急上昇ワード
ギアカテゴリ
メーカー
  • ブランド
アイアンのランキング ] 

三浦技研、KM-700 アイアンの評価

KM-700 アイアンについてクチコミするお気に入りリストに加える

メーカー 三浦技研
ブランド
商品名 KM-700 アイアン (4件)
価格 132,000円(5本)
公式ページ https://miura-ec.jp/
累計の総合評価 累計の総合評価  5.5点
ランキング
最近180日間
16位/1333商品中
スペック ヘッド素材:軟鉄
ロフト角(#7):33°
ライ角(#7):61.5°
商品登録日 2022年7月5日(火)

クチコミする!

KM-700 アイアン
カテゴリー別評価
やさしさ3.8点
構えやすさ4.5点
操作性3.8点
打感4.5点
方向性4点
コストパフォーマンス2.8点

KM-700 アイアンのクチコミ

 

ossan1957(28)
年齢:65歳
性別:男性
ゴルフ歴:21年以上
平均ヘッドスピード:36m/s〜40m/s
平均スコア:80〜84
平均ラウンド数:月に2回は行きます

参考になったポイント:0

2022/9/23 (金) 11:14
point

シャフト「フジクラMCI 50」、 シャフト硬度「S」

現在使用中なのが三浦技研CB-301でKM-700との比較ですが、はっきり言ってヘッドスピード38ⅿ/sの私には差が分からない、CB-301はニッケルメッキで打感も柔らかくシャフトがダイヤモンドスピーダーIRON6R、KM-700はフジクラMCI50S、とどのつまりシャフトの感度と打感の違いが大きくてヘッド自体の打感はメッキによっても違い(銅下メッキ等)KM-700はクロムメッキのみなので球の弾きと吸い付き感はCB-301の方がキャビティーの分不利なのだがメッキで帳消しになる程度、勿論どちらも軟鉄鍛造のしっとりした打感は極上ですが。
スイートスポットはCB-301が広くミスでも距離の差は少ない、シャフトのキックポイントの違いからかKM-700はヒール寄りに当たりシャンクが出やすくCB-301はトウ寄りに当たりやすい、このクラブの良さが分かる人は少なくとも片手シングルでヘッドスピードが45ⅿ/S以上あるアスリートゴルファーしか無理という事で私にはどちらを使ってもほとんど差が無いしKM-700の恩恵も分からないので購入後1週間で早々にオークションで手放しました。

gopu(8)
年齢:49歳
性別:男性
ゴルフ歴:4年〜5年
平均ヘッドスピード:41m/s〜45m/s
平均スコア:85〜89
平均ラウンド数:月に2回は行きます

参考になったポイント:0

2022/9/27 (火) 10:16
point

ロフト角「26」、 シャフト「Modus115」、 シャフト硬度「S」

購入後2ラウンドしました。
マッスルバックに近い形状となっており見た目は最高です。。
夏場はマスダゴルフのマッスルを使っていますが、比較するとかなり易しく感じます。以前使用していたZ725やX Forged(2018)などのアスリート向けキャビティアイアンに近い寛容性を感じ、コースで使うには程よいと感じます。
弾道は高く直進性もありますが、低く出したい曲げたいにはあまり向いていない感じです。(腕の問題ですが)
打感は柔らか過ぎるくらいで少しボヤけて感じます。個人的には柔らかい中にも少し芯のある打感の方が好みです。
長年検討していた三浦技研より「これ!」というアイアンを入手できたので、長く付き合いになりそうです。

regulus(36)
年齢:57歳
性別:男性
ゴルフ歴:11年〜15年
平均ヘッドスピード:41m/s〜45m/s
平均スコア:85〜89
平均ラウンド数:2か月に1回程度

参考になったポイント:2

2022/8/31 (水) 9:06
point

ロフト角「26」、 シャフト「プロジェクトX」、 シャフト硬度「5.5」

今回のKm-700は試打なしで購入しました。
その為、到着まではとても待ち遠しく届いた日の翌々日にラウンドがあり、いきなり使いました。
結果は「優しくて、つかまりやすく、飛距離が上がった」という印象です。
また、ミスショット時のバラツキも少ない気がしました。
ブレードアイアンにしては、簡単な部類に入ると思います。ただ、その分操作性については、オートマチック的な方向にあると思います。

TC-101も使用してますが、Km-700の方がつかまりが良いようです。

ななな(13)
年齢:43歳
性別:男性
ゴルフ歴:4年〜5年
平均ヘッドスピード:46m/s〜50m/s
平均スコア:85〜89
平均ラウンド数:月に2回は行きます

参考になったポイント:5

2022/7/7 (木) 17:55
point

ロフト角「26°」、 シャフト「MODUS120」、 シャフト硬度「X」

カタログのマトリクスで見る限りT C-101よりも優しそうな位置付けでしたので気になっておりました。
現在までEPONのAF-tourCBを使用していましたが、そろそろ新作が出るだろうと待ち続けることはや1年以上、待ちきれずにこちらを購入。
まだ1ラウンドしかしていませんがtourCBとの比較になります。

構えた感じはそれほど小さく感じずトウ側の形状が違いますが構えやすいです。
打感はtourCBでも満足していましたがそれ以上です。
ミスの許容度はTC-101よりは優しいのかもしれませんが一般的なキャビティと比べれば優しくはありません。tourCBに比べて芯を外した時の手に伝わる衝撃は大きいです。
操作性はtourCBとさほど変わらず、ある程度オートマチックな印象でした。
飛距離はtourCBより1°立っていますがほぼ変わらない印象。
高さはちゃんと出せました。
芯を外してもそこそこ前には行ってくれます。
ラフからの抜けは抜群に良かったのが好印象でした。

ブレードアイアンということで試打では打てたものの使いこなせるか不安はありましたが思い切って購入してみて率直な感想は「意外といけそう」です。
打点のブレには強くないですが、芯を捉えた時の打感はビックリするくらい良いので、これが練習のモチベーションにもなります。

私くらいの腕前ではスコアに直結するようなギアではないのですが、所有欲とモチベーションの観点から買って良かったと思います。

dot あなたもクチコミ投稿してみませんか!?
会員登録はこちらから>>>
banner

クチコミが参考になった
  ユーザーランキング(直近30日)

一覧へ

Q&Aの回答が参考になった
  ユーザーランキング(直近30日)

Copyright © 2022 International Sports Marketing,co.ltd

PageTop