金子駆大は暫定40位 星野陸也は91位、桂川有人は131位
更新日:2026/01/31 12:38
掲載日:2026/01/31 12:37
DPワールドツアーのバプコ・エナジーズ・バーレーン選手権は30日、バーレーンのロイヤルGC(7,347ヤード・パー72)で第2ラウンドが行われたが、連日の日没順延となった。
金子駆大は17ホールを消化し、通算4アンダー暫定40位タイと予選通過圏内(通算3アンダー)。一方、星野陸也は「73」の通算イーブンパー暫定91位タイ、桂川有人は「75」の通算8オーバー暫定131位タイとなった。
通算16アンダー暫定単独トップは「61」を叩き出したカルム・ヒル(スコットランド)。通算12アンダー暫定単独2位にフレディ・ショット(独)、通算9アンダー暫定単独3位にウーゴ・クサル(仏)が続く。
前週優勝のパトリック・リード(米)は通算6アンダー暫定22位タイ、昨年覇者のローリー・キャンター(英)は通算5アンダー暫定31位タイにつけている。