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片岡大育は76位、池田勇太は113位、川村昌弘は143位と出遅れ

更新日:2019/02/14 20:03
片岡大育は76位、池田勇太は113位、川村昌弘は143位と出遅れ
首位タイ発進のミゲル・タブエナ

 

 欧州、アジア、豪州ツアー共催大会「ISPS HANDAワールドスーパー6パース」が現地時間14日、オーストラリアのレイク・カリーニャップCCを舞台に開幕した。

 ミゲル・タブエナ(フィリピン)とクリストフェル・ライタン(ノルウェー)が7アンダー65で回り首位タイ発進を決めた。

 片岡大育は1オーバー76位タイ、池田勇太は2オーバー113位タイ、川村昌弘は4オーバー143位タイと出遅れている。

 トーマス・ピータース(ベルギー)は2アンダー16位タイ、ギャビン・グリーン(マレーシア)は1オーバー76位タイ、ジェフ・オギルビー(豪)は4オーバー143位タイとなった。

 今大会は初日から3日間を54ホールにわたるストロークプレーで争われ、2日目終了時点で通常通り予選カットが行われる。そして、3日目終了時点での上位24名のみが最終日に進出。最終日はトーナメント形式で6ホールのマッチプレーが争われる。

(写真:Getty Images)

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