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アイアンシャフトの長さ
4953
最近いろいろなメーカーのHPでアイアンを見比べていて気づいたことがあったのですが、シャフトの長さがDGよりNSのほうが0.5インチ長いスペックで販売されています。私はDGしか使ったことないのでよくわからないのですが、これではライ角とかずれてくるんじゃないでしょうか? アドバイス宜しくお願いします。
 関連用語: アイアン  シャフト  ライ 
 回答数:2 | 閲覧数:24540質問者:rogue  質問日時:2010/3/5 (金) 2:14 
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1. 芝刈大好  回答日時:2010/3/5 (金) 19:58
2685
レングスはシャフト重量の関係(DG>NS)でバランスを出すためにNSの方が長くなってしまします。

角度は長さとは関係ないので、例えば60度は何インチ伸びようと60度です。
長くなればその分離れて構えるか若干上体を起す(支点が長さの分だけ高くなりますから)のが自然です。違和感があるなら短く持てば良いだけの事です。

それでも違和感があるなら重量調整すれば良いだけの事。
それも違和感があるなら、単純に使い手にあっていないという事です。

仮にrogueさんの適正ライ角が5鉄で60度だとして、DGのレングスでグリップの高さが合うとすれば、長くなるNSではグリップの高さに違和感があるとすれば、重量調整等のチューニングは必要になるでしょう。

それ等をしないという事であればrogueさんの仰るとおり確かにライ角は合わないでしょうね。
2. shingo119  回答日時:2010/3/5 (金) 22:04
2270
芝刈大好きさんとはちょっと違ったアプローチで。

確かに,おっしゃられている通り,
ライ角が変わらずに長さが変われば,ズレが生じます。

しかしながら,
DGを標準としているモデルは,ノーマルロフトのモデルが多く,
NSを標準としているモデルは,セミストロングからストロングロフトのモデルが多い,
と思います。

つまり,ロフト角で考えると,
DGモデルの5IとNSモデルの6Iが同じになってくる場合があると言うことです。
こうなれば,長さもライ角もロフト角も同じなので,ずれているとは言えません。
ただただ表示の番手が違うだけのものになってしまいます。

このあたりを確認してみると,クラブの不思議が解けていくのではないでしょうか。
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