石川遼は3位、杉浦悠太は21位 米下部ツアー
更新日:2026/06/15 09:12
掲載日:2026/06/15 09:12
米男子下部ツアーのオキュネット・クラシックは14日、テキサス州のタスコサGC ラ・パロマC(7,091ヤード・パー70)で最終ラウンドが行われ、石川遼が3バーディ、ノーボギーの「67」で回り、通算12アンダー3位タイに入った。
杉浦悠太は4バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、通算6アンダー21位タイで大会を終えた。
ザック・フィッシャー(米)が「69」を記録し、通算14アンダーでツアー初優勝。チャン・キム(米)は通算4アンダー35位タイだった。