みんなのQ&A

パターの上達について特にショートパットに於ける工夫をお伺いしたい

2015/3/15(日)18:26

最近のプレイで3パットが出て困りはてて、皆様のご意見を頂戴いたしたい。道具に頼りマレット型オデセイ#7、スコテイーのピン型2種類を使用して自宅での毎日の3Mの練習ではマット上ですが、感触は変わりないが、最近使用してるスコテイーで特に50cm〜1,0mでのショートパットで外れ多く、マレット型に戻そうと考えてます。基本は、自己のアドレス時の精神統一、パターのセンターヒット、方向性が悪いと自戒してますが、対策として皆様の工夫を教えていただきたい。

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回答 13件

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  • 2018/8/9(木)14:32

    悪さ(下手さ)加減や症状やパット数など何も書かれていないので、判断材料が無く何も分かりません。

    スコアが90台の人なので、それなりでOKだと思います。
    大よそスコアの40%がパット数と言われますので、38パットくらいでも普通でしょうか。

    と言うことは、1パット無しで3パット2回のレベルでも良いんです。

    パットだけシングル級を目指しても(想定しても)無理です。
    3パット当たり前のレベルと思いましょう。

    その上で1つだけ私から言えるとすれば、
    3mの練習なんてしても無意味です。
    本番で入るはずがないから。
    通常のカップの大きさ(10cm)のパターマットで練習しても、100%近く入ります。
    本芝の傾斜や目があるコース上のグリーンと全く条件が違うことをまず理解しましょう。

    それを踏まえて、半分の1.5mからカップの大きさも半分(5cm幅)にして入れる練習をしましょう。

  • 2015/3/18(水)23:27

    あまり深刻に考えずシンプルにイメージで打たれては如何でしょうか?
    パターはメンタルな要素が大きいと個人的には考えてます。
    なので、あれこれ考えると深みに入った経験があります。
    個人差があるので参考まで

  • 2015/3/17(火)22:23

    あくまで自己流ですが、平均パット数でいま28位なんですが、ご参考までに。
    私はスパットまでの距離を、パットの全体距離の10%と決めています。1mなら10cm、5mなら50cmという風に。同時にスパットがボールに近い程小さく、離れている程やや大きめ、最小で草1本から最大でカップ1個までで設定します。そこを通す事に集中します。
    結局パットは距離感と方向性の掛け算なので、ラインさえあっていれば、あとは距離感の問題になります。パットで怖いのは、なぜ外したのか?が判らない事です。だから少なくとも想定したライン上のスパットを通過したのであれば、そのラインに相応しいタッチが出なかったからだと理解できます。
    それを繰り返すと、自分に合うパターが判り始めます。パットに形無しと言いますから、先ずはナチュラルな振りで狙い所に打ち出せる形、そしてタッチはボールとフェイス素材、バランスや重さのそれぞれの違いでイメージと合うものを選ぶ事になります。あくまで自己流ですが、ラウンド前の僅かな時間でしか天然芝で練習できないので、意図的に練習しなくても良さそうな方法にたどり着きました笑。ご参考までに。

  • 2015/3/17(火)17:57

    受売りですが、3パットを減らすには、距離感を磨くこと、ショートパットの確立を上げるには、フェースを目標にちゃんと向けること、以上です。

  • 2015/3/17(火)00:27

    私がもしショートパットに問題を抱えたら、センターシャフトパターを試すと思います。
    ミスがダイレクトに手に伝わるので、ミスがはっきりする。
    それにより、安定したストロークをすべく技術が向上すると思うのです。
    一度試してみて下さい。

  • 2015/3/16(月)11:55

    下手くそですが、私の中での今のところの考え方を。

    パットもフォローが大事ということをずっと練習していたんですが、それは距離感が目的であって、入れたい距離の1.5m(私の歩測で3歩)以内のショートパットは、フォローはむしろない方が(方向性は)良い、ということで落ち着いています。

    その程度ならテイクバックも小さくて済むので、出球のブレも少なく、あとはヒット時の音や感触で強さを調節しています。

    とはいえパットに正解なしと言いますから、色々と試して、自分に合う方法を探すのが良いと思います!

