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グローブライド/ONOFF/オノフ フォージド ウェッジ(2023)のクチコミ評価
ギア情報
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メーカー
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ブランド
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価格24,200円~
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公式サイト
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スペックロフト角(バウンス角):48°(9°)、50°(9°)、52°(9°)、56°(12°)、58°(12°)、60°(10°)
ヘッド素材:軟鉄 -
商品発売日2023年9月9日
クチコミの評価
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クチコミ件数7件
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ランキング108位/733商品中
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累計の総合評価
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76件
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61件
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50件
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40件
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30件
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20件
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10件
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カテゴリ別の評価
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やさしさ
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構えやすさ
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操作性
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打感
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スピン性能
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オノフ フォージド ウェッジ(2023)の最新クチコミ
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2025/11/27(木)16:45【購入】ロフト角「50°」、シャフト「N.S.PRO MODUS3 TOUR 115」、シャフト硬度「S」
ONOFFの営業さん曰く、某有名地クラブメーカーのウェッジを意識して開発されたクラブとのことです。
飛距離的には120yd程で、近距離の転がしアプローチで重宝しています。
カチッとした打感・打音は心地良く、スピンのかかり具合にも満足です。 -
2025/5/31(土)11:13【購入】ロフト角「58°」、シャフト「N.S.PRO MODUS3 TOUR 115」、シャフト硬度「S」
主にバンカー練習用に購入しました。
オノフKUROアイアンとフォージド ウェッジ48°にシャフトはモーダス115で使用しているので流れは良いと思います。
バウンス角、ソール形状が多くあるモデルはどれにするか悩むのとシャフトがアイアンと同じモデルが標準採用されておりセールで安かったのが購入の決め手です。
バンカー専用ウェッジを数点紹介されたのですがバンカー専用が欲しかったわけではないので、このウェッジでしっかり練習します。過去のクチコミ【購入】ロフト角「48°」、シャフト「N.S.PRO MODUS3 TOUR 115」、シャフト硬度「S」雨のラウンドで使用してきました。
100ヤード前後のショットが残ることが多かったので非常に助かりました。玉も拾いやすく、何よりランニングアプローチが非常にやり易く距離感も自分にはあっていました。アイアンの流れで使用できると良いウェッジだと思います。2024/3/25(月)12:00 -
2025/3/2(日)18:36【購入】ロフト角「52°、58°」、シャフト「N.S.PRO MODUS3 TOUR 115」、シャフト硬度「S」
56°から上にあるソールの赤いドットやフェイスの隠れONOFFなど遊び心のあるデザインでパッと見た重視に見えます。
しかし、12°のバンス角の割に開きやすく、抜けやすいソールやボールのカバーが削れるスピンが入る等性能もしっかりあって気に入ってます。
打感はカチっとした硬い打感だったり、マイクロミーリングが弱い部分等、気になる部分はありますが、もう一本スペアが欲しくなるぐらいに気に入ってます。
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2024/3/25(月)07:29【購入】ロフト角「48°」、シャフト「N.S.PRO MODUS3 TOUR 115」、シャフト硬度「S」
オノフKUROのアイアンを使用しています。(モーダス105S)
※ボーケイ SM8 50度比較
構えた感じはPWの流れのまんまで、違和感ゼロです。シャフトもKUROアイアンが105Sですが、115Sで問題なし。
飛距離的にも、PW 44度のKUROアイアンの流れで、PW:120y 48°:110yと言った感じです。
スピン量はアイアンより入る感じで、練習場の人工芝グリーンでも、ランがほとんどありません。
ランニングアプローチは、思った以上にキャリーが出る感じなので、少し慣れないといけないかと思います。
ボーケイなどの本格派ウェッジと言うより、アイアンよりの48度と思った方が良いです。
購入目的が、90y~120yのショット用なので、私は満足なウェッジです。 -
2024/2/15(木)09:35【購入】ロフト角「56°」、シャフト「N.S.PRO MODUS3 TOUR 115」、シャフト硬度「S」
軟鉄鍛造とスピン性能で、初めてオノフを選びました。因みにアイアンはオノフではありません。
打感は硬めです。他の量産メーカーの軟鉄鍛造ウェッジも試打しましたが、クリーブランドディープフォージドを除いて、いずれも硬めでした。ただ、クリーブランドのヘッドの大きさは常々気になっていたので選択しませんでした。
元々、出っ歯系が好みでしたが、ストレートまで許容範囲としていましたので、オノフはストレートで構えやすかったです。
スピン性能は抜群ですね。これは特殊なミーリングにあると思います。昔、フォーティーンのMT28がボールカバーを削るのを見て驚きましたが、オノフはミーリングで削る感じです。このまま公認クラブであり続けてほしいです。
今回、改めて感動したのはモーダスツアー115をウェッジのシャフトに採用していることです。これまでウェッジのシャフトは、特にモーダス105を挿したものが多く、あまりウェッジ向きと言えないので、3代前から使用前にモーダスウェッジ115にリシャフトしていました。今回は、タイトT100Sで使用していたモーダス115がお気に入りだったことから、そのまま使ってみたところ、ボールマークのズレが非常に少なかったです。急に技術が高まることはないので、微妙にしなるけれど、しなり過ぎないところがよかったのだろうと思います。
オノフのウェッジについて残念なことをひとつ掲げるとすれば、56°から高重心化によるスピン性能確保のため、バンス裏に3つのドットを彫ってあるのですが、52°にはなく、デザインの統一性に欠けます。