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すいくい打ちを直したいんですがいい方法を教えてください
38203
私の悩みはすくい打ちです。仲間からはもっと打ち込めと言われますが、なかなか治りません
7Iで130Y〜140Yしか飛びません。そこで打ち込む練習方法をご存知の方がいらっしゃいましたら伝授していただけないでしょうか?
宜しくお願いします。
 回答数:20 | 閲覧数:93338質問者:zodiac  質問日時:2009/7/6 (月) 16:52 
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1. 芝刈大好  回答日時:2009/7/6 (月) 18:37
1925
スイングを見ていないので想像(多くの一般的な傾向)で意見しますので
当てはまらないようでしたら無視してください。

スライサーではないですか?
だとすると、セットアップでボールの位置が左過ぎませんか?
体の開きが早過ぎませんか?

その辺を意識して練習してみてください。
(打ち込む練習・・・打ち込むだけです)
意地悪な言い方かもしれませんが
情報が少な過ぎるのでこの位しか言えません。
2. 嫁よりゴルフ  回答日時:2009/7/6 (月) 18:43
1909
私が自身でやってみて効果があったのが、「片手打ち」です。特に、左手のみで、クラブはSW、ふり幅はバック・50cm、フォロー・50cm程度でOKです。打ち方としては、極力フォローを低く長く取り、インパクト時はハンドファーストでフェースを立てる必要があるため、体重を左足にきっちりのせ、ついでに右腰を回す意識を持った方がいいです。
私の場合は、zodiacさんとは逆で打ち込みすぎを修正する為にこの練習を始めましたが、きれいに球を捕まえられるようになり、方向性も良くなりました。毎日50球程度でも1週間続ければ効果が出ます。(家の中でも実行可能です)
3. 嫁よりゴルフ  回答日時:2009/7/6 (月) 18:44
1906
私が自身でやってみて効果があったのが、「片手打ち」です。特に、左手のみで、クラブはSW、ふり幅はバック・50cm、フォロー・50cm程度でOKです。打ち方としては、極力フォローを低く長く取り、インパクト時はハンドファーストでフェースを立てる必要があるため、体重を左足にきっちりのせ、ついでに右腰を回す意識を持った方がいいです。
私の場合は、zodiacさんとは逆で打ち込みすぎを修正する為にこの練習を始めましたが、きれいに球を捕まえられるようになり、方向性も良くなりました。毎日50球程度でも1週間続ければ効果が出ます。(家の中でも実行可能です)
4. smart42k  回答日時:2009/7/6 (月) 20:04
1891
思い切り極端な方法ですが、

クラブはSW、スクエア・スタンスでボール位置は右足つま先の前、クラブ・フェースを目標方向に向けて超ハンド・ファーストに構え、ボールをフェースのヒール側でセットしてインサイドから振り抜きます。ボールは右に低く飛び出して約100Yds先の目標へ向かってバナナ・フックで飛んでいきます。
 これは極端な方法ですが自らボールを捕まえにいかないと目標方向に打ち出せないので自然に手首(腕?)をローリングさせる動きが出ますし、手首(腕?)を上手に使えていれば安定して同じ球筋の打球が打てますが手首をこねるとうまく球を捕らえられません。

私は調子のバロメーターとして、この超打ち込みスイングと超オープン・スタンスでフルスイングして約40Ydsしか飛ばさないスイングで交互に打って、スイング軌道が鋭角過ぎないかすくい打ちになっていないかを判断してます。 交互に安定したフック・ボールとロブ・ショットが打てる時はアイアンの飛距離・弾道も安定しています。

一般的な練習法では「パンチ・ショット」がお薦めですが、あくまで矯正の為の方法だと思います。
5. K218  回答日時:2009/7/6 (月) 22:01
1938
スイングを見ていないのである程度想像もありますが、基本的でかつ重要なことをひとつ。

正面から動画を取って1コマずつ確認するとわかりますが、飛距離と球の弱さ、曲がらなくてもスライス気味のふわーんとした球に悩むアベレージプレーヤーのほとんどがインパクトの前に手首が折れています。
インパクトの瞬間に既に手首が返ってしまうため、すくい打ちになります。

