アルシビストさんのマイページ
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| 性別 | 男性 |
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| 年齢 | 70歳 |
| ゴルフ歴 | 21年以上 |
| 平均スコア | 80未満 |
| 平均HS | 41m/s~45m/s |
| 年間ラウンド数 | 1週間に1回程度 |
| 自己紹介 | |
| ゴルフ歴だけは40年以上。老化を技術力向上でカバーしようと暇に任せて努力していますが、今のところ、老化のほうが優勢。 | |
ギアクチコミ履歴
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タイトリスト/プロV1プロV1x レフトダッシュ ボール2026年のレフトダッシュを試す前に、そもそも体感してみようと、1スリーブ購入しました。普段使用しているのは、TSUカバーのAVX(2023)ですが、厳しめの評価になりました。 ・打感 わかっていたとはいえ硬いです。大きめの打音で、ドライバーのフェイスが心配になりました。 ・飛距離 低スピンにならない分ドライバーは飛びません。アイアンはいつもの飛距離でした。 ・方向性 インテンショナル・ショットもあまり曲がり幅が稼げない感じ。 ・スピン ディスタンス系の打感のボールよりはグリーンで止まりますが、それだけの話。 ・アプローチやパットの距離感 アプローチはあまりスピンが効かないので、許容範囲よりはオーバー。パットも予想より1m余計に転がりました。 結局、このボールにすることのメリットは私にはなかったです。2026年のレフトダッシュを試す気持ちは失せました。2026/5/31(日)14:17アルシビスト
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ブリヂストンスポーツ/BRIDGESTONE GOLF TOUR BTOUR B XS ボール(2026)tourBXと打ち比べてみました。普段はタイトリストAVX(2023)のTSUカバーボールを使っています。 ・打感はとにかく柔らかめで、BXのようなコアを感じることはありません。 ・ドライバーでは飛距離はBXより5〜7ヤードほど落ちますが、AVXと同じくらいです。アイアンでの飛距離差はそれほどないです。10メートルのパッティングではBXより70〜80センチショートしました。 ・やはりBXと同様、カバーの耐久性はあまりない感じです。 コアを感じるか、感じないかは好みの分かれるところ。それによってコスト感は変わると思います。2026/5/24(日)13:35アルシビスト
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ブリヂストンスポーツ/BRIDGESTONE GOLF TOUR BTOUR B X ボール(2026)言わずと知れた人気ボールなので、使ってみました。普段はタイトリストAVXの2023までのTSUカバーのボールを使っています。 ・打音の割に硬すぎる感じはしない。きっと柔らかめのウレタンカバーが影響していると思います。ドライバーからパターに至るまでコアを感じます。好みの打感です。 ・飛距離は、ドライバーでは古希に似合わず、フォローの風とはいえ280ヤード超えがありました。それ以外はほぼAVXと変わらなかったです。 ・スピンは効きます。戻り過ぎてグリーンを外れることもあります。 ・ウレタンカバーは柔らかいので、トップ気味にショットすると、傷付きやすいです。 ・TPUボールの割に価格設定は高め。 総じて高品質のボールです。価格面も含めると、ProV1xのライバルです。2026/5/24(日)13:16アルシビスト
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SuperStroke/SuperStrokeFLATSO(フラッツォ) 1.0ジョーダンスピースモデルを使っています。グリップしやすいし、フェイス面の向きも前面が、それこそわかりやすいです。私にとっては、クロスハンドで握って、五角形の右角が右掌のどの位置が当たるかで、定位置がわかるという優れ物です。これは円形のグリップにはない特徴なので、大変便利です。使ってみる価値ありです。2026/5/11(月)18:53アルシビスト -
