ゴルフ用品に関する国内最大級のクチコミサイト

banner
ただいまのクチコミ件数
24,777
登録商品件数
8,158
Q&A質問数
2,879
Q&A回答数
12,518
ようこそゲストさん
ログイン
新規会員登録

トップ > みんなのQ&A > すべての質問 > 質問と回答
みんなのQ&A
すべて |ゴルフギア系 |シャフト系 |レディース系 |ツアー・トーナメント系 |ゴルフ場・練習場系 |レッスン系 |その他
すべての質問
爪先下がりと前足下がり 意識すべきこと
8918
日々皆さんの書き込みは勉強になります。
本日も酷暑の中、楽しくラウンドしました。と同時に悩みの種も増えてしまいました(涙
というのは、フェアウェイキープしても爪先下がりと前足下がりの場面で巧く打てず、
とても口惜しい思いを連発したからです。

小生が意識していることは以下の通りです。

◆爪先下がりの場合
 ・膝を普段より曲げて、ややクラブを長めにグリップ
 ・フルスイングせず、7割ショット。その代わりにワンクラブ大きくする
 ・弾が捕まり辛いため、ややフェードを想定してアドレス

◆前足下がりの場合
 ・ヘッドがをインサイドからクリーンに入れ辛いので、ややアウトサイドインを意識。
 ・程度にもよるが、なるべくクラブを短めに持つ
 ・フルスイングせず、7割ショット。その代わりにワンクラブ大きくする
 ・弾が捕まり辛いため、ややフェードを想定してアドレス

主に出るミスは、ダフリよりもトップが多く、ここ一番でドトップが出て
オーバーしてOB、今度はそれを嫌がって緩んでチョロ、と悔しい限り。

程度にもよるとは思いますが、皆さんはどのようなことを
意識しながらプレーされているのか、意見交換をさせて下さい。

宜しくお願い致します。
 関連用語: アウトサイドイン  アドレス  グリップ  スイング  チョロ  トップ  フェアウェイ  ヘッド 
ラウンド 
 回答数:7 | 閲覧数:21763質問者:SUBARU  質問日時:2010/8/1 (日) 19:04 
回答一覧 古い順 |  新しい順 |  ポイント順 
1. nobunaga  回答日時:2010/8/1 (日) 19:16
1326
”ややフェード”じゃなくて”バッチリスライス”を狙って打ってます。
具体的にはグリーンの左手前にポールを立ててそこの左側から巻いてボールを落とす位の気持ちです。
練習場と違うライの時は綺麗に打とう、上手に打とうと思うのをやめてからパーオン率は明らかに上がった気がします。
それからバカみたいな逆ダマのナイスショットが出ちゃう事も無くなりましたので、結果手前からイージーなアプローチが残る事が増えました。

我々はプロじゃないんだから、傾斜の練習までする余裕は無くて当然。
だからミスの方を期待して、今後正解の球が出る率の方が増えたらセオリー通りに打つ。と開き直ってます。

発展途上ゴルファーなので最初からボギー狙いだから出来る事かも知れません。
2. ヴァル  回答日時:2010/8/1 (日) 20:21
1240
つま先下がり

・両膝を軽く曲げてインパクト後も伸ばさない。
・体重移動はあまりせず、上体の回転だけで打つ。
・スイング、弾道など飛ばない条件が揃う為、番手はひとつ上げる。
・曲がるとしたら「右」、と想定して狙い所を決める。

左足下がり

・近しいライで素振りしてヘッドの落ちる位置を確認し、そこにボールをセット。(通常位置より右になります)
・フォローで左ひざを我慢し、ヘッドをいつも以上に低く長く出すイメージ。
・曲るとしたら「右」、と想定して狙い所を決める。
・番手を変えるかは状況次第。

残り距離と番手、ライの傾斜具合などケースバイケースですが、自分はこんな感じです。

どちらのライにも共通してる事は、なるべくインパクト後も上体を上げない(前傾を変えない)様にしてます。このライからは自分もトップのミスが一番怖いので、低く長いインパクトを心がけてます。
3. シロナ  回答日時:2010/8/2 (月) 9:41
1318
多分、当てにいっています

