松山英樹は13位浮上 生源寺龍憲、塚田よおすけが首位
更新日:2025/11/21 18:00
掲載日:2025/11/21 17:59
国内男子ツアーのダンロップフェニックストーナメントは21日、宮崎県のフェニックスカントリークラブ(7,117ヤード・パー70)で第2ラウンドが行われ、松山英樹は3バーディ、ノーボギーの「67」で回り、通算3アンダー13位タイに浮上した。
生源寺龍憲と塚田よおすけが「66」を記録し、通算7アンダー首位タイ。長野泰雅、前田光史朗、イ・サンヒ(韓)が通算6アンダー3位タイ、平田憲聖、石川遼らが通算4アンダー6位タイで続く。
米ツアー2勝のニック・ダンラップ(米)は通算3アンダー13位タイ、賞金ランクトップの金子駆大、蝉川泰果は通算1アンダー21位タイで決勝ラウンドに進出した。