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アイアンの接地ってバウンスからから?
6181
最近、アイアンの接地って何処からなのか悩んでます。過去、あまり意識してスイングしてませんでしたが、雑誌等で「バウンスを上手く使って、手前からダフらせて」なんて書いてあったりします。アプローチでフェイスを開いてロブを打つときには、なんとなく理解できるのですが、5I〜9Iでそのように打つときってあるのでしょうか?
個人的に、そのようにレベルスイングで打ってみると、7Iのバウンスにも練習マットの緑色の線が着色して(いつもはソールのフェイス側のみ着色)、球筋はいつもと変わりなく、距離は逆にちょっとだけ伸びているようにも思え、これが正解なのかなって思ってしまいます。
但し、先輩方に言わせると、アドレス時フェイスがオープンになっているので、もっとロフトを立てるようにと指導が入ります。
なんだかよく分からなくなってきたので、質問させていただきます。

小姓:H/S40、アイアン:タイトリストAP2、持ち球:ドロー系
 関連用語: アイアン  アドレス  アプローチ  スイング  ソール  ドロー  バウンス  リスト 
ロフト 
 回答数:3 | 閲覧数:40590質問者:8739ハ゜ハ゜  質問日時:2009/7/13 (月) 21:08 
8739ハ゜ハ゜さんのコメント
ご回答ありがとうございました。
バウンスから接地させることが間違いではないということも
分かりましたので、練習に励みます。
magnumさんの仰るとおり、ダウンブローはリーティングエッジ
からではないと私も思います。
回答一覧 古い順 |  新しい順 |  ポイント順 
1. smart42k  回答日時:2009/7/13 (月) 22:17
2128
一般的な硬い日本のフェアウェイではボールが芝の上に浮いているので、バウンスが有ると特にロングアイアンではボールの下にエッジが入っていかないですが、逆にアメリカの芝の様に軟らかくてフェアウェイでもボールが少し沈んでいる場合は少々バウンスが有ってもエッジが入っていくと言います。
 日本仕様のクラブは日本の芝に合わせて作られていてバウンスが少ないらしくPWで3度位らしいです。ですからロングアイアンほどバウンスから接地させる意識は要らないのではないかと思います。

回答になってないかな?
2. ターフィー  回答日時:2009/7/14 (火) 1:34
2064
バウンスから接地することで、ギア効果が起こり適正スピンでボールが飛ぶ。
これがアイアンのバウンスの仕組みです。ですので3番でもSWでもバウンスから接地することは距離、高さを安定させる上で大切な事です。
トーナメントの練習場でプロを観察するとみんなキレイにヒール側のバウンスから入れてますよ。
プロがロフトをゴルフ場によって調整するのは、距離の調整ではなく芝との兼ね合いでバウンスを微調整していると聞きました。
ダウンブローはリーディングエッジから入れることではないと私は思います。
3. わし  回答日時:2009/9/26 (土) 17:06
1993
意識されない方がよいと思います。
ドライバーを除いて、ソールは地面とぶつかります。”どこから”を意識すると意識がソールにいってしまいますから、ダフったり、それを嫌がってのトップをしたりというミスが出る危険性があると思います。それより、フェース面でボールの横を打つイメージを持った方が良いと思います。ボールをクリーンに打つ練習をすると、そのイメージがつかみ易くなるかもしれません。

補足説明
・”バウンスを上手く使って、手前からダフらせて”:よく言われる言葉ですが、これはリーディングエッジを例えばボールの真下の一点に入れる必要はなく、だいたいで大丈夫ですよという心理的?な表現だと思っています。ボールの真下をイメージしてしますと、クラブとボールの接点が地面に近く、実質は地面上、になってしまい、ヘッドをボールの低い位置に入れなければならないというイメージになってしまい、ダフる可能性が高くなってしまいます。
・実際はボールは芝に浮いていますので、ちょっとダフっても、ダフりになりません。ヘッドがある位置より右にずれればダフります。例えば、ベアグランドであれば、ちょっとでもポイントが右にずれれば、ヘッドは地面に弾かれショットはトップになります。しかし、芝生上では、ほんのちょっとのずれであれば、浮いている分の空間的余裕があり、その間、クラブは前にそして下に動きますので、地面に付く前にボールに当たる可能性がでてくるわけです。
ゆえに”だいたい”で大丈夫なわけです。
・ソールのフェース側にマットの擦れ痕がある場合は厳密にいえば、ダフっていることになります。クラブはボールに当たる前に練習マットに当たります。練習マットは固いため、すぐにクラブは弾かれ、(ボールはその後に当たる)、ソールの前の方にしかマットの擦れ痕が残りません。
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