平田憲聖は3打差2位 中島啓太は20位、金谷拓実は予選落ち
更新日:2026/10/31 09:44
掲載日:2026/10/31 09:43
米男子ツアーのビダンタワールド・メキシコ・オープンは30日、メキシコのビダンタ・バヤルタ(7,337ヤード・パー71)で第2ラウンドが行われ、平田憲聖は「68」で回り、通算11アンダー2位タイとなった。
中島啓太は「66」でプレーし、通算8アンダー20位タイで週末へ。一方、金谷拓実は「71」の通算イーブンパー97位タイで予選落ちを喫した。
アンドリュー・ノバク(米)が通算14アンダー単独首位に立っている。