コンポジットテクノ/ファイアーエクスプレスFire Express TP-V過去の口コミに記載したとおり、クレイジーがなくなり、CB50LSも入手困難になったため、マイキャディで似たシャフトを意見募集したところ、このシャフトを推薦してもらいました。最初はフォーティーンのゲロンDに長尺仕様で、最後はエポンaf103に再利用しました。もう10年以上前のことでした。当時は、東レの1100GやM40Xの所謂軽硬シャフトはなく、シャフト重量はそれなりにある時代でした。クレイジーの弾き感はやんわり抑えられ、重粘る感じがよくて、エポンのFWやUTにもファイヤーエクスプレスを使って壮観なセッティングでした。多分、このあたりから、少しづつクラブ総重量を軽量化して行きました。今やコンポジット・テクノもM40XやT1200Gを採用し、軽くても粘るシャフトを発売していますね。懐かしくも斬新なファイヤーエクスプレスをもう一度使ってみたいと思います。2026/5/7(木)15:11アルシビスト -
コブラゴルフ/OPTMOPTM MAX-K ドライバー訂正です。前回コメントでフューチャーフィット33のポジションをH2と書きましたが、H1の誤まりでした。現在は、A3に落ち着きました。後はコースボールとの相性だけの感じです。購入を検討される方は、フューチャーフィット33を必ず試して下さい。きっとベストなポジションがあると思います。2026/4/6(月)15:15アルシビスト
ゴルフ場クチコミ履歴
Q&A質問履歴
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新旧レフトダッシュの使用感や違いタイトルどおりなのですが、新旧レフトダッシュを使った方の感想を教えて下さい。2026/5/27(水)11:28 -
2030年のボール規制の方向性4年後のボール規制についての情報を集めていますが、少しわかったことがあります、これまでタイトリストに代表される極薄ウレタンカバーおよびラージコアが見直されるのではないかと思いましたが、そのタイトリストが、新たな規制の元となるテスト条件をクリアする未発表ボールを昨年からキャメロン・ヤングやジャスティン・トーマスなどの契約プロに提供していたということです。通称プロV1x ダブル ドット。 最近のスピン系ゴルフボールのディンプル数は、330くらいに落ち着いており、大きめで浅めのディンプルが飛距離と低スピンに寄与するということがわかっています。先のダブル ドットは、R&Aのボール適合リストによると、ディンプル数は388とわかりました。各ボールメーカーは、これまでに独自のディンプルパターンなどのパテントを保有していますので、その中からディンプル数が多めのパターンを再び採用するのではないかと予想できます。 しかし、キャメロン・ヤングは、オーガスタの3番、350ヤードのミドルホールをこのボールを使ってワンオンしていたとなると、2028年のプロ規制がアマチュアと同じ2030年に延長したことで、また新たな規制基準が決められるのではないかという懸念もあります。 マイキャディの会員の皆様の中で、何か新しい情報をつかんでいましたら、是非、教えて下さい。お願いします。2026/5/22(金)13:30 -
ヘッドスピード別ゴルフボールの復活の是非ミズノのJPX ONEを試打する気になったのは、同社か、インパクトでのボール変形による運動エネルギーのロスを減らして飛距離を伸ばすという趣旨の説明があったからです。試打した時は、不幸にもディスタンス系のボールばかりで、かつ、多トルクの純正シャフトと相まって、飛ばないことはないけれど、よくわからない結果になってしまいました。 先のヴァルさんのコメントにもありました、ブリヂストンゴルフの「接点の科学」にもあるとおり、ボールは変形し過ぎててもエネルギーロスが多く、かといって、スピン量のことを考えると硬すぎるボールは、直進性は増すけれど低スピンにはならないので、バランスの取れたボールが有用とのことらしいです。使う側から考えると、今のゴルフボールは、コンプレッションも示さず、ヘッドスピードは全領域としているものが多いようですが、ドライバーのヘッドスピードによってもボールの変形ロスも違ってくると思います。どうせ2年後にはボール規制で高弾道低スピンのボールが打ちづらくなるのなら、中低ヘッドスピードのアマチュア向けに、かつてプロギアが試みたようなヘッドスピード別ゴルフボールを発売してもよいのではないかと思うのですが、皆さまのご意見をお聞かせください。2026/4/27(月)09:51 -
グロスのカーボンクラウンをマットにする方法なに質問してんの!とお叱りを受けそうな質問ですみません。光沢のあるクラウンのドライバーからマットブラックのドライバーに変えた時は、結構な違和感がありましたが、馴染んでしまうと、今はグロスの反射が逆に気になり出しました。そもそもグロスのカーボンクラウンをマットに変える方法はあるのでしょうか? 以前はグロスヘッドを使っていたのたから、慣れてしまえば気にはならなくなるとは思いますが。何かご存知の方がいらっしゃいましたら、是非、教えて下さい、お願いします。2026/4/3(金)10:04 -
