金谷拓実は19位、平田憲聖は予選落ち チャン・キムが2位
更新日:2026/07/11 09:23
掲載日:2026/07/11 09:22
米ツアーと欧州ツアー共催のISCO選手権は10日、ケンタッキー州のハーストボーンCC(7,056ヤード・パー70)で第2ラウンドが行われ、金谷拓実は4バーディ、2ボギーの「68」で回り、通算6アンダー19位タイとなった。
一方、平田憲聖は「70」の通算2オーバーで予選落ちを喫した。
ルーカス・グローバー(米)が「64」の通算13アンダー単独首位。日本ツアー元賞金王のチャン・キム(米)、スティーブン・フィスク(米)が通算11アンダー2位タイで続く。
キャメロン・チャンプ(米)は通算4アンダー36位タイ、マックス・ホーマ(米)は通算3アンダー47位タイで週末を迎える。