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タイトリスト、NXT TOUR S(2012)の評価

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メーカー タイトリスト
ブランド NXT
商品名 NXT TOUR S(2012) (7件)
価格 オープン
公式ページ http://www.titleist.co.jp/
累計の総合評価 累計の総合評価  5.3点
ランキング
最近180日間
スペック ボール素材:コア/ソフトコンプレッション・高弾性コア、カバー/極薄ソフト・フューザブレンドカバー
ディンプル数:302
タイプ:2ピース
※NXTツアー Sイエローもあり
商品登録日 2012年2月2日(木)

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NXT TOUR S(2012)
カテゴリー別評価
打感4.3点
飛距離4.1点
スピン性能3.7点
コストパフォーマンス4.4点

NXT TOUR S(2012)のクチコミ一覧

1〜5件/7件

combat(6)
年齢:47歳
性別:男性
ゴルフ歴:16年〜20年
平均ヘッドスピード:46m/s〜50m/s
平均スコア:90〜99
平均ラウンド数:月1くらいかな

参考になったポイント:29

2015/5/3 (日) 9:22
point

ここぞ!と言うラウンドにはV1を使用していますが、普段はNXT TOUR Sを愛用しています。安くて良いボールを探してこのボールに辿りつきました。柔らかくて飛距離は出るし、ウレタン以外のボールでは一番スピンの効くボールだと思うので自信をもってオススメします。

hounan0505(5)
年齢:44歳
性別:男性
ゴルフ歴:11年〜15年
平均ヘッドスピード:41m/s〜45m/s
平均スコア:85〜89
平均ラウンド数:2か月に1回程度

参考になったポイント:47

2014/9/1 (月) 16:27
point

2014年モデルのインプレです。
ウレタンカバーのスピン系ボールを使ってきましたが、やはりクラブ同様に背伸びをして使用してもスピンや打感などの恩恵があまり受けられないので、今年からこのボールに変えました。
ゴルフを始めた頃15年ほど前、プリセプト エクストラスピンを使用していましたが、当時のボールの中ではソフトな打感とスピン性能が優れていましたが、このボールはそれに似た感じで、さらにソフトで飛距離が出るボールです。ショートアイアンでは高さによる距離が出過ぎる感じがありますが、慣れてしまえば、ショートアイアンがプラス5ヤード飛ぶことになりましたが問題ないです。むしろ52度で100ヤードはギリでしたが、普通に届くので力んでのミスが無くなりました。
アプローチもピッチ&ランでの距離感も程よいランを期待して計算できています。
価格も手頃なので、オンネームにしてエースボールとして競技でも使用してみましす。

junvo(65)
年齢:43歳
性別:男性
ゴルフ歴:6年〜10年
平均ヘッドスピード:41m/s〜45m/s
平均スコア:85〜89
平均ラウンド数:月に2回は行きます

参考になったポイント:46

2014/5/24 (土) 13:37
point

打感は柔らかい、飛距離も十分出ている、スピン性能はV1ほどはないにしてもアマチュアには十分、コスパも文句ナシ!安いとこだと1個あたり250円を切っている、V1も使用していましたが、サラリーマンにはなんせ単価が高く失いたくないといった余計な思いが多少なりともあり、NXTでは余計な思いが全く出てこずスコアにも繋がっている。庶民の味方ボールです!2014モデルも気になるところ。

asaoka(49)
年齢:59歳
性別:男性
ゴルフ歴:21年以上
平均ヘッドスピード:41m/s〜45m/s
平均スコア:85〜89
平均ラウンド数:月に2回は行きます

参考になったポイント:42

2014/4/9 (水) 18:55
point

冬場に使用のため購入したが、パターの感触まで柔らかく距離が合わない。
ドライバー、アイアンのショットでは悪くないが・・・
同じタイトならベロシティーの方がしっかりした感触で私には好みです。
BSのS100と変わらないですね。
現在はX01に変更しました。

kimickey(9)
年齢:48歳
性別:男性
ゴルフ歴:4年〜5年
平均ヘッドスピード:41m/s〜45m/s
平均スコア:85〜89
平均ラウンド数:月に2回は行きます

参考になったポイント:67

2013/11/6 (水) 12:01
point

TitleistのVelocityから変更しました。 Velocityとの比較です。

【打感】NXTツアーS > Velocity
明らかに違います。
Velocityは非常に硬く、NXTツアーSは柔らかい感触が残ります。

【飛距離】NXTツアーS < Velocity
Velocityの方が低く出て飛びます。

【スピン性能】NXTツアーS > Velocity
これも違いが明らかです。


何を求めるかで、選択されれば良いと思います。
●飛距離重視:Velocity
●スピン重視:NXTツアーS

Titleistファンであれば、どちらも納得して使えるかと。

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