コブラのfuture fit 33についてドライバーの買い替えを検討しています。今後どのようなボール規制が導入されても、スィートスポットの広さと自分にあったロフト角とライ角は相変わらず必要と思う次第です。前置きはさておき、DSアダプトを試打した時には、この可変スリーブを何も変更せず初期設定のまま打って終わりにしていました。時間がかかるし、試打コーナーを独占するわけにはいかないので。 DSアダプトやOPTMのユーザーの方に、質問したいのは、ロフト角とライ角の紐付けにならない、この可変スリーブの成果は感じられますか。特に持ち球の変化について教えてください。2026/3/24(火)09:55 -
コブラOPTM MAX Kの試打または使用の評価についてマイキャディにコブラOPTM MAX Kのコメントが1件もないものですから、試打または使用したことのある方のコメントをお願いします。その際、ヘッドスピード、持ち球、ロフト角、使用シャフトもお手数ですが、教えて下さい。自宅近辺にコブラの試打クラブがないので、よろしくお願いします。2026/3/4(水)10:10
Q&A回答履歴
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ゴルフクラブの重量誤差について±2g〜±3gは普通ですね。マイキャディの過去の質問にも、いくつか出てきます。例えば、タイトリストの913Dの重量誤差に関する質問も10年以上前に出ています。 ちなみに、このところコブラのドライバーを割と買い替えしていますが、今使っているコブラOPTM MAX Kの国内仕様も標準重量より3g軽かったです。 ドライバーヘッドのどこが軽いかまたは重いかは外観からわからないので、鉛貼付による微調整も、実際に打っては貼り変えの繰り返しになります。ただし、解決しない場合もあります。例えば、その3gの誤差が1箇所に偏在しているとは限らない場合があるからです。そうなると、鉛を複数箇所に貼るとか、また、タイトリストは可変スリーブの組み合わせが15通りあるので、根気良く組み合わせて、質問者様のフィットするポイントを見つけて下さい。 私の場合は、鉛貼付はせず、可変スリーブが33通りあるので、最適位置を見つけるのに1ヶ月かかりました。持ち球である程度絞れます。でも一番大変だったのは、その日その日で微妙に変わるスイングのほうでしたね。 余情残心2026/5/30(土)18:49 -
アイアンシャフトについてモーダス105は、硬軽なんだけれど、スチールの硬軽は気をつけた方がよいです。各メーカーとも純正で採用している会社が多いけれど、アイアン用スチールとしては評価は高くないと思います。スチールシャフトとして計算できるしなりがないですね。モーダス120Xとうち比べても硬く、軽いから振ってしまう。特にパワーのあるゴルファーは振ってテンポが合わない人が多いと思います。モーダスなら115SかX、120ならTXあたりから試打してみて下さい。 余情残心2026/5/20(水)08:53 -
テーラーメイド新作が2年おきにテーラーメイドは、5年前にKPSというアメリカの投資会社から、セントロイド・インベストメント・パートナーズという韓国系投資会社に買収されました。投資会社は、短期的利益を確定させ、出資者に還元しなくてはなりません。今回の情報が本当ならば、2年前に韓国最大のOEMゴルフボールメーカー「ナッソー」(タイトリストのボールコアほか大手メーカーのOEM、カークランド、ドイツのパールゴルフのOEMなどを生産)を買収し、主にTP5などのテーラーメイドのボールを生産していることを考え合わせると、多分、4年後のボール規制に向けて、ドライバーとボールのベストマッチ戦略といったシェア拡大を狙っているのではないか。具体的には、カーボンフェイスから独自の複合フェイスを開発するのではないかと思います。私はカーボンフェイスになったテーラーメイドから離れてしまったので静観したいと思います。 余情残心2026/5/16(土)17:17 -
アイアンにカーボンシャフトをスチールシャフトが支持されるのは、コストパフォーマンスもさることながら、しなりがあらゆるタイプのゴルファーの予想の範囲内に収まっているからです。私の場合、かつてMCI110のSを使ってました。どうしてもスチールシャフトのテイストを追いかけてしまいました。アイアンにカーボンシャフトを使うなら、例えば軽量化、また、カーボン独特のしなりで打ち出し角度を上げる狙いをもつのがよいです。そうしないと、カーボンシャフトの主原料は、炭化させたアクリル樹脂、アクリル樹脂はナフサ由来、値上げは必至ですので。 余情残心2026/5/16(土)16:13 -
一番下の番手58°です。バンカーショット、ピッチ、ピッチ&ラン、ベアグランドなどの芝のほぼない箇所からのアプローチに使います。ショットでは70ヤード前後が多いです。 余情残心2026/5/15(金)13:40 -
フェアウェイキープ率を上げるためにお伺いしたいドッグレッグなどて、真っ直ぐ飛ばすと真正面の林の中に入るリスクがある場合や、ドライバーでは池などのハザードに届く場合にはドライバーを握らないです。 余情残心2026/5/15(金)13:21