ゴルフ用品に関する国内最大級のクチコミサイト

banner
ただいまのクチコミ件数
28,855
登録商品件数
8,824
Q&A質問数
3,429
Q&A回答数
16,736
ようこそゲストさん
ログイン
新規会員登録

ゴルフ用品・口コミサイト my caddie(マイキャディ)TOP > みんなのQ&A > すべての質問 > 質問と回答
みんなのQ&A
すべて |ゴルフギア系 |シャフト系 |レディース系 |ツアー・トーナメント系 |ゴルフ場・練習場系 |レッスン系 |その他
すべての質問
ユーティリティー(U-3)の打ち方は? 
5517
ドライバー FW(5番)ともマグレガーを使っていますが 今回マグレガーのU−3を購入しました。ダウンブローに打てと聞いたことがありますが その辺り FWとの違いみたいな所を教えて下さい。 今日少しだけ打ちっ放しで打ってみたけど150ヤードくらいしか飛びません。
FW5番で175㍎位は飛ぶんですけど U−3ならどれ位でしょうか。教えて下さい。
これから練習して真芯で打てるようになりたいです。
 関連用語:   ダウン  ダウンブロー  ティー  ドライバー  ヤード  ライ 
 回答数:2 | 閲覧数:51497質問者:猿渡 惠助  質問日時:2010/6/16 (水) 17:53 
回答一覧 古い順 |  新しい順 |  ポイント順 
1. rdc  回答日時:2010/6/16 (水) 21:21
2829
調べて見ましたがロフトが合ってるか分かりません?参考までに…

FW5 ロフト18° 175ヤード位

UT3 ロフト20° ロフト1°にたいして2.5〜5ヤードと言われてます。

したがって5〜10ヤード差引いて170〜165ヤードと言った所でしょうか!?

打ち方なのですがFWでもアイアンの打ち方でも構いません。
打ちやすい方でトライして下さい!

私の場合、最初は上手く打てず諦めてましたが
あるプロが言っておりました。
9Iを素振りして9Iの打ち方で打って見てくださいと
8割位のスイングで気楽に打つ事を心掛けて見てください。
アイアンの弾道のように高く上がり止まります。

UTは非常に面白い!?お助けクラブなので頑張って下さい。
2. ヴァル  回答日時:2010/6/17 (木) 7:11
2690
基本的に、UTはダウンブローとスイープの、どちらの打ち方をしても良いといわれます。
FWにも同じ事が言えますが、DRとアイアンの中間にあたる位置づけのクラブなので打ちやすい方に合わせて打てば良いという事です。


ただ、UTにはアイアン型、ウッド型、中間型と種類があります。
マクレガーのNV−F UTの20°を見た場合フェースは薄く、ヘッドは後方に長く、FWに近い構造になっています。
加えて言えば、シャフト長も40インチと、カーボンとはいえ3Uにしては少し長めで、アイアンからの流れより、FWからの流れが良くなる様に設計されているのだと思います。

従来からFWもダウンブローのイメージで打っている方なら、このUTもダウンブローで良いと思いますが、FWをスイープのイメージで打っているならこのUTの場合はスイープで打ったほうが合いやすいかも知れません。

スイープで打てば、ロフトを生かして高打ち出し低スピンの弾道が打ちやすく飛距離が伸びる可能性があります。
ただし、スピン量不足でドロップする様なら、少しヘッドを上から入れたあげた方がスピンを稼げて飛距離が出るかもしれません。

これ以上は、弾道を見ないと分かりません。

参考になれば幸いです。
回答
ネットコミュニティ上のマナー・エチケットを守り、ゴルファーとしての良識を持ってご利用ください。
一覧に戻る
あなたもゴルフに関する質問・回答をしてみませんか!?
会員登録はこちらから>>>
banner
banner

注目

banner
S.ガルシアの愛用シャフト
マスターズ王者セルヒオ・ガルシアが使用するウッドシャフト「KURO KAGE」最新モデルとは?
banner
ROGUEはEPICを超えたのか!?
EPICを、やさしさで超えろ。飛距離で超えろ。キャロウェイから注目の新製品『ROGUE』が2月下旬デビュー。体感した方の評価は!?
banner
美女ゴルファー松森彩夏の使用ギア
スレンダー美女・松森彩夏が今季使用しているドライバーシャフトとは…?
banner
トッププロのギアセッティング
世界のトッププレーヤーたちはどのクラブを使ってる?随時最新情報に更新していきます!
banner
全国試打会情報
話題の新製品、まずは購入前に試打してみよう。お近くの試打会へGO!
banner
ゴルフTwitter集
my caddieはもちろんプロもツイッターで最新ゴルフ情報をつぶやいております。

Copyright © 2018 International Sports Marketing,co.ltd

PageTop