全米オープン2勝目のクラークは世界ランク8位 松山英樹は28位
更新日:2026/06/22 16:10
掲載日:2026/06/22 16:09
21日付の男子世界ランキングが発表され、海外メジャーの全米オープンで大会2勝目を飾ったウィンダム・クラーク(米)が34位から8位に浮上した。
松山英樹は4つ下げ28位、久常涼は62位を維持した。
1位のスコッティ・シェフラー(米)、2位のローリー・マキロイ(北アイルランド)、3位のキャメロン・ヤング(米)、4位のマシュー・フィッツパトリック(英)、5位のラッセル・ヘンリー(米)に変動はなかった。