  • 2015/3/16(月)11:33

    ショートパットだけでなくパッティングにおいては下半身と頭を動かさないことが重要だと思っています。
    特にショートパットでは最重要ポイントではないでしょうか。

    ご自宅で練習する時に壁にお尻をつけて打ってみるとか、
    頭を壁につけて打ってみるとかしてみると、
    自分では動いてるつもりは無くても結構動いてたりします。

    あと、インパクトの瞬間にどこを見てるとインパクトが安定するのかを試してみるとイイと思います。
    例えばボールの右側のパターフェースとのインパクトポイントとか、
    ボールの左側の打ち出し方向とか、
    もっとアバウトにぼーっと全体とか、
    逆に頭は動かさずに目線(目玉)だけ動かしてパターヘッドを追うとか。

    自分にあった方法を探してインパクトが安定してくると、
    ショートパットの入る確率も上がるのではと思います。

  • 2015/3/16(月)11:20

    もし、グリップもルーティーンもセットアップ・アドレスもストロークも完璧のはずだということであれば、スパットの距離をチェックしてみて下さい。

    スパットはボールから30cmのところです。50cmはダメですよ、首が動き過ぎます。
    という事はスパットが不要なのは30cm以内ということですね。

    スパットに合わせてアドレスをつくりますがカップを見てはいけません。
    アドレスが決まったらカップを見ても大丈夫ですがスタンスは動かさずに微調整します。

    練習マットでもスパットが30cmと50cmで違うのが実感できると思いますよ。
    試してみて下さい。

    それと50cmのパットは大事だし慎重になります。誰もがそうだと思います。近いという事で焦ったり、さっさと打ってしまいたいですが、その距離もしっかりと楽しみましょう。50cmでもスッとカップインすると気持ちいいですよね。

  • 2015/3/16(月)10:25

    パターに型なしと言われる通りタッチが合って方向性さえ出せればどんな打ち方でも良いわけです。

    ただそれでも外せない基本というものがあります。
    芯で打つ、スクエアなインパクトなどです。

    スクエアなインパクトが出来なければその都度違うサイドスピンが掛かってしまいます。
    芯で打たないと距離感が合わせづらくなります。

    ショートパットはどちらに外す事が多いですか?
    ショートパットを外す場合、カップインする事に意識が行ってしまいストロークするという基本的な事がおろそかになっていることが多いですが、しっかりとしたストロークをする事に集中し右ならヘッドアップをしない、左なら頭を残すなど目線を変えない事を意識してみて下さい。

    練習していらっしゃるならそれを自信(過信でも構わないので)にしてまずはしっかりとしたストロークあるのみです。

  • 2015/3/16(月)08:44

    パターのソールに直角に割り箸などを貼って、アドレスした時にフェイスが目標方向にスクエアかどうかをチェックしてみてください。ストロークの練習の時もスクエアに戻るかどうか確認します。ボールを転がすと、そちらに気を取られる分、肩、腕、グリップした手の握る力などのチェックがおろそかになります。実際のパット練習は、ヴァルさんの言うとおりで、早目にゴルフ場の練習グリーンでじっくり練習すると、安定したパットが身につきます。参考まで。

  • 2015/3/16(月)06:44

    パターマットは所詮ストロークの練習にしかならないと思っています。
    実際のグリーンより平均して速すぎる物が多いし傾斜もない。前後にマットの切れ目の平行線があるから、フェース合わせも惰性で出来てしまいます。

    実際にカップに入れる実戦力を付けたいなら、ゴルフ場の練習グリーンでのカップから1.5mの距離で360°全てから全部入れるつもりで打つのが良い練習になります。スタート前、昼休憩時、ラウンド後など本気で上手くなりたいなら練習時間は作れるはずです。

    あと、マレットでのショートパットの成否はフェースの向きが9割だと思います。
    フェースをキッチリ合わせて強めの浅め。よほどの傾斜じゃない限り、その距離でカップを外して構えることはありません。

  • 2015/3/15(日)22:53

    私はL字型のパターを使用しているので参考にはならないとは思いますが距離が短くなるほどにヒール目で打つようにしています。

    シャフトに近い部分のほうが直進性が良い感じがするので。。。

    練習はオフシーズンにパターマットで転がしまくりました。

    パターマットのカップ部分をゴルフボールほどの大きさまで小さくし、左手の片手打ちで練習して右手主体だったストロークを左手主体に変更したつもりです。

    そして円柱状の練習用具を真っ直ぐ転がす事でクラブフェイスがスクエアーになるようにしました。

    練習の成果は2回のラウンドのみですが、パット数は32と33で良い感じがしています。

    ちなみに昨年のパット数の平均は35.82でした。

    乱文、長文失礼致しました。

  • 2015/3/15(日)21:49

    パターは形状に拘らない方が良いですよ。
    まず、構えた時に無理せずに立てるか?
    テークバックするときに力が入っていないか?

    無理なく引けるパターは無理なく打てます。
    余計な力が入りませんので。

    一番手軽なのはピンでパターのフィッティングすれば
    自分の打ち方のクセが分かるようになるかもしれません。

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