タナゴンさんのマイページ
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| 性別 | 男性 |
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| 年齢 | 50歳 |
| ゴルフ歴 | 21年以上 |
| 平均スコア | 80未満 |
| 平均HS | 46m/s~50m/s |
| 年間ラウンド数 | 1週間に1回程度 |
| 自己紹介 | |
| 競技ゴルフ中心に活動しています。 | |
ギアクチコミ履歴
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ブッシュネル/ピンシーカーピンシーカー プロ XM ジョルト自前の計測器が故障したため、買い替えで他社の比較的安価なものを購入。しかし、性能が悪くて数ホールで使わなくなり高くて躊躇したけど結局XMを購入しました。 安くても使いずらいのは銭失い。信頼と実績のモデルが安心です。 見やすさ、ピンの当てやすさは流石。どのモデルと比較しても頭一つ抜けています。長く使います。 標高や気圧も加味した距離表示もあるけど、競技で使えないのは残念。これを無くした廉価版が欲しい。2026/8/24(月)12:31タナゴン
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テクタイト/Shot Naviボイスレーザー レッドレオ使用して3年。先日突然、表示が一部欠けてしまいました。それまでは特に不満も無く満足して使っていました。 他社と比べれば測定は少し時間がかかるし、もっとコンパクトのモノだってある。がこれで充分でした。 故障しなければもっと使っていたはず。2026/8/24(月)11:45タナゴン
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グリーンオン/グリーンオンレーザーキャディー GL04ピンにあたりにくい。背景の距離を表示されまくる。必要最低限の機能があり、安くて購入したけど銭失いでした。 これ使っている人も我慢して使っているとのこと。当たりはずれあるのかな。交換も考えたけど結局他社の信頼できるものを買いなおしました。2026/8/24(月)09:24タナゴン
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オデッセイ/ホワイトホットホワイト・ホット 2ボール倉庫に眠っていたのを発見。存在すら忘れていた。マットで打ってみた。メチャ入る。軽い。振りやすい。なんか頼りない。でも入る。使うか。20年ぶりに。 夏の重いグリーンには合いそう。振れるので打ち切れる。これだから初代は手放せない。2026/8/7(金)17:37タナゴン -
三菱ケミカル/テンセイテンセイ プロ 1K ハイブリッド シリーズ絶妙なしなり感。三菱らしい粘り。 24°に80S、27°に90Sで使用。切り返しからゆっくりまったりとしてインパクト付近まで続く。スチールの粘りとは違うけどカーボン特有のパキパキ感も無し。 ダウンブローに打つと低く出てからスピンでホップする。こんなカーボンシャフトは無かった。大好きだ。2026/8/7(金)17:28タナゴン
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ブッシュネル/ピンシーカーピンシーカー プロ XM ジョルト小さくなって少しきついけどポケットにも入る。そしてブッシュネルの精度。このサイズでマグネット付もうれしい。高低差オンオフも横のスライドで簡単。 欲しいけど価格がね。半額で購入できるものがたくさんあるし。2026/8/7(金)17:18タナゴン
ゴルフ場クチコミ履歴
Q&A質問履歴
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教わる側からの同意ホームコースにある練習場でのケースです。行けば顔見知りばかりなので、スイング教えてと頼まれることがあります。 私から積極的に教えるようなことはしていませんが、聞かれたら答えるようにはしています。 答えたからには理解してもらいたい。ところが、質問形式なら良いものの、「スイングのコツを掴んだ。こうしたら上手くいくんだ。これで合ってるだろ?」という同意。これが困るんです。 こういうのって本人の感覚的表現であり、客観的なデータも無い中で正しいかどうかの判断が難しい。こういう場合は「それで上手く打ててるのであれば良いということでしょう」と曖昧な返答になってしまいます。 しかも以前より飛んでる曲がらないといった改善傾向も無ければ、スイングを見ても以前と変化は見えず、それよりも他の欠点が気になってしまうことがほとんど。 どうしたらいいんですかね。自分も練習したいのでスタート前に懇切丁寧な指導はできません。あまり関わりたくないのですが、近寄ってきてほしくない人だけ近寄ってきます。 メンバー同士でもあるのであまり冷たい対応もできません。2026/8/11(火)09:31 -