私もこれで悩んでいまして、7Iで同じような飛距離でした。

インパクトの瞬間はハンドファーストの状態でコンタクトするのが正しいインパクトです。
ただ単にフックグリップを強くしてロフトを殺して超ハンドファーストで当てるという意味ではないです。打ち込め、打ち込めという人で飛距離がちゃんと出ている人でも、アドレスから極端なフックグリップで単にロフトを殺して打っている人は引っ掛けのミスが多く、安定しないです。

さて、インパクトを修正するドリルです。
ボールをいつもの位置において(7Iなら真ん中からボール1個←くらいの間)、その真後ろ(右)20cm-30cmくらいにもうひとつボールを置きます。
この状態から前のボールのみを打ちます。
ハーフウェイバックまで(腕はほぼ真下、クラブは地面と平行)の形を作って、ここからスタートします。その状態からテイクバックをしてボールを打ちます。
フルスイングではなくてもいいので、低い弾道で100Yardくらい飛ばすイメージで振ってください。

おそらく最初は手前(右)のボールも一緒に打ってしまうと思います。
手首を返すのを遅らしてしっかり左足に体重を乗せて打てるようになると、右のボールには触れずに左のボールだけをきれいにコンタクトできるようになります。すると10-20Yardくらいは飛距離がアップするようになるでしょう。

アドレスで極端にフックグリップにしてハンドファーストに構えて無理に打ち込むスタイルでは飛距離アップしても安定しません。あくまで自然なストロンググリップで、アドレスでも普通に構えてください。

できるようになると、ボールを二つ置いて普通のスイング(フルスイング)でもきれいにコンタクトできるようになります。テイクバックでしっかり低く引けていると→のボールに当たってしまうので右のボールよりちょい後ろまで引いた状態から始動しましょう。

本当は同時におそらくトップでプレーンに対してラインクロスしていると思うのですが、そこは実際に見てもらったほうがいいので、練習場のプロやうまい人(シングル以下)に見てもらいましょう。
6. 元村の飛ばしや  回答日時:2009/7/7 (火) 15:22
2003
 すくい打ちは、ライが悪いと正確なヒットが難しいし、飛距離が出ないし、引っ掛けやすいので百害あって一利無しでしょうね。
 以前にも払い打ちの是非についても私見を述べたのですが、右に体重が残りボールヒット前にルックアップすることによりすくい打ち(煽った打ち方?)になる方も見えます。それだけが原因とは思いませんし、スイングを見ないと何とも言えませんが、
 先ず言える事は.肇奪廚らダウンスイングにかけ下半身は左への体重移動を十分にする(手打ちにならないようにする)が、上半身は下半身につられて出来るだけ左に突っ込まないように我慢(アドレスの位置をキープするように我慢し、左へのスエイを防ぐ・・・トップやダフリの原因になるので)し、▲棔璽襪鬟劵奪箸垢觸峇屬泙任魯襯奪アップをしない(右肩が下がり、左肩が上がりまた開くことになりコスリ玉や引っ掛けの原因)、ヒット後は二の腕を返していく(左肘を引かない)練習をすることが上達の方法と思います。非常に難しいことなのですが、そういう練習が大事で、やがて身についてきてパワーが十分にボールに伝わり、自然と飛距離も伸びてくるでしょう。またグリップはスクエアか若干フック目くらいが方向性が良くなると思います。私も以前フックでしたがここ2年はスクエアにしていますが、フックにしたら左肘を抜くフォローを取らないと引っ掛けがでますし、抜かなければフックボールが出るので方向取りが難しくなると思います。私がいつも練習で心がけていることですが、ご参考になれば幸いです。
7. あっくん  回答日時:2009/7/7 (火) 17:53
2105
僕もなかなか打ち込むというのがわからなくて苦労しました
でも最近は だいぶ打ち込める様になってきましたよ
わかってきたのは ちゃんと打てれば勝手に打ち込める という事です
打ち込む意識などなくとも勝手に打ち込めます
その為には しっかりと体重が左に乗っていく事と コッキングを我慢して解かない事です  あと テークバックで体重が右に逃げてもだめです
 しっかり右足内側で体重を受け止める事   右に体重が逃げたら体重を戻すだけで体重移動した気になってしまします

