タナゴンさんのマイページ
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| 性別 | 男性 |
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| 年齢 | 50歳 |
| ゴルフ歴 | 21年以上 |
| 平均スコア | 80未満 |
| 平均HS | 46m/s~50m/s |
| 年間ラウンド数 | 1週間に1回程度 |
| 自己紹介 | |
| 競技ゴルフ中心に活動しています。 | |
ギアクチコミ履歴
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オデッセイ/DAMASCUS MILLEDDAMASCUS MILLED ONE WIDE パターはじき感のある打感だけど重厚な感触なので、気持ちよく打てます。 サイトラインは無いけど、このモデルとクランクネックのブレードタイプは後ろの窪みがはっきりしていてアライメントの一助になっているため、充分構えやすい。むしろラインが無いぶんインパクトの力加減に集中しやすいのでデザインだけでなく機能的にこのパターのコンセプトに合っていると思われます。 希少な高級素材を使っているので値は張るけど、他のメーカーだと一桁増えるでしょうね。2026/5/25(月)11:46タナゴン
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タイトリスト/GTSGTS3 ドライバー1Kブルー65Sで試打しました。 構えた時の顔は相変わらず美しい。後ろのヒール側はボリュームが少なく伝統的な洋梨。フェースは開き過ぎず構えやすい。 振った感じは重い。ヘッド重量は前作GTより約1g重かったが誤差範囲。問題は全長45.5インチのわりに純正シャフトがかなりハード。アスリート需要に振ってますね。軽快に振りたい人はシャフト替えるのがデフォとなります。55Sでも優しくは無いですよ。 ヘッドの安定性、許容性はGTを上回っています。 GT2を使用していますが、GTS3のほうが安定していました。 飛距離性能は高いです。まだ2回しか試打しただけですが、どちらもGTを超えました。初速が1.5m/s増え、スピンは400rpm減少し、2200~2600rpmに。 でもタイトリスト。優しくなったとはいえ上級者向きかな。2026/5/25(月)09:38タナゴン
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スコッティ・キャメロン/PHANTOM BLACKファントム ブラック 5.5 パター通常モデルの5.5(2026)を購入し、なぜか構えにくいし入らないし。でおかしな状態から不思議に思い、たまたま昨年販売されたブラック5.5を入手できたので比較すると全然違う。とても良い仕上がりに感じました。 被って見えないのでスッと構えられる。これが大事。もじもじしながらのアドレスは気持ち悪くてタッチも狂う。 打感は通常モデルと少し違います。2026モデルはフェースがボディとは別パーツになっていて、打感は洗練されている印象。ブラックはフェースが別ではなく一体なので、ソリッド感はあるけど、まあ普通。昔からよくある打感。ミーリング効果はよくわからないけど、悪くはない。 ヘッド全体がブラックなので、フェースの向きは合わせにくく感じると予想していたけど、サイトラインが追加されているので補填出来ているのは安心かな。2026/5/4(月)13:48タナゴン
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スコッティ・キャメロン/PHANTOMファントム 5.5 パター(2026)個体差なのか問題ありました。 まず、グリップがスライスに入っていて、ヘッドはシャフトに対して被ってみえる。 被ってるからグリップで相殺しているのか。だとしたら組付けた従業員が優秀。 個体差なのかと思い、ショップで確認しても同モデルは同じ状態。ネック違い、7シリーズ、9シリーズなどは問題無かったが5.5だけ、こんな状態でした。 デザイン、打感は申し分ないだけに残念。キャメロンは高値販売だけど、他メーカーの値上がりがすごくてキャメロンが相対的に高くなくなってきた。そのかわり、品質レベルが劣ってきたのかもしれない。 昨年発売されたブラックの5.5は問題無し。2026/5/4(月)13:31タナゴン
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キャロウェイゴルフ/QUANTUMQUANTUM ◆◆◆(クアンタム トリプルダイヤモンド)MAX ドライバー顔と打感が良く安定感を損なわず初速を維持しており、とても良く出来ています。購入するつもりはないですが、打感が良すぎて欲しくなりました。 つかまりはニュートラル。逃げ顔ではないのが好印象。スピン量、打ち出し角度はMAXより少し下がるけど、その分初速が出るので単純に打ってみてキャリーが出るほうを選べば間違いないでしょう。重量調整はあとで何とでもなるし、本当に良いドライバーです。 ひとつ心配な点が。新しい3層フェースは個体差ありそうな予感。2026/1/26(月)15:04タナゴン
