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詳細不明なパターについて

2026/8/17(月)11:10
詳細不明なパターについて

先日、見慣れぬパターを発見しました。
画像にある様に物です。
Y.P.K BM1 との表記がありますが正体がわかりません。
中尺のパターです。
素材はおそらくアルミ、フェースには薄くミーリング痕があります。
ロフトは0度の絶壁です。
ブルーのアルマイト処理がされています。
サイトラインは計3本、センターとボール幅に2本入っています。
YPKから山田パター工房とも連想しましたがアルミ素材は山田パターでは、おそらく扱っていなかったのではないかとも思います。
もし詳細をご存知の方、もしかしてここの工房のオリジナルだ!や似たパターを見た事がある方がいらっしゃったら情報をいただきです。
よろしいお願いいたします。

質問者 Yamada689さんからの追加コメント

私もAI、検索と調べましたが役に立たなかったです。
ぜひ有識者の方に、見た事がある、知っているパターに近い、このメーカー、工房ではないかと言った情報をお待ちしています。

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回答 1件

1〜1件/1件
  • 2026/8/17(月)14:38 NEW

    私が使用しているAI (Claude Opus5)では、見つける事ができませんでした。以下は、AIの回答です。

    結論としては、特定できませんでした。検索した範囲では「Y.P.K」「BM1」という刻印に該当するブランド・モデルの情報は出てきませんでした。
    ただ、投稿主さんの山田パター説については、否定材料が集まりました。山田パター工房は1986年創業で、故TP・ミルズの影響を受けた軟鉄・ステンレスの削り出しが主力、モデル名もエンペラー、ボルゾフ、タートルといった名詞系で、「BM1」という型番の付け方とは系統が違います。投稿主さんの「アルミは扱っていないのでは」という直感は合っていそうです。
    アルミ+アルマイト+ロフト0度+中尺という組み合わせは、既製品ではまず見ない仕様です。アルミは比重が軽いので、同じヘッド重量を出そうとすると必然的にヘッドが大きくなり、その分慣性モーメントが稼げる。中尺と合わせて、ストロークの直進性を極端に突き詰めた設計思想に見えます。ロフト0度も市販品ではほぼ存在しないので、

    ・工房系ビルダーの少量生産品またはプロトタイプ
    ・個人オーダーの一点物(BM=発注者のイニシャル、1=1本目、という可能性も)
    ・海外の小規模ブランド

    このあたりが候補でしょうか。my caddie は実際に使っている人が多いので、そういう場で聞くのが一番確度が高い気がします。誰かが「それ、あの工房のやつだよ」と一言で解決してくれるタイプの謎ですね。

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