ゴルフ用品に関する国内最大級のクチコミサイト

banner
ただいまのクチコミ件数
25,529
登録商品件数
8,251
Q&A質問数
2,982
Q&A回答数
13,215
ようこそゲストさん
ログイン
新規会員登録

トップ > みんなのQ&A > すべての質問 > 質問と回答
みんなのQ&A
すべて |ゴルフギア系 |シャフト系 |レディース系 |ツアー・トーナメント系 |ゴルフ場・練習場系 |レッスン系 |その他
すべての質問
アプローチ
9176
芝のないあるいは薄い状態(ボールと地面の間にヘッドが入るスペースがあまりない場合)のアプローチ(通常のアプローチでは52度、58度を使用)でザックリ、トップをする場合があります。

払うようにロフトの立った9I等で打つとうまくいく場合もありますが、ウェッジでうまくボールを拾う方法、練習方法等があれば、ご教示ください。
 関連用語: アプローチ  ウェッジ  ザックリ  トップ  ヘッド  ボール  ロフト 
 回答数:6 | 閲覧数:29665質問者:mizuno-pro  質問日時:2009/3/18 (水) 8:11 
回答一覧 古い順 |  新しい順 |  ポイント順 
1. 嫁よりゴルフ  回答日時:2009/3/18 (水) 13:28
1522
残り距離が30Y〜70Y
→ 体の上下動を極力抑えつつ(私は結構腹筋に力を入れて打ってます)
  上から直接ボールにコンタクトするよう打ってます。使用クラブは5
  8度です。

残り距離が30Y以下
→ ボールを右足前において、右手の角度が変わらないようにテークバッ
  クし、ボールの向かって右側上部を上から打ち込むように打ってま
  す。以前、どなたかの質問回答で、低く出して止めるアプローチの打
  ち方が詳しく解説されていたかと思いますが、あれとほぼ同じで直接
  ボールをヒットすることが最も重要と考えております。

私は、よく河川敷のゴルフ練習場に行きますが、そこにはショートコース
があり、芝?らしきものは生えてはいますが、ほぼ裸地に近いため、上記
のような打ち方になってしまった次第です。ピンまでの距離とグリーン廻
りの状況によりますが、30Y以下ならよく9番で転がしてます。

普通の練習場でなら、アイアンマットの上からではなく、その廻りの硬い
ゴムマットの上にボールを置いて練習したりしてます。ゴルフ雑誌などで
は、ティーアップしたボールをウェッジでクリーンに打つのが良い練習に
なるようなことが書いておりました。
2. smart42k  回答日時:2009/3/18 (水) 15:48
1480
ボールを上げようとインパクト時に体が右に傾いていると、クラブヘッドの最下点がボールの手前になってダフリやトップになります。

クラブのロフトは普通に打つと低く打とうとしてもボールを上げてくれるので、逆に低いボールを打とうとすることです。そうするとインパクトで右に傾き難くなります。

練習法としては、打とうとしているボールの先にもう1個ボールが並んでいるとイメージして、この2個のボールを打ち抜くつもりで振り抜いて下さい。実際に2個打たなくて良いですから、2個打つというイメージが自然とインパクトを「点からゾーン」にしてくれる筈です?
3. k-shin  回答日時:2009/3/21 (土) 17:00
1514
ご質問の趣旨からは少々外れるかも知れませんが、芝がないような
ベアグラウンドからボールだけをクリーンに打つのは危険すぎます。
フルショットが出来るのであればまだマシですがアプローチとなると
プロでも試合の大切な場面でウェッジを使ってそのショットをするのは
容易ではないかと思います。

特に58度(サンドウエッジ)は地面が硬いと少し手前に入っただけでも
バウンスではねてトップしやすいですよね。そうなると確実に
リーディングエッジをボールと地面の間に入れなくてはなりません。

気楽なプライベートラウンドでそのような状況になり大たたき覚悟で
チャレンジするのは有りかと思いますが、いくら練習しても
プレッシャーのかかる競技等や自己ベストのかかったラウンドの後半で
そのショットをはたして自信をもって打てるでしょうか?

なまじ「こういうのレンジで練習してるから」っと思うと使いたくなるものです。
結局多くは失敗して大たたきすることになるのではないかと。

いくら練習しても大切な場面で失敗する確率の高いショットは使えないのと
同じことかと思います。

mizuno-proさん位の平均スコアでしたらグリーン周りでのミスショットが
致命的になることはご承知のことかと思います。

それよりディボットの時のように通常より右足寄りにおいて少し左体重
で上から打ち込むオーソドックスな形でより多く練習されるほうが
 “実践で使える技術”だと思います。

私も以前同じような事をして同伴競技者のハンディー2さんに
次のように諭されました。

「○○さんはプロのトーナメントを見すぎだよ。そんなことやってたら、
いつまで経っても安定していいスコアは出ないんじゃないかな?
もっと安全で確実な打ち方があると思うよ。大切なことは
イチかバチかの1打じゃなくてミスしても取り返しのつく選択・・・」
って・・・

私もそれまではふわ〜っと上げて落とすとか低く出してキュキュっと
止めるとかプロのやってるような真似事をしてましたが、それが出来た
時はいいですがミスすれば確実に1打以上の代償を払います。