指の痛み最近グリップ(握り方)を変えて指が痛くなりました。 途中、怪我の影響で2年間ベースボールにしたこともありますが、それ以外は今まではほとんどオーバーラッピングでした。 自分のやりたいスイングとの相性を考え、インターロッキングにしてみたところ思った通り上手く打てているのですが、絡めた右手小指が痛くなりました。まだ練習場で100球×2日しか打っていない状態です。 痛いという事以外は理想的な状態で特にアイアンのコントロール性が良いためこのまま行きたいのですが、この痛みに耐えられるか不安です。 そのうち痛みは減るのか、むしろ悪化するのか分かりません。 具体的には右手小指の第二関節が少し腫れており、曲げにくくなっています。赤くなっていないので内出血はなさそうです。 小指の骨は柔らかいので、このままだと変形するだろうなとは予想しています。楽観的に考えれば変形しきってしまえば痛みは無くなるとも。 皆さんの実体験や対策などありましたら教えてください。2025/12/22(月)10:42 -
ピュアロールフェースに砂粒テーラーメイドのパターに使われているピュアロールのインサートフェースについてです。 溝の角度が効いて綺麗に転がるというやつです。 その効果のほどは置いといて。 問題は溝に砂粒が入り込んでしまい、しかも食い込んで綺麗に取り除けないということ。千枚通しのような先端が鋭利なものを使ってみたら、思ったよりフェース素材が脆くて、割れて欠けてしまいそうな感触でした。ゴルフ場にあるシューズに吹き付けるエアーではビクともしません。手の施しようがありません。 どんな対処方法がありますでしょうか。 ちなみに砂粒が入り込んだ状態のまま手で触っても溝以外の凸凹は感じないので、現状で支障はないと思っていますが放置すると何か起こりうるのかも気になっています。 よろしくお願いいたします。2025/10/14(火)09:52 -
ゼロトルクパターの将来今、主に海外ツアーでLAB GOLFのゼロトルクパターがシェア拡大しているようです。案の定というかオデッセイも似たようなコンセプトで販売していますね。国内女子ツアーでも見かけるようになりました。 このようなパターは今後どこまで拡大し浸透していくのか、もしくは衰退するのか気になっています。 皆さんの予想をお聞かせください。 ちなみに私は二つのパターンで数年後を予想しています。 ①今後徐々に拡大し市民権を得るがツアー使用率が全体の10~20%で停滞し、選択肢の一つではあるが特別優れているわけではないので2025年当時ほどの注目はされていない。 その理由として自分自身でもコースで使用し、善し悪しあると感じたから。良かったのはスムーズなストロークと再現性が高いこと。悪かったのはフェースの向きが良く分からなくなりショートパットが怖くなったこと。 ②R&Aで使用禁止となる。ツアーで使用者の優勝回数が目立ちメジャー大会においても連勝してしまい各方面から非難の的となった結果、ルール改正により〇〇年より使用禁止となってしまう。 アンカリング規制と同じ道を辿ってしまうという結末です。2025/3/26(水)14:45 -
視聴者からの指摘何か腑に落ちないと感じたので、皆さんの意見をお聞かせください。 先日開催されたレディーストーナメントにて、あるプロの救済処置が間違っていると視聴者から指摘され前日のプレーにおいて誤所からのプレーと裁定され2打罰になりました。 こういった一般視聴者からの指摘でルール裁定されるケースって過去にもあって、色々問題となりましたよね。そして今後は視聴者からの指摘は受け付けないと言っていたような?。PGAだけ?運営団体が違うと解釈が変わる?と思ってしまいました。 同じゴルフなんだから統一して欲しいし、そもそも視聴者の指摘で成績が左右されることは起きて欲しくないです。せめて競技委員が中継をチェックしていれば防げたかもしれません。仮に競技委員が見逃して、あとから誰かに指摘されたとしても競技委員が確認していたという事実があれば、ってそんな簡単じゃないかもですが。 いずれにせよモヤっとします。ルール裁定はプレーヤーが責任もって正しく行わなければならないのがゴルフなので、こういう側面があるのは理解していますが。 モヤっとしませんでした?2025/3/24(月)17:26 -
モーダスゴーストのバランスモーダスゴーストを試しています。 最近まで知らなかったのですが、ゴーストはスイングバランスが出にくいシャフトなんですね。シャフトのバランスポイントが他のシャフトと違うようです。 他のシャフトだとD1.5~D2だったものが同じ長さでC9.5~D0に。 このサイトのレビューを見るとヘッドのウェイトを増やしたり、長めに組んで調整している方もおられるようで、私は長くしたくなかったのでヘッドに4g鉛貼ってコースで試してみました。 ところが全然打ちにくくて、鉛を徐々に減らしては試してを繰り返し、結局は全て鉛を剥がした状態が最も打ちやすくなりました。 ゴーストは特殊な構造なのでバランスをアイアンやウッドと揃える必要は無いと感じましたが、あえてバランスを揃えている方は現在どうされていますでしょうか。打ちやすく継続して使用しているのか、打ちにくくなって他のシャフトにしてしまったとか、私のようにバランスは軽くしたのか、ご教示願います。 また、何か工夫している組み方などあれば合わせてお願いいたします。2024/8/19(月)13:35
Q&A回答履歴