左に体重を乗せていくには 右足内側に体重を受け止めたトップの形から背中を目標に向けたまま体重移動を開始します  腰を早く切る 回す意識は捨ててください  目標に背中をむけたまま直線的に左に体重を乗せます  ピッチャーの投球をイメージしてください  右に乗せた体重を打者に背中を向けたまま体重移動をし始めますよね
そんな感じです   あとすくい打ちの場合 体重がまだ右に残っています
 左の肩を開かないで(目標に背中をむけたまま)左に少し沈み込む様な体重移動  インパクト前に左の膝が伸びるとすくい打ちになります 右の肩も下がります 結果として手元が早く上がってきます(すくい打ち)

クラブを持たずにハーフショットをする様に 目標に背中を向けたまま 左に沈み込む様な感じで ゆっくり振ってみてください (突っ込む訳ではないですよ 左肩が開かなければ突っ込みにはなりません)  
勝手に手が下半身につられて下りてきませんか?
今度はクラブを持って同じようにゆっくりやってみると いつものボール位置より クラブヘッドが先に落ちていきませんか?
もしボール位置より前 もしくはいつもと変わらないならばコッキングが
解けています
コッキングもピッチャーをイメージしてください  ピッチャーもボールが手から離れるリリースポイントはできるだけ 遅くしています(我慢している) 早めにリリースすると 高めにタマが浮いてしまい打たれ易くなってしまいます  低めに投げる為にはリリースを遅くする必要があります  ゴルフも同じです   ゴルフはバッターではなくピッチャーの身体の使い方に似ています   ゴルフも野手よりピッチャーの方が比較的上手な方が多いと思います

余談でしたがそれを習得する僕の練習方法は 高いティーアップで9Iを打ちます  その時 7Iの弾道になる様に打ちます  コックが解けるとすくってしまうので高い打球になってしまいます  腰が早く回っても同じです
だから 先ほどの背中を目標に向けたまま沈み込む様に直線的に左に体重を乗せて行きつつ コックが解けるのを我慢すると  必然的にハンドファーストインパクトになり ボール位置より先にヘッドが自然に落ちるようになってきますのでターフも取れます  9Iで7Iの弾道になるという事は 飛距離も出るしスピンも効くタマが打てます

突っ込む訳ではなく 左肩を開かないまま 軸を前にスライドするイメージです だからヘッドが落ちる位置が前にずれて左に沈み込む感覚があれば勝手に打ち込める様にります

ボールは無理に打ちに行かなくても自然に打ち込めますよ
打ちに行く(打ち込みに行く)と手を使ってしますので僕はおススメしません  打つより 投げる感覚の方が一定のリズムで振れてリキまないですむと思います
8. シロナ  回答日時:2009/7/8 (水) 9:05
1949
ほとんどのアマがすくい打ちだから気にしない。

指摘している人たちだっておそらくVTRで見ればハンドファーストで教科書どうりのコンタクトなんてしてないはず(多分?)

正確に140y打てればすくいうちでもHC7〜9位なれる。
いいスコアで廻れば誰もあなたの事を中傷しません。

大体打ち込むという意識がすでに間違っています。
9. smart42k  回答日時:2009/7/8 (水) 12:32
1953
コースではほぼ平らな場所が無くマット上のボールを打つ訳ではないので、練習場では普段しない様なスタンス等で打って「実戦力」を高めるのが大事だと思います。ティーグランドでもティーアップする前に傾斜を読みますよね…。
 極端なフックやスライス、ロブやパンチショットを打って弾道やスピンの変化を知る事も重要だと思いますし、それによってスイング中の腕使い(猿腕)やフェース・ローテーション等今まで気にしていなかった事が分かったりします。

私も練習場では極端なすくい打ち防止の為にややダウンブローに入れる意識で打ってますがコースでは意識的にすくい打ってます。
(気持ちはレベル・スイングです。)
10. 6772  回答日時:2009/7/8 (水) 16:21
1884
練習時直ドラを試してみてください、Fウッドからアイアンまで効果が出ます
11. ヴァル  回答日時:2009/7/8 (水) 17:25
1921
まず練習場等で素振りをします。その時、自分が振ったヘッドの最下点(マットに擦れ始めた部分)がどこかを覚えます。この最下点はスイング中のリリースや体重移動などで個人差がありますので、スタンスセンターより右足側とか左側とかは気にしないでください。

