【動画】桑木志帆がアルバトロス達成「打った瞬間の感触はとても良かった」
更新日:2026/05/25 16:16
掲載日:2026/05/25 16:12
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— 日本女子プロゴルフ協会(JLPGA) (@JLPGA_official) May 24, 2026
ブリヂストンレディスオープン 🏆|Round3
アルバトロス情報📢
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桑木 志帆
JLPGAツアー11年ぶりの快挙達成🙌⭐️
残り200ydsから4Uで放った一打がそのままカップイン‼️ pic.twitter.com/pZberOVrTx
千葉県の袖ヶ浦カンツリークラブ 袖ヶ浦コースで行われた国内女子ツアー、ブリヂストンレディスオープンにおいて、ブリヂストン契約プロの桑木志帆が最終日(24日)の2番パー5(491ヤード)でアルバトロスを達成した。
「BX2HT HY(H4)」で放ったセカンドショットがカップに吸い込まれ、2015年「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」において渡邉彩香が達成して以来、ツアー史上13度目の快挙となった。なお、使用ボールは「TOUR B XS」。
桑木は「打った瞬間の感触はとても良かったです。自分のイメージしていた空間に打ち出していったので、しっかりとグリーンを捉えればピンに絡むと信じていましたが、まさか入ると思っていなかったのでビックリしました。ブリヂストンのボールとクラブで最高のセカンドショットを打つことができました。今後もJLPGAツアーや全米女子オープンでブリヂストンのギアと共に精一杯プレーしてきます」とコメントした。