7割とは手打ちではなくスピード感を抑える事です

左股関節にしっかり乗りましょう

ただ、普段練習しないといきなりは無理でしょう
4. 嫁よりゴルフ  回答日時:2010/8/2 (月) 12:28
1218
シロナさんが仰るとおりで、左足下がりで球を上げるには確かに左股関節
に体重を乗せることが重要かと思いますし、練習も必要です。
私は、練習場に角材を持込んで傾斜の練習を行っていますが、この練習を始めたおかげで傾斜角度によっては普通に打てるようにはなりました。
以前(角材練習実施前)に、左足下がりのライで意識して行っていたのは、[掌のラインを極力地面と平行に保つ。これは、レッスン本等を見ても間逆のことが書いていたりしますが私はしっくり馴染めました。▲蓮璽侫轡腑奪醗幣紊離好ングはしない。傾斜角度にもよりますが、両肩のラインを地面と平行にするということは、最初から最後まで左足体重ですのでせいぜいハーフショット+αが限界です。小さめのクラブを選ぶ。そもそもこのライは一番球を上げずらいライですので、私は球の高さを出すことは意識せず、最初からハーフトップを打つつもりで打っていました。
ざ卜麓蠅鯤屬気覆ぁこの打ち方を試してみればわかりますが、左足に全体重がかかっていますので両手の返しがきつくなり、フック球が出るようになりますので手を返さずに素直にスライス球を打った方がいいかと思います。

この打ち方は必ずしも正しい打ち方ではないとは思いますが、ダフらずにボールをコンタクトして極力前に飛ばすという部分では、個人的にはありかなと思っています。あまり参考にはならないかもしれませんが…
5. 元村の飛ばしや  回答日時:2010/8/2 (月) 15:32
1296
傾斜の度合いもありますが、下がっている側(脚)に体重を乗せ、体重移動をなるべくしないようにしてスイングすること
曲げた膝の角度を変えずにスイングすること
大きめのクラブを持ち大振りしないこと
起き上がらないようにすること
特に左足下がり、つま先下がりの場合は、できるだけ低く長くフォローを取るように心がけること
ターゲットより左目を狙うこと(傾斜の度合いによる)
を心がけていますが、つま先下がりの場合で、50〜100y位は特に大きめのクラブを持ち、できるだけスイングが小さくなるようにしています。
ご参考まで。
6. むーちゃん  回答日時:2010/8/2 (月) 22:02
1315
つま先下がりのライでは当然トップが出やすいですよね、ボールの位置がいつもより低いから膝を曲げてアドレスしたまま打たなくてはなりません。
また、左足下がりの場合はボールの位置をいつもより右寄りにしなければ当たりませんよね、いつもと同じ位置に置くと、手前の高い位置の面にクラブが先に当たりそこからクラブを上げに行くとクラブがボールの上に当たるのでトップになります。何れにしても、膝の位置、ボールの位置、大きめのクラブ、コンパクトなスイングが大切です。
7. shingo119  回答日時:2010/8/3 (火) 19:05
1217
つま先下がりについて,記載されていなさそうなことを一つ。

雑誌に載っていたことですが,これをすることにより安定度も増し,少しマシになりましたので。

つま先下がりの時,膝を曲げたままスイングするのは難しいので,いつもよりもスタンス幅を広くします。
結果として,クラブヘッドが低くなり,クリーンに当てやすくなります。
(つま先下がりの度合いにもよりますが)やってみてしっくりとくるようであれば,実践で使用してみる価値はあると思います。
回答
ネットコミュニティ上のマナー・エチケットを守り、ゴルファーとしての良識を持ってご利用ください。
一覧に戻る
あなたもゴルフに関する質問・回答をしてみませんか!?
会員登録はこちらから>>>
banner
banner
banner

注目

banner
イメージが膨らむアイアン
ゼクシオならではのやさしさと飛びに高い飛距離安定性を+したXXIO FORGEDアイアンがデビュー!
banner
侍ゴルファーたちへ
“Made in Japanスチールシャフト”の新定番『MODUS3』。200万本を超えて、世界のツアーで力を見せつける。
banner
賞金王池田勇太が愛用するシャフト
今季3勝を挙げ、自身初の賞金王に輝いた池田勇太が使用するウッドシャフトとは…?
banner
三代目“赤スピーダー”誕生!
今までにない飛距離性能と操作性が共存した『Speeder EVOLUTION III』10月7日デビュー!
banner
『TW737』デビューキャンペーン
TEAM HONMA今季国内外ツアーで20勝。TOUR WORLD『TW737』デビューキャンページ実施中!詳細はこちら
banner
SRIXONドライバープレゼント!
NEW SRIXON Zシリーズ発売記念、抽選で3名様にドライバーをプレゼントします。今すぐ特集をCHECK!
banner
メジャーで勝利を重ねるシャフト
待望のシャフトが日本上陸! ジョーダン・スピースが使用しているシャフトとは?
banner
ゴルフ会員権ってお得?
「ゴルフ会員権を持つメリットは?」など会員権に関することなら何でもお気軽にご相談ください!
banner
全国試打会情報
話題の新製品、まずは購入前に試打してみよう。お近くの試打会へGO!
banner
ゴルフTwitter集
my caddieはもちろんプロもツイッターで最新ゴルフ情報をつぶやいております。

Copyright © 2016 International Sports Marketing,co.ltd

PageTop