リードが単独首位、金子駆大は4打差8位 星野陸也は予選落ち
更新日:2026/02/07 12:22
掲載日:2026/02/07 12:22
DPワールドツアーのカタール・マスターズは6日、カタールのドーハGC(7,508ヤード・パー72)で第2ラウンドが行われ、パトリック・リード(米)が「67」を記録し、通算12アンダー単独首位となった。
通算11アンダー単独2位にヨアキム・ラヘルレン(スウェーデン)、通算10アンダー3位タイにリチャード・スターン(南ア)、ダニエル・ヒリアー(ニュージーランド)が続く。
金子駆大が「68」で回り、通算8アンダー8位タイで決勝へ。一方、星野陸也は「75」と落とし、通算2オーバー103位タイで予選落ちを喫した。