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テーラーメイドゴルフ/Qi4DQi4D ドライバーデザインが良い。それだけかな。 性能的な進化は感じません。2024年にQi10を使っていましたが、違いが分からず。バルジの効果も分からず。もはや飛距離は頭打ちで、シャフトで差別化しだした。ヘッドは設計上で頭打ちになった今、フィッティングで何とかしようとしているんでしょうか。これだったらもう毎年新商品出さなくてもいいですわ。 まだクアンタムのほうが新構造で進化しており価値あるかな。2026/1/26(月)14:49タナゴン
ゴルフ場クチコミ履歴
Q&A質問履歴
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指の痛み最近グリップ(握り方)を変えて指が痛くなりました。 途中、怪我の影響で2年間ベースボールにしたこともありますが、それ以外は今まではほとんどオーバーラッピングでした。 自分のやりたいスイングとの相性を考え、インターロッキングにしてみたところ思った通り上手く打てているのですが、絡めた右手小指が痛くなりました。まだ練習場で100球×2日しか打っていない状態です。 痛いという事以外は理想的な状態で特にアイアンのコントロール性が良いためこのまま行きたいのですが、この痛みに耐えられるか不安です。 そのうち痛みは減るのか、むしろ悪化するのか分かりません。 具体的には右手小指の第二関節が少し腫れており、曲げにくくなっています。赤くなっていないので内出血はなさそうです。 小指の骨は柔らかいので、このままだと変形するだろうなとは予想しています。楽観的に考えれば変形しきってしまえば痛みは無くなるとも。 皆さんの実体験や対策などありましたら教えてください。2025/12/22(月)10:42 -
ピュアロールフェースに砂粒テーラーメイドのパターに使われているピュアロールのインサートフェースについてです。 溝の角度が効いて綺麗に転がるというやつです。 その効果のほどは置いといて。 問題は溝に砂粒が入り込んでしまい、しかも食い込んで綺麗に取り除けないということ。千枚通しのような先端が鋭利なものを使ってみたら、思ったよりフェース素材が脆くて、割れて欠けてしまいそうな感触でした。ゴルフ場にあるシューズに吹き付けるエアーではビクともしません。手の施しようがありません。 どんな対処方法がありますでしょうか。 ちなみに砂粒が入り込んだ状態のまま手で触っても溝以外の凸凹は感じないので、現状で支障はないと思っていますが放置すると何か起こりうるのかも気になっています。 よろしくお願いいたします。2025/10/14(火)09:52 -
ゼロトルクパターの将来今、主に海外ツアーでLAB GOLFのゼロトルクパターがシェア拡大しているようです。案の定というかオデッセイも似たようなコンセプトで販売していますね。国内女子ツアーでも見かけるようになりました。 このようなパターは今後どこまで拡大し浸透していくのか、もしくは衰退するのか気になっています。 皆さんの予想をお聞かせください。 ちなみに私は二つのパターンで数年後を予想しています。 ①今後徐々に拡大し市民権を得るがツアー使用率が全体の10~20%で停滞し、選択肢の一つではあるが特別優れているわけではないので2025年当時ほどの注目はされていない。 その理由として自分自身でもコースで使用し、善し悪しあると感じたから。良かったのはスムーズなストロークと再現性が高いこと。悪かったのはフェースの向きが良く分からなくなりショートパットが怖くなったこと。 ②R&Aで使用禁止となる。ツアーで使用者の優勝回数が目立ちメジャー大会においても連勝してしまい各方面から非難の的となった結果、ルール改正により〇〇年より使用禁止となってしまう。 アンカリング規制と同じ道を辿ってしまうという結末です。2025/3/26(水)14:45 -
視聴者からの指摘何か腑に落ちないと感じたので、皆さんの意見をお聞かせください。 先日開催されたレディーストーナメントにて、あるプロの救済処置が間違っていると視聴者から指摘され前日のプレーにおいて誤所からのプレーと裁定され2打罰になりました。 こういった一般視聴者からの指摘でルール裁定されるケースって過去にもあって、色々問題となりましたよね。そして今後は視聴者からの指摘は受け付けないと言っていたような?。PGAだけ?運営団体が違うと解釈が変わる?と思ってしまいました。 同じゴルフなんだから統一して欲しいし、そもそも視聴者の指摘で成績が左右されることは起きて欲しくないです。せめて競技委員が中継をチェックしていれば防げたかもしれません。仮に競技委員が見逃して、あとから誰かに指摘されたとしても競技委員が確認していたという事実があれば、ってそんな簡単じゃないかもですが。 いずれにせよモヤっとします。ルール裁定はプレーヤーが責任もって正しく行わなければならないのがゴルフなので、こういう側面があるのは理解していますが。 モヤっとしませんでした?2025/3/24(月)17:26 -
