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UST Mamiya/ATTAS/The ATTASのクチコミ評価一覧(2ページ目)
クチコミの評価
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クチコミ件数32件
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累計の総合評価
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713件
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20件
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11件
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カテゴリ別の評価
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飛距離
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方向安定性
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操作性
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フィーリング
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The ATTASのクチコミ
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2018/8/24(金)11:25【購入】シャフト硬度「S」
いつも自分が通っているショップがUSTマミヤの代理店も兼ねていることから発売日に試打してきました。ただ試打クラブは自分には若干重く感じる6Sだったので、シャフトのポテンシャルを最大限は発揮できていない可能性がありますが一応報告します。
【飛距離】
このシャフト自体が飛ばしに特化したシャフトというものではないような気がします。ただ、その分、安心して振り切れることから結果的に飛距離が伸びるタイプのシャフトだと思います。
【方向安定性】
機械計測の結果ですが、他のシャフトと比較して特別にサイドスピンが多いとか少ないとかいう数値ではなく、自分の平均値程度です。
【操作性】
操作できない訳ではありませんが、他の操作性を重視してトルクを絞ったシャフトよりも多少の打点のミスは許容して真っ直ぐ飛ばすような方向安定性を目指したシャフトの感じです。
【フィーリング】
これが個人的には素晴らしいと思います。切り替えしの瞬間、手元からググッと大きな撓り感でタイミングが取りやすく、そこから特別走るわけでもなく、まるでバネのような粘りを感じ、インパクト後に少し走って収まる。キャッチフレーズの『粘走り』と言うのが体感できます。強いて言えばバシレウスZ等のボロン素材シャフトに似た雰囲気を持っています。
【所感】
このタイプのシャフトは交換してすぐに結果が出るタイプのシャフトではないと思います。しっかり振り込んで、だんだん自信がついて振り切れるようになって、それで結果的に飛距離や方向性が確保されるタイプですね。ただ、逆に言えばフィーリング以外に特別コレといった特徴も感じられないので、そこを安心感と捉えるか、面白くないと捉えるかはその人によると思います。また、このシャフトはフレックス表示のイメージが1ランク柔らかいと感じます。純正シャフトからの移行ならそのままのフレックスで、他のアフターマーケットシャフトからの移行なら1フレックス硬め(S→X)が丁度いいと感じました。 -
2018/8/21(火)19:08【購入】シャフト硬度「X」
これまでは60g台を使用していましたが軽硬ブームに乗って5Xに変更。このシャフトはとても癖がなく戻りしなり具合も安定していて安心して振り切れます。左右の散らかりっも減りました、助かってます。ヘッド性能も最大限に活かすということでしたが、ミート率が上がったようで、そのお陰で確かにヘッド性能を活かせていると思います。