リーダーボード
テーラーメイドゴルフ/Qi10/Qi10 ドライバーのクチコミ評価一覧(2ページ目)
·打感は柔らかく、音は金属的。構えやすく、ミスに対する寛容性も高い。
·ヘッドスピードが速く、安定した飛距離を求めるゴルファーに最適。ミスヒットに強く、方向性に優れる。
クチコミの評価
-
クチコミ件数35件
-
累計の総合評価
-
717件
-
614件
-
53件
-
41件
-
30件
-
20件
-
10件
-
-
カテゴリ別の評価
-
飛距離
-
やさしさ
-
コストパフォーマンス
-
打感
-
方向性
-
構えやすさ
-
AIクチコミ分析
-
レベル別おすすめ度
-
初心者
-
中級者
-
上級者
-
-
良いポイント
- 曲がりにくい
- 構えやすい
- 方向性がいい
Qi10 ドライバーのクチコミ
-
2024/2/1(木)09:11【購入】ロフト角「9°」、シャフト「」、シャフト硬度「S」
いつも行く量販店でQi10, Qi10 LSを試打しました。
両方ともに純正シャフトのSから開始、ボールは硬めのワンピースでHS47位です。
Qi10の10.5度 : 弾が少し上がり過ぎ、スピン量も多い。3,500- 3,800 位、距離260−265ヤード位。
Qi10の9度 : 少しスピン量多い3,300-3,500位、が曲がらな いし、弾道も良し、距離265−270ヤード位で安定。
Qi10LSの10.5度 弾が少し暴れる、ヘッド小ぶりな見た目(実際は460cc)、ヘッドの挙動がQi10と比べると少しピーキーなので球を操りたい人にはいいかも。距離は270ヤード超えるが気持ち左右にばらける印象。スピン量は3,000位、Diamana silver tm50の純正シャフトは冬場なら良いと思います。3本共にアタックアングルはアッパーに入っているのにスピンが多いのはボールもあるが、シャフトが少し柔らかいためと思いました。
現在SIM2の10.5度で使用している青ベンの6X、45インチに変更してQi10の9度を試打、なにしろ弾が曲がらない、右プッシュ目でも右サイドでこらえている感じ、スピンは500回転位減って3,000弱位、コースボールならもっとスピンも減って距離ものびる予想。見た目はSim2と比べても後ろに長くシャロー目に見える、打感はまあまあ、初代ステルスと比べると金属感がある。ヘッドの白いラインが自然に構えやすくて良い。スピン量はもちろんLSの方が少ないが、Qi10の9度とは5ヤードほどしか変わらない印象、且つQi10の方が出玉が揃う。LSの9度ならもう少し飛ぶのでしょうが、コースで球を揃えられる自信がないため、Qi10の9度、純正シャフトを購入。明日朝2月2日にとりに行きます。購入後、練習場およびコースでの印象を後日アップします。
@大事なポイント、Sim2も比較のため打ちましたがQi10の方が方向性、距離共に安定してました。以前購入してすぐ売ってしまったステルスプラス、ステルス2プラスとの比較ですが、飛距離はステルスプラス>Qi10=ステルス2プラス
安定性Qi10>ステルス2プラス>ステルスプラス
構えやすさステルスプラス>Qi10=ステルス2プラス
総合的な印象Qi10>ステルス2プラス=ステルスプラス
以上
-
2024/1/30(火)22:22【試打】ロフト角「9°」、シャフト「Diamana TB」、シャフト硬度「S」
AIスモークかQi10か、どのモデルにするか、エースのROGUE STトリプルダイヤLSと比較してきました。
Qi10LSは構えやすいがちょっと球が上がり辛く出球が安定しない。ノーマルはちょっと捕まりやすい。
どちらも飛距離は充分で、打感はAIスモークより好みでした。
ノーマルで気になった点は若干大きく見える点くらい。
考え方によっては安心感なのですが、ローグが小ぶりなので少し躊躇してしまいます。
そこで目に入ってしまったマークダウンのステルス2。少し小さく見える。真っ直ぐ出てサイドスピン2桁。
打感はQi10の方が好み。
飛距離も変わらない。
新しいもので所有欲を満たすかか安くて結果の良いものにするか今年も見送るか…もう少し悩んで決めたいと思います。 -
2024/1/30(火)17:35【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「SPEEDER NX BLACK」、シャフト硬度「S」
購入目的で試打してきました、エースはSIM2・初代ATTAS5S使用、ディアマナWB53Sで試打開始してみたが全て左に飛んでいき、シャフトをスピーダーNXブラック50Sに替えてカチャカチャで-1.5°に調整して試打してみたら飛距離・方向が満足いく結果になったので即予約してきました。(トラックマンで43㎧でキャリー235yardトータル252yard)
-
2024/1/30(火)10:18【試打】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana BLUE TM」、シャフト硬度「S」
試打クラブがあったので試打させてもらいました。ステルス2との比較ですが打感はステルス2と大きく変わらずです。スピンはまずまずですが比較的スピンは入る方のドライバーだと思います。打音もあまりステルス2とは変わらないようです。飛距離も少しステルス2より伸びた感じはありますが私では10ヤードも変わらない感じでした。安定感はまずまずであまり大きな曲がりは無いようです。球の高さもまずまずです。
-
2024/1/20(土)12:27【試打】ロフト角「9°」、シャフト「Diamana WB」、シャフト硬度「S」
Qi10シリーズを早速試打してきました。
今回の目玉はMAXだと思いますが、大慣性モーメントが大の苦手なので、最後に打つとして早速無印から打ってみました。
やはりどうしても避けて通れないのが前作のステ2と同時発売のキャロパラスモークだと思います。
まず、手に取った瞬間相変わらず綺麗な仕上がりだなと思いました。
フェイスも前回のレッドから落ち着いた濃紺に変わったのでかっこいいなと思ったのと、フェイスの上部に白のアライメントラインが付いたことでMシリーズから続いたヘッド上部のチタン部分がなくなってもアライメントが取りやすくなってます。
構えて思ったのが、やっぱテーラーはヘッドシェイプがキレイ!
キャロのトリプル♦︎も悪くないのですが、やっぱテーラーはSIM以降タイガーの好みも入ったと思いますが洋梨シェイプでとても構えやすい。
あと、キャロパラスモークの時に気になった座りの問題もテーラーは全く問題なし。
SIM2以来ステルスはまともに使ってないので比較しにくいですが、打感は本当にこれカーボン?って思うぐらいのスチール感出てます。めちゃくちゃソフトなフィールではないのですが、しっかりのボールの芯を感じ弾く感じが気持ちよかったです。
飛びのデーターはもう文句のつけようがありません。
自分の中でキャリーが260yrd超えると十分なのですが、マックス270yrdだったのでこれまた満足(それもレンジボールで)。
近年のテーラーは低スピンすぎてボールが上がりにくいってイメージでしたが、打ち出し角も14〜15°出てたのでOK
スピン量もたまに2000切ることもありましたが、平均して2300。
捕まりも悪くなく、左はシャフトで消せるので、ロフト角だけは正直悩みます(9°でも十分あがるので)
とまあ、今回スモークが本命かと思ったところにQi10の実力は侮れないどころか、今年の目玉になるのではないかなと。