ヒラヤスさんのQ&A回答履歴
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チャンピオンコース公式トーナメントを行うのにふさわしいコースがチャンピオンコースと呼ばれているみたいです。2011/4/26(火)18:25 -
スタック&ティルトのスイング2ちゃんねるにスタック&ティルトの専用スレッドが立っています。 「Stack&Tilt」で検索してみてください。 そこのレス番号4〜10に日本語で詳しく解説がしております。 実は自分も以前スタック&ティルトを試していて、確かにミスはフック系のミスが多かった気がしますが、原因は自分でも良く分かりませんでした。 ちゃんとした回答でなくてすみません。2011/3/21(月)15:29 -
テイクバックについてテークバックがアウトサイドに上がることはそれほど悪い事ではないような気がします。 むしろダウンスイングでインサイドから下ろしやすくなって、つかまり易くなると思います。 池田勇太もアウトに上げてインに下ろすスイングをしてますよ。 さらにトップ位置ですが、今はトップが低いフラットなスイング(通称レイドオフ)が主流ですし、 高いトップに違和感があって、低いトップの方がしっくりくるようならば、無理に変える必要もないと思いますよ。 テークバックの注意点ですが、自分は今オープンスタンスでフェードボールを打つ練習をしているので、スタンスと平行(オープンスタンスなので、真後ろから見ればアウトに上がっているように見えます)に上げることを意識しています。2011/3/19(土)22:19 -
朝一ショットについて朝一ショットは難しいですよね。 特に今みたいに寒い日は体も動きませんからね。 ですので、あえてドライバーを握らないのも1つの手です。 3Wや5Wの方が打ちやすいですよね。 何で打つにしても、準備運動をしっかりしておきましょう。 スタート前に時間があったら、素振りをたくさんしておけば、体も少し温まり、ミスショットの確率が減るかもしれませんよ。2011/3/9(水)08:08 -
フェースのヒール寄りの打痕右手(右打ちの場合)で打っているのだと思います。 右手の力が強すぎると、右肩が被り、どうしてもヒール寄りに当たってしまいます。 対処法はクローズスタンスで構えることです。 クローズにすれば右肩が被りにくくなります。 ヒールに当たるからといって、アドレス時にトゥ寄りにセットするのは、あまりお勧めしません。2010/12/28(火)09:08 -
冬の薄芝でのアプローチボールを右足の前くらいに置いて、ハンドファーストをやや強めにします。 あと、フォローをいつもより低くとるようにすることで、SWで低い球を自分は打っています。 冬の薄い芝の時こそランニングアプローチです。 冬の芝はボールが浮きませんから高い球を打つのは難しいです。2010/12/26(日)21:20 -
プロの飛距離(7I)いやいやいや・・・。 日本人の男子プロだと平均して170ヤード前後です。 プロの中でも飛ばし屋と呼ばれる選手は190ヤードくらい飛ばす選手もいますが、平均すると170ヤード前後だと思われます。 また、プロはアイアンを全力で振る場合はまずありません。2010/12/12(日)12:11