前出のシングルさんは次のようなことも言ってました。
「いろんな打ち方を練習している人ほど上達するのが遅い!」って
「多くの打ち方を知っているより自分の打ち方を知っている人ほど
波が少ないしプレッシャーのかかった時には強いはずだよ」って

余計なことだったかもしれませんが上手な人ほど
難しいことはしないようですm(_ _)m
4. シロナ  回答日時:2009/3/23 (月) 14:44
1694
パターマットの上で練習。
右手が悪さしなければ打てます。

本番では、素振り真剣、打つときアバウト。
5. わし  回答日時:2009/3/27 (金) 17:43
1471
バンカーからクリーンに打つ(ことを想定する)のはいかがですか?
話が逸れてしまうかもしれませんが、個人的には”ウェッジでボールを拾う”のは特定な条件下だからできる特別なショット、例えばラフからのロブショット、だと思っています。確かに芝がない状況からのアプローチは難しいのですが、理論的(?試合で絶対にダフリたくないような場合を除いて)には芝があろうと、なかろうと打ち方は変えません。ボールの下にリーディングエッジを入れるのではなく、ボールの赤道より若干下をフェースに乗せる感じです。
6. TAKZOU  回答日時:2009/4/9 (木) 6:06
1505
薄い芝から30Y以内の寄せのコツをお教えします。
‖僚徹榮阿鬚靴覆ぁ
打ちたい距離でアドレス時のボール位置を決める。
スタンスは狭く、できるだけボールの近くへ。
せ藩僖ラブでキャリーとランの比率が異なりますので練習して覚えることです。使用クラブが変わると比率も変わります。また、ラフからやグリーンの速さ、傾斜でも変わります。平らな所と考えて例を示します。
 例:SWの場合
 a.ボールを右足の外にする。キャリー:ラン=1:2
 b.ボールを両足の真中にする。キャリー:ラン=1:1
 c.ボールを左足踵にする。キャリー:ラン=1:0.5
ざっとこんな感じです。

どしてもダフッてしまうというあなたへ。

芝が枯れていて下が硬かったら、SWのフェースを少し開いてやる。そうするとバンスが滑ってくれて、多少ダフッテもOK。
打ち方のコツは、体重移動しない。パターのスイングに近いくらいにする。
従って、大きなスイングは取らない。せいぜい右腰辺りに腕が来るくらいまでにする。出来るだけコックはしないで打つ。従ってキャリーは10Y以内。20YまではSW、30YまではPW、40Y位なら8Iとクラブ別に距離を打ち分ける。
もう一つのポイントは、アドレスは多少オープンにするが極端にオープンにしない。スイング時にどうしても体重移動が起こるから、オープン度合いが大きいと左の壁が崩れやすく、ダフリの原因になる。軽くオープンに構え、ほぼ飛球線方向と平行にスタンスをとる。左かかとでスイングを受け止める気持ちで、右足体重にして打つ。ヒッティングポイントはボールの真下。頭を動かさず、ボールに意識を集中して、手刀でボールの真下をスパッと切る感じ。あとはスイング幅でキャリーが決まる。グリーン面とホール位置からクラブとボール位置を決めてやれば、ボールは転がってピンに向かっていく。是非、練習してきてください。
回答
ネットコミュニティ上のマナー・エチケットを守り、ゴルファーとしての良識を持ってご利用ください。
一覧に戻る
あなたもゴルフに関する質問・回答をしてみませんか!?
会員登録はこちらから>>>
banner
banner
banner

注目

banner
オデッセイ O-WORKS 2.24発売
圧倒的なボールの転がりを生む、新開発「マイクロヒンジ・インサート」搭載。パッティングの概念はこのパターから変わる。
banner
石川遼、R.マキロイ使用ドライバー
話題沸騰中のキャロウェイ『GBB EPIC STAR/Sub Zero』ドライバー 2月17日デビュー! 石川遼、R.マキロイが使用中!
banner
NEW PHYZボールモニター大募集
ブリヂストンスポーツから3月3日に発売される『NEW PHYZ』のボールモニター120名を募集します!詳しくはこちら!
banner
シリーズ3代目 コスパもGood!
クリーブランドRTXシリーズの最新作「RTX-3」が2月18日にデビュー。15,000円という価格も人気の秘密だそうです。
banner
賞金王池田勇太が愛用するシャフト
2016年に3勝を挙げ、自身初の賞金王に輝いた池田勇太が使用するウッドシャフトとは…?
banner
メジャーで勝利を重ねるシャフト
メジャー2勝のジョーダン・スピースが使用しているウッドシャフトとは?
banner
ゴルフ会員権ってお得?
「ゴルフ会員権を持つメリットは?」など会員権に関することなら何でもお気軽にご相談ください!
banner
全国試打会情報
話題の新製品、まずは購入前に試打してみよう。お近くの試打会へGO!
banner
ゴルフTwitter集
my caddieはもちろんプロもツイッターで最新ゴルフ情報をつぶやいております。

Copyright © 2017 International Sports Marketing,co.ltd

PageTop