金子駆大が2位 リチャード・スターンが13年ぶりV
更新日:2026/05/25 10:44
掲載日:2026/05/25 10:43
DPワールドツアーのソウダル・オープンは24日、ベルギーのリンクフェン・インターナショナルGC(6,940ヤード・パー71)で最終ラウンドが行われ、金子駆大が6バーディ、2ボギーの「67」を記録し、通算16アンダー2位タイに入った。
星野陸也は「71」の通算7アンダー53位タイ、桂川有人は「72」の通算6アンダー59位タイで終えた。
リチャード・スターン(南ア)が「66」をマークし、通算18アンダーで13年ぶりのツアー通算7勝目を飾った。