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30Y以内のアプローチに悩んでいます。

2008/2/19(火)12:05

 30Y以内のアプローチに悩んでいます。練習では問題なくスムースに振れ自信が有りますが、本チャンになるとスイングが早くなり確立20%位(ダフリ、トップ、オーバー)に成ってしまいます。仲間は精神的問題と言いますが。どうしたら解決できるのでしょうか。何方か教えてください。(ゴルフ歴30年、アプローチがよい時はハーフ40前後もあり、ダメな時は50前後)

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回答 19件

1〜19件/19件
  • 2008/2/19(火)13:47

    精神的な問題は難しいですねぇ。あまりスコアとか考えないほうがいいのではないでしょうか?自分は基本的にプレーしてるときはスコアのことはあまり気にしないでやってます、その方が良いスコアが出ます。(基本的には下手ですが)楽しくやれればいいや的な考えでやってます

  • 2008/2/21(木)16:38

    私の経験からでは何れかのトラブルにおいても慎重になりすぎて連鎖反応が起きると感じました。失敗しても練習場のイメージを大切にして躊躇することなくプレーしては如何でしょうか。また練習場は多分マット上でされていると思いますがマットですべりクラブが上手く抜けていると勘違いする事もありますので打ち込んだ時にコツンと直接クラブフェースで捉えられているか確認されては如何でしょうか。参考になれば幸いです・・

  • 2008/2/22(金)22:55

    当方も同様の悩みはありますが、極端に左側に体重をかけるとか、
    左側に重点をおき、右肩が下がらないように気をつけることに
    注意しています。

  • 2008/2/24(日)14:56

    アプローチの調子はスコアに大きく影響しますよネ!
    本番で良い結果を出し易くする最良の精神状態とは、
    ・練習で得た良いイメージが本番でも出せる様な自信(安心感)を持てた時
    であると思います。その為には当たり前ですが、
    一打一打の集中力を保ちつつ、自信が付くまで繰り返し練習する(成功率が高く、再現性の高い打ち方が出来れば短期間で自信に繋がります)
    では、成功率の高い打ち方に近づく方法として、
    <打ち方>(質問文章からの想像だけで言ってます)
    ダフリ、トップ、オーバーが多いとなれば手首の返しを多用するタイプではないか?と推察。きっちり入ればスピンの効いたアプローチが出来るが、入りが悪いと距離・方向共にバラつく。
    ⇒30Y以内の距離ならば、ロフトを立て気味にし、インパクトまではフェースターンせず、体の回転(主に肩の回転)でボールを運ぶ意識を持った方が距離・方向性共に安定し易い(アドレスでロフトを立て気味にセットし、テークバック〜インパクトまで手首を返さないつもりで打つ)。上げて止めるしかない状況も有りますが、ロフトの大きいウェッジでフェースを開き、よりアウト→インに打つだけで手首の返しは無くとも打てます(成功率は低くなります)。あと、ファーストコンタクトは必ずボール!ダフリは飛距離を落とします。常にダフリ気味の練習を続けると必要以上に振り幅が大きくなってしまいします。下半身の使い方(テークバックでは固定の意識、インパクト後に自然にターン)等全体的にチェックしてもらえる環境があればよいのですが・・・
    <クラブ>
    手首の返しを多用する?のが失敗の原因だとすれば
    ⇒ウェッジに至っては他のアイアンより重いもの:シャフトの特性で好みもありますがDGのS300等で460〜470g位あれば手で操作し辛くなります。また、ロフトの大きいウェッジで上げていくよりも、若干ロフトの立ったAW・PW等で低くアプローチした方が距離・方向性共に合わせ易い(最近のウェッジはアウト→イン気味に普通に払い打つだけでスピンの効いた球が打てるので止まります)。リーディングエッジはシャープな形状よりも丸みを持たせた形状の方が抜けが良い、と思います。
    最終的には人それぞれの形で慣れていくしかないと思いますが、今よりも成功率を上げていくにはどうしたら良いか?考えて試して下さい。
    最後に私の自信の源となる練習方法として
    8I〜SWの得意なクラブでトップを打ち続けます。アプローチからクウォーターショットまで(アドレスも浮かせて、ボールの赤道面か少し下の部分を正確にヒット)水平か、幾分上昇気味の直進ライナーであれば成功。刃で打つのでスライス・フック癖も顕著に出ます。一打一打に集中力が必要となり、赤道を狙って打てる様になれば、ボールの下半分にクラブを入れる事が易しく感じる様になってきます。
    是非、お試しください。

