アマVの金谷拓実は1001位から352位 松山英樹は20位/男子世界ランク
更新日:2019/11/19 12:55
掲載日:2019/11/19 12:30
17日付の男子世界ランキングが発表され、国内男子ツアーの三井住友VISA太平洋マスターズを制したアマチュアの金谷拓実(東北福祉大3年)は1001位から352位にジャンプアップした。
松山英樹は20位、今平周吾は45位とともに変動なし。星野陸也は3つ落とし107位、石川遼は4ランクダウンの109位に後退。
欧州男子ツアーのネッドバンクチャレンジでツアー通算5勝目を手にしたトミー・フリートウッド(英)は18位から10位、米男子ツアーのマヤコバ・ゴルフ・クラシックで今季2勝目を挙げたブレンドン・トッド(米)は184位から83位に浮上した。
なお、1位のブルックス・ケプカ(米)から9位のザンダー・シャウフェレ(米)までは前週から変わっていない。