ゴルフ用品に関する国内最大級のクチコミサイト

banner
ただいまのクチコミ件数
26,779
登録商品件数
8,446
Q&A質問数
3,148
Q&A回答数
14,435
ようこそゲストさん
ログイン
新規会員登録

ゴルフ用品・口コミサイト my caddie(マイキャディ)TOP > みんなのQ&A > すべての質問 > 質問と回答
みんなのQ&A
すべて |ゴルフギア系 |シャフト系 |レディース系 |ツアー・トーナメント系 |ゴルフ場・練習場系 |レッスン系 |その他
すべての質問
タイとリスト909 D2ドライバーUS仕様のRシャフト(diamana blue)
8188
909D2ドライバーの購入を検討してますが、US仕様のR(Diamana Blue)ってどうだろうって迷ってます。今は日本仕様のツアーバーナーTPにTour Action MD6(S)のシャフトを使っているのでRでは少しやわいのではと思いきやUS仕様のため日本仕様のS相当なのかなって思ってみたり。
ご存知の方いらっしゃればアドバイスお願いします。
 関連用語: シャフト  ドライバー  ライ  リスト 
 回答数:4 | 閲覧数:25133質問者:みんさま  質問日時:2010/1/31 (日) 22:54 
回答一覧 古い順 |  新しい順 |  ポイント順 
1. shingo119  回答日時:2010/2/1 (月) 20:49
2132
私はよくわかりませんが。

振動数を調べてもらうことができるのであれば、その数値を参考にして考えられたらいかがかと思います。
2. jamusbond  回答日時:2010/2/1 (月) 21:20
2039
909D2のスペックと何年モデルのツアーバーナーでスペックも解らないので判断できませんが、ヘッドだけでみるとタイトリストとバーナーシリーズでは性格がちがいますし、シャフトの硬さだけでタイトリストを選ぶのはちょっと疑問です。貴方様のことも明記されておりませんので、私としてはアドバイスできません。ただ言える事はタイトリストはテーラーより使い手がしぼられる。つまり難しく、使い手により飛ばないということは間違いないと思います。
3. ヴァル  回答日時:2010/2/1 (月) 21:39
2043
単純に振動数だけで言えば、Diamana blueはそんなに硬いシャフトではなく、45インチの65Sでも、255cpm〜265cpm位だと思います。

ただ、ヘッド重量やクラブ長、バランス、個体差などによって、数値幅はもっと広がりますので、あくまで参考程度で。

Diamana blueと、青マナは若干性格が違うらしいですが、MD-6Sもクセの少ないシャフトですので、ヘッドが変わる影響の方が大きいかもしれませんね。
4. 千曲ジーター  回答日時:2010/2/3 (水) 18:17
1980
私は909D2のVOODOOシャフトのSを昨年購入しましたが、使い切れませんでした、半年してリシャフト(ツアーAD DI-6)
試打を出来れば一番いいのですが出来ないのならちょっと心配ですよ
日本仕様とはシャフトが違うだけで別物のクラブに感じます。
でも私は失敗とは思っていません、クラブを3万で購入,
リシャフトを3万で合計6万ですがもともと純正では新しいツアーAD DI-6がないしカスタムドライバーだと価格は変わりません。
あと909D2は以前のタイトリストより簡単だと思いますよ
回答
ネットコミュニティ上のマナー・エチケットを守り、ゴルファーとしての良識を持ってご利用ください。
一覧に戻る
あなたもゴルフに関する質問・回答をしてみませんか!?
会員登録はこちらから>>>
banner

注目

banner
美女ゴルファー香妻琴乃の使用ギア
ツアー初Vを目指す香妻琴乃が今季使用しているドライバーシャフトとは…?
banner
2017 プロのギアセッティング
世界のトッププレーヤーたちはどのクラブを使ってる?随時最新情報に更新していきます!
banner
新しいZはどうだ?
松山英樹が選んだボール「NEW SRIXON Z」シリーズの実力は?
banner
侍ゴルファーたちへ
“Made in Japanスチールシャフト”の新定番『MODUS3』。200万本を超えて、世界のツアーで力を見せつける。
banner
メジャーで勝利を重ねるシャフト
全英OPを制したメジャー3勝のジョーダン・スピースが使用しているウッドシャフトとは?
banner
ゴルフ会員権ってお得?
「ゴルフ会員権を持つメリットは?」など会員権に関することなら何でもお気軽にご相談ください!
banner
全国試打会情報
話題の新製品、まずは購入前に試打してみよう。お近くの試打会へGO!
banner
ゴルフTwitter集
my caddieはもちろんプロもツイッターで最新ゴルフ情報をつぶやいております。

Copyright © 2017 International Sports Marketing,co.ltd

PageTop