メロンクが3年ぶりV フリートウッド4位、ケプカ6位
更新日:2026/10/05 13:25
掲載日:2026/10/05 13:25
DPワールドツアーのアルフレッド・ダンヒル・リンクス選手権は4日、スコットランドのセントアンドリュース オールドコース(7,375ヤード・パー72)で最終ラウンドが行われ、エイドリアン・メロンク(ポーランド)が「68」の通算20アンダーで3年ぶり5勝目を挙げた。
通算18アンダー2位タイにニクラス・ノーゴー(デンマーク)、ケイシー・ジャービス(南ア)が続いた。
トミー・フリートウッド(英)は通算17アンダー4位タイ、昨年覇者のロバート・マッキンタイア(スコットランド)、ブルックス・ケプカ(米)は通算16アンダー6位タイ、マシュー・フィッツパトリック(英)は通算12アンダー17位タイで終えた。