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ラームが単独首位、1打差にウルフら 浅地洋佑は16位

更新日:2026/04/18 12:22
ラームが単独首位、1打差にウルフら 浅地洋佑は16位
2日目を4アンダーで回ったラーム(写真:Getty Images)

 

 LIVゴルフのメキシコシティ大会は17日、メキシコのクラブ・デ・ゴルフ・チャプルテペク(7,418ヤード・パー71)で第2ラウンドが行われ、ジョン・ラーム(スペイン)が「67」を記録し、通算10アンダー単独首位となった。

 通算9アンダー2位タイにマシュー・ウルフ(米)、トム・マキビン(北アイルランド)、ハロルド・ヴァーナーIII(米)が続く。

 ダスティン・ジョンソン(米)は通算4アンダー11位タイ、浅地洋佑は「69」の通算3アンダー16位タイ、ブライソン・デシャンボー(米)は通算イーブンパー31位タイとなった。

 チーム戦はラーム率いるリージョンXIIIが通算25アンダー単独首位。後続に19打差をつけている。

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