最下点を見つけたら、その点よりボール1つか2つ分右側にボールをセットします。
これだけでOKです。

いつもより右側にボールをセットする事になると思われるので、最初はボールを見てしまう余り、ダフりが出るかも知れません。
セットしたボールの左側に仮想のボールをイメージし、そっちを打つようにするとダフリが軽減されます。
もし、zodiacさんの弾道が現状、ストレートならば右プッシュやスライスが出やすくなるので、調整が必要になってきます。

私的な考えですが、打ち込むというイメージを持って上から打っていくより、いつもどおりのスイングをして、ソールが最下点に降りる寸前にボールをヒットするのが自然なダウンブローだと考えます。
ならばボールをいつもより右に置くだけで最下点の一歩手前でヒットできる。・・と、いうわけです

普段から最下点を見つける癖をつけておけば、実際のラウンドでよくある左上がりや左下がりなど、ヘッドの落下点がズレ易い状況でも、近しいライを素振りを行う事で、ミスヒットの不安無くスイングできます
参考になれば幸いです。
12. 腹痛  回答日時:2009/7/8 (水) 19:28
1883
アイアンでスイングの最下点を球の前に持ってきたいという意味の打ち込むスイングを求めているなら、私がやっていたシンプルな方法をお伝えします。練習方法も人それぞれなので合うかどうかは分かりませんが・・・。その方法とは練習場のマットの一番前ギリギリに球をセットしてアドレス時に左足をマットの外へ出して打つというものです。微妙な左足下がりを作ってしっかり打てる練習をしていると打ち込むスイングになりやすいと思います。ちなみにこの方法であおり打ちだと全く球がつかまりません。
13. タカ  回答日時:2009/7/9 (木) 16:33
1902
すくい打ちということは、インパクト時に左手甲が空を向いて右手が左手よりも下になってるってことですよね。(右利きの場合です)
アドレスから常に右手が上になるように練習してみてはいかがでしょうか?ダウンスイングで右手が下になる(左手甲が空を向く)とどうしてもインパクトで右肩が下がる&左腰のスエーなどにつながり、シャンクやスライスの原因にもなります。
右手のひらでボールを打つ感覚で練習してみて下さい。
参考になればいいのですが・・・・・
14. scimmia  回答日時:2009/7/9 (木) 16:59
1864
お仲間の方は壮年ゴルファーでは?

貴方様のお持ちのアイアンによってスイングは変わるのではないでしょうか?

最近のモデルは昔のモデルとは違い、全般的にスイートスポットが低い位置にあるそうです。
従って、最近のモデルでスイートスポットが高かった昔のクラブのように打ち込むと、スイートスポットより上でヒットし易くなりますから、当然の事ながら飛距離は落ちます。

FWでショットされるような『払い打ち』を目指される方がよろしいかと。

ちなみに小生は20年前のアイアンを使用しているので、多少ダウンブローぎみに入らないと飛びませんし、最近のクラブでは上手く打てません。

優秀なフィッターにチェックしてもらえば的確なアドバイスと、万が一クラブが合ってなければ、スイングに合ったフィットするクラブをチョイスしていただけると思います。
売り込みたい一心でクラブの購入を勧めるフィッターは論外ですので念のため。
15. 須藤 徹雄  回答日時:2009/7/9 (木) 21:03
1885
体重移動意識し、全体的にコンパクトスイング心がける。
16. 須藤 徹雄  回答日時:2009/7/9 (木) 21:08
1903
体重移動意識し、全体的にコンパクトスイング心掛ける。
練習の継続が、一番上達の近道だと思います。
17. suna  回答日時:2009/7/10 (金) 9:35
1866
ダウンの切り返し時、右手で降ろしてくると案外、すくい打ちになるんじゃないかな。右手は器用なのと力がある人が多いので多分そのタイプですかね。

右手で降ろしてきてダウンブローで打てる人って案外、左へのヒッカケ、チーピン、もしくはカット打ちのスライス、ダフリ、その反対のトップが出やすいように思います。まあ、なんでも出るんですよね、右手主体の打ち方は。
傘で素振りする時には左手一本で素振りをするのに、実際は右手一本では打てても左手一本で打てる人って少ないですよね。