  • 2008/2/26(火)21:03

    >ダフリ、トップ、オーバーですよね。
    肩・上半身・体重・慎重等々、悩みはゴルファーの常ですよね。
    「溜め」と云う言葉は多数のゴルファーはご存知ですが、どうすれば溜めが入るか・入れれるかを解説出来るゴルファー・コーチは極限られた数しか居られないように感じる今日この頃です。
    短いクラブになればなるほど、「溜め」の入れ方が技量に反映すると考えてます。
    クウォーターショット・ハーフショット・スリークウォーターショットからフルショットに至るまで溜めが入っていないスイングは棒振りスイングと同じと考えられてます。
    大勢のゴルファーのテイクバックでは、自然であれ意識であれ、「コック」をいれてトップにもって行きますよね。
    長いクラブ、ミドルアイアン以上のダウンスイングでは多かれ少なかれ溜めが自然と入っているスイングをされているゴルファーのインパクトの方が良い球を打てている事は皆さんご存知の事実です。
    ならば、ショートアイアンでご質問の距離または以下の距離、ましてはグリーン周りの寄せではテイクバック時にコックを入れますか?
    入れないですよね、ですが、入れないけどしっかり打ちたいから、余計な力・力みが入って右肩や上半身が動いてダフリ、トップ、オーバーが自然に出てしまうのです。
    この結果は自然な原理です。
    なぜならば、溜めが入っていないからです。

    下記の表現の仕方は不適切・間違ってますが、ご理解頂けるであろう、最短と考えご参考までにご一読ください。
    ダウンスイングでの溜めの入れ方ですが、特にコックを入れないショートショット時にですが、意識をしてダウンスイング時にコックを入れてください。
    この場合は前述とは違い、意識してダウンスイング時にコックを入れて(溜めを入れる)ヘッドを落として頂ければ、しっかりしたインパクトを得られ事と思います。
    ダウンスイング時に入れるコックがいわゆる「溜め」なのです。
    入れることにより、上半身・右肩の先行した動きがワンテンポ遅れる・待てる状態になりしっかりしたインパクトを得られる事と思います。

    全てのショットに於いて、多かれ少なかれ溜めが入っていないショットは棒振りとお考えください。
    パターに関してまでも、溜めが必要と認識いたします。
    ご検討ください。

    ですが、これが全てでは御座いません。
    貴方のスイングは「団扇」ですか?「金づち」ですか?

  • 2008/2/26(火)21:06

    精神的な問題も有るかも知れませんが、ウエッジ類は基本的にDGの様な重いシャフト且つ低トルク(カーボンシャフトは駄目)ボールは、右より、左リード(意識的には右はお休み)左ウエイト、テークバックは肩より上に上げないこんな所でミート率、距離感、方向性等改善されると思いますが、

  • 2008/2/26(火)23:31

    難しい距離ですので、クラブの芯でとらえる練習とふり幅をを大切にすること。私はオリジナルクラブ組立販売をしていますので、ウエッジの選択は重めのクラブにする事が大切だと思います。

  • 2008/2/26(火)23:39

    私も早打ちになってしまい痛い経験をしております、1ラウンド中にシャンクのおまけまで・・・

    巧くスイングが出来ている時は肩を回すのでは無くボディースイングをしていると痛感しています。

    本チャンはどうしても打ち気が先行するため右肩が突っ込んでしまいダフリに繋がってしまうと思っています。

    練習は両腕と体が一緒に動かす練習器具を使い、シャフトエンドとへその距離を一定に保ちアドレス時の手首の角度を意識しインパクトをする事を心がけています、30Y〜50Yは手首で打たない事がポイントだと思います。

    体の回転と共に手首の角度を意識した乾いたインパクト音は何とも言えません。

    最後に一定のリズムを作る工夫として、息を吐きながらトップを作る工夫が私にはあっているようで、本チャンでも呼吸が合わせられるようになって良い結果が得られています。

    とても人事とは思えず投稿してしまいました、お互いに練習を楽しんでよい結果を出しましょう!

  • 2008/2/26(火)23:42

    推測で言うのも気がひけますが、多分上げたものを 下ろして打っているのではないでしょうか?上げて下ろすとインパクトで必ず左肩が上がるからたまたまいい時は上手くヒットできても芝が薄かったり ライがシビアな時は インパクトがバラバラになりミスすると思います。自分は特にアプローチは上げたら その形をガチガチでなくソフトにキープして 下ろさずに体ごと左回転することで インパクト時の浮き上がりを防いでいます。ですからシビアなライでもダフりはほとんどおこりませんし、トップしてもカチ上げるトップではないので許容範囲でおさまります。

  • 2008/2/26(火)23:59

     アプローチの病気ですね?自分もそうでした。
    本当に練習できっちりとヘッドが入っていますか?1/3でダフリ気味に入ると本チャンでは高確率でザックリといきます。次からは何でもありです。
    自分の場合はグリップで解決できましたので参考までに。
     フッカーである自分は左手の親指と人差し指の2本でしっかりと握る感じにしました。そうすることでショット時のヘッドが感じやすく安定するようになりました。(それまで2本の指は、両手とも人差し指は引っ掛ける様に親指はぐらつかない程度に支える程度でした)
     自分と違ってスライサーならば、ショートアプローチでは逆オーバーラッピングに握って右手の2本指をしっかりと握ってあげればいいのではないかと思います。練習で試してみてはいかがでしょうか。

