パットビュー(Puttview)について


Puttview(パットビュー)をご存知ですか??

 

パットビューとは、3次元的にスキャンした練習グリーンのデータをもとに、プロジェクタを通じてパットのラインを視覚化してくれます。普段、自分が「どんなラインを選ぶのか」もあらためて気がつくことができます。

(写真はパットビューHPより)

パターのラインといっても「幅」があります。ジャストタッチで打つ場合、30センチオーバー、60センチオーバー、1メートルオーバーという具合に、当然、強さによって打つべきラインというのは違います。

 

下の画像では、「ジャストタッチ」、「30センチオーバー」、「60センチオーバー」の3本ラインが表示されています。1番左の直線は、「ジャストタッチ」で打つ場合の打ち出し方向になります。

「カップ何個分でしょう?」ジャストタッチというのはこういうことです。

(写真はパットビューHPより)

これまでの傾向として、僕の感覚としては、圧倒的に「薄く」読む人が多いと感じています。ジャストタッチの打ち出し方向、幅を知っているだけでもコースでは大きな違いとなります。「このパットは寄せに行こう」そう思った時に、自分はどれだけカップを外していいのか。

 

「寄せにいっているのに、寄せられない」というプレーヤーはここに原因があります。

 

アジア初のパットビューを体験できるのは!

 

「ヒルズゴルフアカデミー」

 

ビジターでも利用できるそうです。1回(2時間)27000円+税。1回の利用としては高いですが、27000円以上の価値があります。早く上手くなりたい人にはかなりおススメです!パターに悩んでいる人にもかなりおすすめ!

 

ヒルズゴルフアカデミーのHPはこちら

https://www.hillsgolf.jp/hillsgolfacademy/

 

 

システムの導入はコチラご覧ください!

Puttview HP

http://www.puttview.jp/