ATブルーさんのマイページ
マイページ
| 性別 | 男性 |
|---|---|
| 年齢 | 58歳 |
| ゴルフ歴 | 16年~20年 |
| 平均スコア | 85~89 |
| 平均HS | 41m/s~45m/s |
| 年間ラウンド数 | 1ヶ月に2回程度 |
| 自己紹介 | |
ギアクチコミ履歴
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フォーティーン/TBTB-5 フォージド アイアン(2025)前モデルと比較して、構えやすくなり、ソールが削られていて抜けも良くなりました。当然打感は良く、バックフェース側に貼物のない形状は使っていて愛着がわきます。ロフト構成からPWの下のウェッジ選びが難しかったのですがPA番手が追加され、セットとしての欠点が解決されました。純正スチールシャフトは柔らかめで手元からしなりを感じます。人気のある他社複合ヘッドのアイアンと比較するとトウ側のミスには弱いように思いますが、所有感の高さ、軟鉄一枚モノの打感の気持ち良さで、当面使ってみようと思います。2025/6/27(金)00:55ATブルー
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フォーティーン/TCTC-788 フォージドアイアンTC788は770の後継モデルになると思いますがとても良く出来たアイアンだと感じます。TC770より少し丸っこい顔つきですが構えやすいし、FH900と比較すると打感がよりソフトでイージー感を感じられます。最新のアイアンらしく少しロフトが立っていますが上手くバランスが取れていると思います。5番から少し長くしてあって上がる感を出しているところもフォーティーンらしい細やかさ?を感じます。ソールは770よりバンスがつけてありますが900ほどではなくオールマイティな感じです。ウェッジのFHフォージドV1と見た目の統一感がありセット感覚で使えます。落ち着いた見た目と使用者の少ないところも良いです。2018/11/4(日)16:20ATブルー -
フォーティーン/FHFH-900 フォージドアイアン2度目の口コミです。少し感じ方が変わってきました。シャフトカットの関係なのか同じシャフトのTC770Fの方が少し手元に張りを感じ、振るとその分少し弾く感じがします。ヘッドはTC770Fの方がキャビティ感を感じる安定感がありオートマチックに直進性が高い感じ。FH900Fの方はハーフキャビティらしく操作性があり曲げやすい(曲がりやすい)感じ。かと言ってFH900Fが難しいわけではなくロフトがあるせいか十分上がりやすさを感じるし、ふわっと飛ぶ感じは気持ち良いです。フェース面は広めなので見ため安心感もあり、やさしさと操作性のバランスが取れたアイアンの一つに入ると思います。2017/8/27(日)22:32ATブルー -
フォーティーン/FHFH-900 フォージドアイアン同じシャフトのTC770Fを使用していますがだんだん重さを感じれなくなってきたので少し刺激が欲しくて試してみました。見ためより硬派で同じシャフトでも硬く感じ振り応えはワンランクアップです。770のような適度なイージー感は無く、手打ちで捕まえにいくと左めのミスになりやすいように感じます。しかし体で振れると初速感を伴う爽快感のある打音が聞けて距離も少し伸びました。スイングが安定していないレベルなのでシビア感はありますが逆に練習が楽しくなりました。少し曲者的な感じも気に入っています。2017/5/4(木)17:23ATブルー -
フォーティーン/TCTC-770 フォージドアイアン(2016)シンプルなデザインのヘッドも好感が持てますが、どちらかと言えばモーダスの新しい軽量シャフトに興味があり試してみました。DGでは重すぎて、NS950では軽すぎて、他にもいろいろ勉強させてもらいつつ、最近はモーダス120を少し我慢して使ってました。モーダス120は中元調子で少しクセがあると思うのですが、モーダス105は素直な手元調子で、思ったより軽すぎる感じも無くとても良さそうです。ヘッドは打感がソフトで、重心が低く重心距離はやや長め、割とストレートなネック、上がりやすく捕まり過ぎない印象、私のような飛ばないフッカーにとってはぴったりなスペック。それほど形がきれいなタイプではないと思いますが番手感のつながりが良く構えやすい顔つきだと思います。ロフトが立っている感じはありませんがシャフトの軽量化が効くのか距離的にも少し楽になりました。軽量化を意図したわけではなく振りやすさを重視したのですが、今のところはいいとこ取りになっています。ただし、アイアンを軽くするとウェッジやUTも微妙に合わなくなり、また余分な旅?が続きます。2016/6/21(火)22:09ATブルー -
ヤマハゴルフ/inpres RMXinpres RMX ツアーモデル CBアイアン谷口プロがインプレス2010年モデルを使い続けているのは有名?ですが13年とこの14年モデルは10年モデルに似た顔でヒール側が低めのデザインになっています。しかし谷口プロが使ってくれない?ので諦めたのかメーカーはこのタイプをやめてしまったようです。ネーミングもツアーと付いてしまったため歴代のツアーモデルと比較され評価も低く日陰のモデルになっているように思います。しかし13年モデルより重心特性がシャープになっていて操作性はアップしています。顔は好みだと思いますが見ための安心感とそこそこの操作性、打感を兼ね備えた軟鉄アイアンと思います。2015/12/23(水)19:36ATブルー