  • 2008/2/27(水)22:36

    あくまでも自分の経験ですが、ダフらないようにとかトップしないようにと強く考えると結果はイマイチです。自分ではゆっくり振るようにしています。強さは右手の角度(振り幅)で決めて、そこからいつも通りの軌道にゆっくり振って行きます。それとスコアは考えないでプレーした方がいいスコアはでると思います。でも、上級者の人に聞くと、スコアを意識しないと上達しないと言われます。はい。

  • 2008/2/28(木)13:50

    よくわかります。練習場では問題ないのであれば、技術的なものでもないような気がします。私の場合アプローチでのミスの原因は、体にガチガチに力が入ってしまうことだと感じることが多いです。ミスする事への不安感から特に上半身に力が入ってしまう事と良い結果を求めすぎて打ち急いでしまうことが原因だと思います。レッスン書などにも良く書いてありますが、弾道や球筋をイメージしながら素振りを繰り返しイメージが固まったら、余計なことを考えずに素振りの通りに打つ。あとはアマチュアなのだからミスしても当然位の気持ちで気楽にするということも有効かもしれません。

  • 2008/5/18(日)11:56

    私も同様な悩みがあったのですが、自宅で毎日アプローチの練習を始めました、かなり変わりましたよ。

  • 2008/7/7(月)17:50

    ゴルフ歴30年の方だから技術的なことは十分に理解していらっしゃると思います。
    自分の場合は、打球を飛び方をイメージすることに集中することでかなり改善されました。
    特にボールのスピードを意識しています。常にチップイン狙って打ちます。
    今でもロブショットを打つときには「こんなに振ってもしトップでもしたら・・・」とビクビクしてしまいますが、そんな時は「練習で出来たんだからきっとナイスショットできるんだ!怖がって振ることが最悪だぞ!たかがゴルフだ」と訳の分からない事を言い聞かせてますよ。
    あと、大事なのはアドレス取ったらすぐ打つことです。私の場合どんな場合でもアドレスしながら考えるとほぼミスになります。
    考えはアドレス前に決めて、アドレス取ったら打つ方が良い結果が多ですね。

  • 2008/10/9(木)22:26

    精神的問題と考えるより、技術的な傾向と考えるのはいかがでしょうか?
    コースでタイミングが早くなるということは、タイミングを早くできるスウィングをしているといえるのではないでしょうか。一概には言えませんが、一般的には右手の使い過ぎに起因している場合が多いような気がします。
    試しに練習場で右手一本でアプローチされてみてはいかがでしょうか?100発100中とは言いませんが、10発中7発ぐらいちゃんとアプローチできれば、両手でも、コースでもよいアプローチができるのではないでしょうか?

  • 2008/12/10(水)19:52

    自己紹介も拝見させていただきました。タイでのゴルフは楽しみですね。私も南国のゴルフが大好きです。年齢の事も考えなければいけませんが、ズバリ重いシャフトにするとユッタリふれると思います。DGのS200くらいだとしなりも感じられて良いかもしれません。

  • 2014/11/24(月)20:16

    グリップ交換とともにシャフトを1インチカットすると良いですよ。

  • 2017/3/9(木)11:50

    入れようと思わず、決めた距離をアプローチするよう注意してます。技術的には上下運動とヘッドアップとボールの芯を注意してます。

  • 2018/6/15(金)11:16

    元も子もないコメントになりますが、
    「練習場では出来ている」
    この言葉ほどデタラメで信用できない言葉は無いです。

    いつも練習場で色んな人を見てますが、殆どの人がダフっているのに満足気にボールを追いかけています。
    色んなメンバーを一緒に練習に行きますが、ダフっているショットを指摘しても「分からない」と言います。
    それくらい気付いてないのです。

    なので本番で明らかなミスをした時にそのような発言が出るんです。
    私から見ると、「いつもダフってるよ」と言いたいです。

    皆さん10球中2〜3球上手く打てれば、そのナイスショットが実力と思われています。
    実際は10球中7〜8球もミスしてるんです。それが本番で出てるだけなのに何故か受け入れない。

    10球中8球は正しく打てないとコースで使えません。

    良い時は・・・・って書かれていますが、全員良い時は良いのです。
    まずその考えが甘いと言うか、だからアベレージのままなんです。
    単純に技術力が無いだけですよ。

    仮に精神面ならばアプローチだけでなく、全ショット・パット共に練習と本番で違うはずです。

    ハーフで50も叩く時はアプローチだけが悪い時じゃ無いです。
    ティーショットもセカンドも悪いはずです。
    アプローチやパットは短い距離を打つので、上手くいった時とミスった時の差が分かり易いのでそのように感じるのでしょうね。

    自分で自己分析してる(つもり)の人ほど、原因は全然違うところにあることが多いです。
    分かっていれば直せるはずですので。

    技術的に自信が付くと、本番でもいつも通りのパフォーマンスが発揮できますよ。

    メンタルが原因なケースはラウンド慣れしてない場合や舞台慣れ(競技などで)してないような時ですね。

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