松山英樹、チップインバーディ締めで21位「最後は良い形」
更新日:2026/08/31 16:30
掲載日:2026/08/31 16:29
米男子ツアーのプレーオフ最終戦、ツアー選手権は30日、ジョージア州のイースト・レイクGC(7,440ヤード・パー70)で最終ラウンドが行われ、松山英樹は「69」の通算5アンダー21位タイとなった。
「なかなか思うようなゴルフはできなかったが、最後は良い形(チップインバーディ)で締めくくれて良かった」とU-NEXTのインタビューで最終ラウンドを振り返った。
また、シーズンを通しては「優勝はできなかったが、2月にトップ10に入れたり、この7連戦中に4週連続で(トップ10に)入れたり、良いゴルフはできつつある。少しずつキッカケが見つかりそうなので、それを安定して出せるように日々練習していきたい」とコメントした。
次にプレーするのは9月24日からの対抗戦、プレジデンツカップ(イリノイ州/メダイナCC No.3)となる予定だ。
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— ゴルフネットワーク⛳ (@golfnetwork_jp) August 31, 2026
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✨DAY4ハイライト
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🚨ローズホールインワン
🦅キム・シウのイーグルホールアウト
👊松山英樹チップイン2発
👑年間王者はスコッティ・シェフラー
1️⃣ローズ🌹🎯
2️⃣キム・シウ🦅
3️⃣松山英樹
4️⃣シェフラー🏆️
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