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細野勇策、岡田晃平、長野泰雅が首位 生源寺龍憲6位、石川遼10位

更新日:2025/09/06 18:42
細野勇策、岡田晃平、長野泰雅が首位 生源寺龍憲6位、石川遼10位

 

 国内男子ツアーのロピアフジサンケイクラシックは6日、山梨県の富士桜カントリー倶楽部(7,424ヤード・パー70)で第2ラウンドが行われ、細野勇策、岡田晃平、長野泰雅が通算8アンダー首位タイとなった。

 通算6アンダー単独4位に蝉川泰果、通算5アンダー単独5位に前田光史朗、通算4アンダー単独6位に7番パー3でホールインワンを達成した生源寺龍憲が続く。

 石川遼は通算2アンダー10位タイ、前週優勝の小斉平優和は通算イーブンパー25位タイで最終日を迎える。

 推薦出場の川崎志穂は「79」の通算19オーバー(最下位)だった。

 なお、今大会は台風の影響で5日の競技が中止となり、54ホールの短縮競技になっている。

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