ショートピッチアイアンについて。
PINGのアイアンを愛用して2°~2.25°フラットなオレンジドットのライ角が好みです。
そんな中、S56アイアンのレッドドット(0.75°フラット)のヘッドが入手出来たので、ライ角に合わせて0.25インチの短尺化、そして興味があった0.25ピッチのショートピッチで組んでみました。
ラウンドで今後確認するとして、練習場で打った感じは多少飛ばないかなぁと思っております。
そんな感じなので次なるステップでリシャフトによる軽量化を考えていますが、ショートピッチアイアンでアイアンでのノウハウなどありましたらご教授願えると幸いです。
S56短尺ショートピッチアイアンとその下のウエッジのスペックは下記になります。
6I PING S56 30.5 KT-SHAFT 36.46 426g
7I PING S56 34.25 KT-SHAFT 36.30 433g
8I PING S56 38.25 KT-SHAFT 35.94 439g
9I PING S56 42.5 ZZ-LITE 35.67 445g
PW PING S56 47.0 ZZ-LITE 35.39 450g
PW PING EYE2 50.7 SpenWedge125 35.35 464g
SW PING EYE2XG 56.0 SpenWedge125 35.16 473g
質問者 かわせみ!さんからの追加コメント
短尺ショートピッチアイアンでラウンドしました。
ハーフ37で上がれて良かったものの、6番30.5°と7番34.25°のロフト角とクラブ長の違和感が気になりました。
得意なクラブ長からのピッチで合わせるほうが有効だと思われました。
違和感のある6番と7番アイアンは少しクラブ長を伸ばして再度確認してみたいと思ってます。
ご教授ありがとうございました。