みんなのQ&A

アイアンの打感

2020/12/18(金)22:37

ゴルフを始めた当時に利用していた練習場は土の地面に人工芝のマットを置いて打つ様になっていて、新品のマットはボールを置いて押さえると少し沈むので、その為か、アイアンの芯を食った時は心地良い打感を感じられました。摩擦でマットのカスがソールにべったり付いていました。その練習場は台風の被害に遭って閉鎖してしまいました。最近の練習場はコンクリートの上にカーペットの様なマットがひいてあり、ボールも沈まず、高重心のアイアンでは芯にヒットしないのか、同じアイアンなのに昔の様な心地良い打感を感じられません。マットの摩擦のカスも全く付きません。そう思うのは私だけでしょうか。

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回答 7件

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  • 2020/12/19(土)13:24

    ハンドファーストできちんとインパクトすれば、芝の長さなどは関係ないのではないかと思いますがいかがでしょうか。
    重心位置の高いアイアンとありますが、重心位置より下でインパクトすることで、スピン量としては増加しますので、重心位置=芯という考えはどうなのか?とも思います。

    マットの芝については、品質の向上で、昔ほどべったりアイアンに付くことは無くなりました。ラフ用のマットでも、ソールはキレイなままですので、ナイロン製の芝も品質の改善がなされたということではないでしょうか。

    土の上にマットを置いてというのは、確かに減りましたね。今では、ゴルフ場の練習場ぐらいしか、思い当たりませんね。

  • 2020/12/19(土)10:18

    小生の通っている練習場も、コンクリートの上に毛足の長くないマットです。その為マイゴムティー、練習ボールが少し浮く程度の長さにカットして、を持参して特にショートアイアンの練習に使っています。試されては如何でしょうか?アイアンのフェースのスコアラインのどこで打っているかよくわかります。

    アルシビストさんが仰る、土の練習場は無くなりましたね。私がゴルフを始めた時は、土の上に盛土をして、ミドルアイアンの練習をして、盛り土の前の土を削るように打つ、ダウンブローの練習をしていたものでした。(話が脱線して申し訳ありません。)

    ご参考になれば幸いです。

  • 2020/12/19(土)09:32

    都内だと基本コンクリートにマットという感じだと思います。
    安くて羨ましいです。
    私がたまにいくロッテなど入場料500円、確かナイター料300円、一球平日18円に、土日祝日22円のはずです。

    家に鳥籠練習場作ったのですが結局だらしない人間はあんまり使わないです笑

  • 2020/12/19(土)07:07

    土の練習場は数年前に閉場になるまで通っていた経験があります。
    マットでの練習よりも。。。土の上から直打ちのほうが練習しがいがあったような気がします。。。
    自分はダフリ屋で右肘を痛めると嫌なので。。。カツーンと言った感じでボールだけを打つほうが好きです。。。
    そんな感じなのでマットに関する感想はあまりないです。。。
    乱文失礼致しました。

  • 2020/12/19(土)06:58

    昔は土の上にマットがあり、練習していましたね。あの土は、固めるために塩を撒いて突き固めるので、丁度、土俵と同じでして、マットの端からダウンブローに打つと、その先の土を掠ることでショットの精度を判断していましたね。管理の人が見て回り、えげつなく土を削る人を注意している光景を思い出します。スコアラインに詰まった土を取り除かないと錆びるので、帰り間際にブラッシングしている人もいました。最初から話題がそれてしまいました。

    下がコンクリートで、手に伝わる衝撃から払い打ちになるのは、アイアンの上達を妨げます。私の通う練習場では、打席全体を人工芝で覆っていますが、ネット方向には不織布の下カバーが露出させており、下カバーなので人工芝より少し低いので、人工芝の端にボールを置いて打っています。もし、そうした環境になければ、低めにティーアップしたボールをダウンブローに打つ練習も有効かと思います。

    余情残心

  • 2020/12/19(土)02:00

    高重心でもインパクトでボールが沈む事はないと思うので練習場に慣れればナイスショットできますよ。
    下が硬いときは通常より少しだけフラットに振りましょう。これをマスターするだけでもコースで使えるので逆に人工芝が薄くてラッキーかもしれません。私にとって練習場はナイスショットして気持ちよくなりに行く場所ではありません。悪環境なら尚練習になります。
    逆にボールが沈む程上から叩いているのであればスイングを治したほうがいいと思います。
    批判をしているわけではなくて、それを楽しんで精進する方法とする事をオススメします。

  • 2020/12/18(金)23:07

    芯食うかどうかは置いといて、その2つの違いは、ダフった感触が柔らかく分かりにくいか、マットが硬くてダイレクトに感触が伝わっているかの違いと思います。
    例えるなら、芝の上のナイスショットとベアグランドでのナイスショットの打感が違うのと同じかと思います。

    個人的にはマットが薄くて硬いほうが練習になると思ってるので、あえてマットが削れてるとこにボールおいて練習してます。

    マットのカスが摩擦熱で溶けるのは、安いマットか昔のマットの耐熱が低い頃の話だと思います。
    家庭用の安価なちょっとした小さいマットや、ゴルフ場のレンジの長年使ってるマットほど着きやすいですよね。

    練習場で一度聞いたことありますが、マットもピンキリで、いいマットはフカフカで耐久力もあるがコストに合わなくて、とてもやないけど採用できないから、中間グレードにしていると言ってるのを聞いたことあります。

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