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R.ランガスケが単独首位 R.マキロイ40位、金谷拓実108位

更新日:2022/10/01 11:33
R.ランガスケが単独首位 R.マキロイ40位、金谷拓実108位
初日トップのロマン・ランガスケ(写真:Getty Images)

 

 DPワールドツアーのアルフレッド ダンヒル・リンクス選手権は29日、スコットランドの3コースで第1ラウンドが行われ、ロマン・ランガスケ(仏)が11アンダー「61」で回り、単独トップに立った。

 ローリー・マキロイ(北アイルランド)は4アンダー40位タイ、ショーン・ノリス(南ア)は3アンダー61位タイ、トミー・フリートウッド(英)、シェーン・ロウリー(アイルランド)は2アンダー78位タイ、金谷拓実は1アンダー108位タイで初日を終えている。

 今大会は3日目までにセントアンドリュース オールドC(7,318ヤード・パー72)、カーヌスティGL(7,394ヤード・パー72)、キングスバーンズGL(7,227ヤード・パー72)をローテーションで回り、最終日はセントアンドリュースでプレーする。

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