モーダスゴーストのバランスモーダスゴーストを試しています。 最近まで知らなかったのですが、ゴーストはスイングバランスが出にくいシャフトなんですね。シャフトのバランスポイントが他のシャフトと違うようです。 他のシャフトだとD1.5~D2だったものが同じ長さでC9.5~D0に。 このサイトのレビューを見るとヘッドのウェイトを増やしたり、長めに組んで調整している方もおられるようで、私は長くしたくなかったのでヘッドに4g鉛貼ってコースで試してみました。 ところが全然打ちにくくて、鉛を徐々に減らしては試してを繰り返し、結局は全て鉛を剥がした状態が最も打ちやすくなりました。 ゴーストは特殊な構造なのでバランスをアイアンやウッドと揃える必要は無いと感じましたが、あえてバランスを揃えている方は現在どうされていますでしょうか。打ちやすく継続して使用しているのか、打ちにくくなって他のシャフトにしてしまったとか、私のようにバランスは軽くしたのか、ご教示願います。 また、何か工夫している組み方などあれば合わせてお願いいたします。2024/8/19(月)13:35 -
テーラーメイドFWのチップカットについて2月はテーラー、キャロウェイなど各社新製品が発売されますね。 試打クラブも揃ってきて、ドライバーを一通り試してQi10の感触が良くてオーダーしました。 3Wも欲しかったので同じくQi10でカスタムオーダーをしたところです。 FWは今まで中古や型落ちなどを中心に買ってリシャフトしていたので、その時にチップカットしていました。 今回はメーカーカスタムのなかでチップカットをお願いすればいいと思っていたのですが、対応できないとのことでした。 仕方が無いのでグリップ未装着の44インチで指定し、現物来たらヘッド抜いて先端カットし、バランス見ながらバットカットをしようと考えています。 そこで質問なのですが、3Wの既製品はチップカットしていないのでしょうか。店頭にある5W、7Wは柄を見るとカットしているようですが、3Wがカットしているのか不明です。店員さんに聞いても分からず。 ご教示のほどよろしくお願いいたします。2024/1/22(月)16:21
Q&A回答履歴
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ゴルフクラブの重量誤差についてギリ許せる範囲。軽ければ鉛でなんとでもなるし。 大手はどのメーカーも規定のバランスで合わせるので、意図的に調整しろを作るためにヘッドは軽めに製造してます。 そしてシャフトの先端におもりを付けて調整。 購入したのは中古のリシャフト品でしょうか。メーカーで調整して組んだものでなければ、そのようなバランスになるのはあり得る事かと。2026/5/31(日)06:31 -
アイアンシャフトについてモーダス115か125のS、DG120sあたりですね。 左につかまって飛んでしまうのは普通なんですが、右の時に飛ばなすぎるのであればヘッド特性も考えられますので、そうであればネック曲げ調整がお薦めです。2026/5/20(水)08:28 -
ミニドライバーのシャフト過去の質問には(3wはQi4Dの3HL STRIXX Xの60Sを入れてます)とのことですが、それが良かったのであれば同じものでよろしいかと。2026/5/18(月)17:07 -
テーラーメイド新作が2年おきにテーラーメイドは開発チームが2つあり、隔年で担当していたようです。つまりチームからすれば2年サイクルで開発していたということです。 話によると一つのチームは革新的な攻めの姿勢であり、またプロやアスリートが好むようなヘッドシェイプを目指している。もう一方のチームはやや保守的でアベレージゴルファーでも構えやすいものを目指しているとのこと。そう考えるとステルスやQiシリーズはその通りだと思いました。 組織編成によって2チームが統合されたのか、全体的な改革がおこなわれたのか分かりませんが、企業としては転換期なのかもしれませんね。 新作が2年サイクルなのは妥当だと思います。本来それくらいが普通だと思っていました。2026/5/18(月)10:56 -
アイアンにカーボンシャフトを一度カーボンにしたことがありますが、数カ月でスチールに戻しました。カーボンの結果が良くなかったからなんですが、どんなカーボンを使うかによると思います。 カーボンは軽くても硬く出来るというのが大雑把な特徴ですね。それが自分にとってメリットになるのかというのが使う使わないの分岐点になろうかと。 実際使ってみてメリットが感じられませんでした。それは重くても柔らかいスチールのほうが自分の好みだったからでしょう。 ゆとさんはこれから使うにあたり先の見えない不安があるから質問されているのでしょうが、どう感じるかは人それぞれだし、振りやすいし体に優しいといった理由で使い続けている人は沢山いますので、とりあえず使って様子みるだけですよ。 使ってダメなら、またその時に考えれば良し。失敗も良い経験になりますよ。2026/5/18(月)10:10 -
一番下の番手一番下は58°です。そのうえが52°。 コースやその日の気候、ショットの調子、運によってもかなり違いますが、ホームコースで風が穏やかな日をイメージすると。 パーオン率50%として9ホールでグリーン周りからアプローチ。そのうち転がせる5ホールが52°。あとの4ホールは上げたほうが寄ると判断し58°を使用(バンカー含む)。 ショットで使うのはロングホールで2回、短いミドルで1回。 合計して7回です。2026/5/15(金)14:38