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”刻む”ことの難しさtaisyoさんの平均スコアが80台後半とすれば刻んだ結果を想像すると。 ・刻んで良かった→20% ・刻まなければ良かった→50% ・どちらが良かったか分からない→30% こんなイメージでしょうか。 これがパープレーで回れるレベルだと ・刻んで良かった→70% ・刻まなければ良かった→10% ・どちらが良かったか分からない→20% って感じだと思います。 なぜ、このような結果になるか想像してみてください。 まず、ショットのレベルが違います。刻むショットとは安全策であり、自信もって打てるもの。ほぼ練習場で打っているかのような精神状態であり、かなり精度が高い。 これが80台90台レベルになると、その刻みショット自体もミスすることがあり、OBだったり何かしらトラブル事態に陥れば何のために刻んだのかと後悔する。 次に、刻んだ後のセカンドショット、アプローチ、パターで何とかなるという自信と裏付けとなる技術を持ち合わせているかどうか。 上手な人は刻みショットが失敗したとて次から何とかできます。今回の質問内容でいうと、 右の傾斜に行ってしまった→パーオンが難しければ寄せやすいところに運ぶ→そこから寄せてパー拾う 刻みショットを失敗したからといって別に後悔はしません。それ自体は単なるミスショット。なのでミスしたことは残念だけど刻みという戦略が悪いわけでは無い。それよりもここから精一杯やれば良い。という思考です。 とどのつまり、ショットレベルを上げつつ、ショートゲームに強くなるしかないんです。2026/8/27(木)08:53 -
DG105 S200をユーティリティに刺すもしスチールを入れるならDG105ではなくてDG120。これなら有りかも。シャフトはどの番手が良いのか考えなければいけませんが、私ならとりあえず4番用を選ぶかな。フレックスも悩みますね。シャフトに何を期待するのか。スチールらしさが良ければS。全体の整合性を考えるとX。私はXのほうが合う気がします。2026/8/24(月)13:38 -
DG105 S200をユーティリティに刺す普通はDIハイブリッド105S。 DG105でも打てるけど、同じ振り感にはならないし、ミスショットが続くと後悔しますよ。 短いUTをスチールにするのは別に間違いじゃないし、トップアマにもいるけど、かなりレア。なぜならそこに行きつく過程が違うから。もともとUTはスチールで上の番手で高さを出したいから上だけカーボンに、という順序。しかも練習量がとても多い。こういう人ならこのパターンが生まれるわけです。しかも全員でもないし。私も4U~6Uをスチールにしていたんですが、4Uだけカーボンにしたら違和感が拭えなくてやめたました。今は4U5Uの2本で両方カーボン。結局揃っていることが良かったという結論でした。2026/8/24(月)08:56 -
チタン製のフェアウェイウッドについてマレージングに比べてチタンは耐久性が有り薄く出来るので軽くなり大型化や余剰重量のコントロールが可能に。 で、実際幾つかチタン製モデルを使ってきましたがチタンのメリットはあまり感じません。 むしろデメリットとしてややスピン量が少なく、キャリーが不安定な傾向に。そしてぼやけた打感な気がしてしまう。マレージング製に戻すとどちらも問題無いと感じる。 チタン製が劣っているとは思いません。打感は慣れもあるし。ただ、明らかな優位性も無いのに価格は跳ね上がる。だから使わなくなりました。2026/8/24(月)08:36 -
シャフトの撓りを使って飛ばす逆撓りは起きます。起きるけど昔からカメラシャッターで見てきたような大げさなものではなく、もっと少ない撓り量。 現在はシャフト撓りを計測し、スイング中のどのタイミングでどの方向にどれだけ撓っているかを解析できるものが存在しています。これで見ると個人によって特徴が異なります。レベルは関係ないそうで、上下左右でみると上下に撓る量が多いタイプはフェースローテーションが強くなっていたり、左右タイプだとシャットに使うことが多いそうです。 このツールを利用したフィッティングは未だ少ないと思いますが、今後増えるかもしれませんね。2026/8/19(水)10:06 -
ゴルフクラブの物理的な話砂の状態を判断するのは完全に経験則。 見た目、足裏の感覚、ボールの沈み具合で感じ取り、過去の経験から打った時の感触を想像します。 質問はさらに具体的な回答を求めているのでしょうね。 見た目とは、砂の色、砂粒の大きさを指します。色が濃いと湿っていたり、粒度が小さいので、ソールは弾かれやすい傾向。白く輝いていると乾いていて粒度が大きいので潜りやすい。粒度が大きいけど湿っていればバンスは効かせやすい。粒度は小さいけど白くて乾いていると潜って抜けず、ボールは最も飛ばない。 足裏では硬さと砂の量を感じ取ります。 硬いのは砂が締まっているのか、砂の量が少ないのか。上層はサラッとして柔らかいけど踏むと硬く感じるのは硬い砂(土)の上に新しく砂を少し入れただけなのか、前日の雨が影響してしまっているのか。 柔らかくて足が良く沈むのは砂が多くて粒度が大きいからか。こういったことを感じて、どう打つのかを決めます。 バンスの使い方はシンプルでフェース開いて腰を落として手の位置を下げれば最もバンスは効く状態に。 アゴが近くて高いから打ち出しを上げたいけど、砂の状態からするとバンスが効きやすく弾かれてしまう恐れがあるならフェース開くけど手の位置は下げず、かつボールの下にしっかりヘッドを入れるため地面に対して強く打ち込む。 柔らかい砂なのでフェース開いて打ちたいけど、ピンまで距離があるなら番手を上げ、それを開く。 文章にするとこんな感じですが、頭の中では雰囲気でやっており、考える時間も数秒と短いです。 この感じならこんな感じで構えてこのくらいの力感かなってイメージして打つだけです。2026/8/19(水)09:52