと付き合うのは良いと思いますが)慎重にすべきかと感じます。

つまり本来は技術的に未熟なのに道具でカバーした結果、技術が向上した時に悪い方向へ影響しかねない可能性があり、その時の対処がもっと困難になるので。
それはショットのスイングなども同じです。

質問と少しズレた回答で申し訳ありません。
3. アルシビスト  回答日時:2017/4/13 (木) 11:17
653
質問者様のピレッティのヘッドは、だいたい350g.これに対してグリップの重さは90gです。GSSのアンサー型としては軽めですね。多分、グリップした時の総重量は530gから540gですね。握ってみて、太いグリップがよいと思ったのでしょうから、太いグリップで元々挿してあったと思われる60gくらいのスーパーストロークではSLIM3.0があります。太いグリップは、ノーマルな握り方で右手首の固定に確かにつながるのですが、質問者様がイン トゥ インでストロークするなら、ノーマルな太さのグリップに挿し直すことをお勧めします。
4. assy  回答日時:2017/4/13 (木) 16:01
638
グリップをドノーマルの60グラムくらいのモデルにした方が良いですよ。 ミスの傾向としてはたぶんヒットする方が肩ストロークで流し込み式をやろうとして、ミスをしてると思いますから、細身のノーマル重量(60グラム)のモノに戻すとすんなり手元が動くますよ。
5. ゴルフはクラブだ!  回答日時:2017/4/13 (木) 22:33
640
同じパターを使ってますのでコメントします。
まず、ピレッティはキャメロン等よりも多少弾きを感じる特徴があります。
これは、他の303ステンレスパターと材質は同じでもミーリングの違いによるものだと思われます。
加えて、303ステンレスでも弾き感があるGSSなので、この微妙な感覚が距離感を狂わしている大元の原因ではないかと思ってます。
さらに、重量やバランスによってパターの打感は大きく変わってきますので、元の距離感に戻すのであれば、太いグリップは指先に伝わる打感がボヤけるため、かえってマイナスになるでしょう。
結論は、細いグリップをチョイスするというより、以前の重量とバランスに戻す事です。
結果細いグリップになる可能性は高いかもしれませんが、細いピストルグリップ等ありきで選ぶと、今度は打ちすぎ等の逆転現象が起こるとも限らないので注意してください。
回答
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