で、右手が強い人は胸を開かずに打つと最下点が右足よりになる傾向があるんです。ではどうするかと言いますと腰を目標方向に回します。
これで最下点は左足よりになるんですよねえ。。。
つまりダウンブローになる訳です。
インパクトの形を作っておいて そこから腰を回してみて下さい。
最下点が左足よりになるはずです。
この際の注意時点は 腰は回しても胸は開かず、スウェーにならないことだけです。当然、手っ取り早くダフリも直ります。
18. ochoice  回答日時:2009/7/10 (金) 10:14
1898
確かにすくい打ちが酷くなるのはミスの原因になるし悪ライへの対応力が下がるので良い傾向ではありません。しかし実際スイングを拝見していない以上zodiacさんのスイングについてアレコレ言えるモノでもありませんし・・・・

逆に『コレができればすくい打ちじゃ無い!』というチェック方法がありますので簡単なので試してみてください。

1.ショートアイアンを使う
2.可能な限り高くティーアップする
3.ヘッドがティーに当らないように打つ。

これだけの簡単ことですが、すくい打ちしておられる方はおそらく最初はティーを打ってしまうと思います。ボールだけをクリーンに横から払い打ちしてください。ティーに当ったときとボールだけを拾えたときの違いは手に残る感触や音で判断できます。

また、これはすくい打ちを直すドリルにもなるので上手くできないようなら練習を続けてください。最初はハーフトップするくらいでも全然構いません。これができるようになってくれば、おそらくダフってミスするようなことはほとんど無くなるはずですし、8割くらいの確立でクリーンヒットできるようになればスイングプレーンもキレイになって距離も今より伸びるてる可能性大です!

ちなみに、今時のアイアンは昔の物とくらべてダウンブローに打つ必要が無くなってますので、ダウンブローが正しいという考え方は必ずしも誰もに正解ではありません。
19. わし  回答日時:2009/10/4 (日) 11:09
1844
よくあるパターンは右足体重でインパクトを向かえているケースではないでしょうか。
この場合、切り返しがほとんどなく、トップの状態、当然右足体重、からいきなり回転運動のダウンスイングにはいってしまう動きになっています。
修正方法はいろいろあると思いますが、体感的には今までと全く違う動きをしていると感じると思いますので、いずれの場合も短めのクラブで、ティーアップをして、ハーフスイングぐらいで、小さく、軽くスイングすることをお勧めします。
・ボールを左足より更に左において、野球のように左足を踏みこんで打つ
・トップで右足一本、インパクトで左足一本で打ってみる
など、いかがでしょうか?
20. すみきち24z  回答日時:2010/2/15 (月) 1:58
1812
すくい打ちだと言われるということは、フィニッシュ(姿勢)がクラブを持ち上げた状態で終わってるとか、ダウンスイングの時に力強さが感じられないだとかいう事も考えられるのかなと思いますが、いかがでしょうか?

アイアンのフィニッシュ(姿勢)については、気にする問題でもないと思います。7Iで140y飛ぶんなら私とほとんど変わりません。

ダウンスイング・・・については、いわゆるドアスイングをしているのであれば、手首のコックをうまく使うための練習として、ハーフスイングの練習をお勧めします。
やり方は、バックスイング時の切り返しを、グリップを腰の高さ、クラブヘッドを肩の高さとして、ここからボールをどれだけ飛ばせるかを意識して練習するんです。コツがつかめると、普通に打った飛距離の70〜80%程度飛ばせるようになります。この練習をすると、ヘッドを走らせるコツが分かると思います。(但し、この打ちかたは、飛距離重視の打ち方で、実戦にはお勧めしません。)

すくい打ちの修正には、ドライバー並みにティーアップした状態のボールを打つ練習をすることをお勧めします。
ティーアップしたボールをすくい打ちでとらえるのは逆に難しく、多くの場合は芯より上側でボールを打つことにより、手に響くショットが多く出ます。これを回避するためには、ボールに対して、アイアンのエッジを上から打ち込むのが簡単な方法だと気づかされることになると思います。
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