フリートウッド、クラークは3位で最終日へ 金谷拓実は49位
更新日:2026/06/14 08:50
掲載日:2026/06/14 08:49
米男子ツアーのRBCカナディアン・オープンは13日、カナダのTPCトロント at オスプリー・バレー ノースC(7,389ヤード・パー70)で第3ラウンドが行われ、ジャクソン・スーバー(米)が「66」の通算13アンダー単独首位で初勝利に王手をかけた。
バド・コーリー(米)が通算12アンダー単独2位、トミー・フリートウッド(英)、ウィンダム・クラーク(米)らが通算11アンダー3位タイで続く。
金谷拓実は「69」の通算4アンダー49位タイ、中島啓太は「70」の通算3アンダー55位タイ、平田憲聖は「72」の通算1アンダー64位タイとなった。
コリン・モリカワ(米)は通算7アンダー23位タイ、ブルックス・ケプカ(米)は通算6アンダー32位タイで最終日を迎える。