パターシャフトのバランスポイント


最近、パターの話ばかりですみません。

 

パターシャフトのバランスポイントを変えたら打ちやすくなりそうな気がしていますが、どうなのでしょう??各メーカー検証済み??バランスポイントでどのような差が出るのか知りたいです。。。。それとも差が出ないのか。。。そもそもパターシャフトは短いからバランスポイントを変えにくい?あまり差が出ないのかな。。

 

キャロウェイゴルフ オデッセイでストロークラボシリーズが発売されましたが、シャフトが従来と比べて軽量化、しかも、カーボンとスチールの複合となっています。(公式HPこちら → https://news.callawaygolf.jp/special/strokelab_2019/ )おそらく、先端側がスチールなので、バランスポイントも先端(チップ側)に近づいていると思います。

 

ドライバーシャフトでも、バット側(手元側)に重さがあるカウンターバランスのシャフトがあったりするわけで、それが打ちやすいい人もいれば、打ちづらく感じる人もいる。

 

イーデルパターのフィッティングでも、グリップ側から重さの調整をします。(イーデルHP → http://edelgolfjapan.com/ )

(シャフト単体の話ではなくなってしまうけど)

 

先日紹介した、ディレクテッドフォースもシャフトはカーボン? (HP→ https://directedforce.jp/ )

 

 

あくまで、、、、

シャフト単体で考えたときにどうなるのか、とても気になってしまいました。昔の話ですが、6番アイアンのスチールシャフトを入れているプロもいると聞いたこともあります。日本シャフト、トゥルーテンパー、KBSシャフトでそれぞれ作ったらどうなるんだろうって。しなるポイント、重量感も違いがあったりして、同じようにストロークしても違いが出そうだけど。。。どうなのでしょうか。

 

PZ125 いいパターシャフトだったなぁ。もうないけど。