ダンロップ/ゼクシオ 14/ゼクシオ 14+(プラス)ドライバーのクチコミ評価
ギア情報
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メーカー
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ブランド
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価格101,200円
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公式サイト
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スペックヘッド体積:460cc
ロフト角:9°、10.5°
クラブ長さ:45.75インチ -
商品発売日2025年11月22日
クチコミの評価
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クチコミ件数18件
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ランキング223位/1643商品中
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累計の総合評価
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710件
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65件
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53件
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40件
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20件
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10件
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カテゴリ別の評価
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やさしさ
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コストパフォーマンス
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打感
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方向性
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構えやすさ
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ゼクシオ 14+(プラス)ドライバーの最新クチコミ
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2025/12/11(木)01:58【試打】ロフト角「9°」、シャフト「SPEEDER NX DST for XXIO カーボンシャフト」、シャフト硬度「S」
20歳、身長170cm、HS49m/sです。普段はキャロウェイのパラダイムを使っていますが、日本人としてやっぱり国内メーカーを応援したい気持ちがあり試打しました。
正直、打つ前までは「ゼクシオ=シニア向け」というイメージが強くて自分には関係ないと思っていました。でも、14 Plus(9.0°)を打ってその考えが完全に吹き飛びました。
ノーマルの14だと優しすぎて少しつかまり過ぎましたが、Plusは叩きにいっても左に行かず、新素材のおかげか初速がものすごく出ていて驚きました。スピン量も抑えられていて、強弾道で一番飛んでいました。打感も変な金属音がなくて、すごく締まったいい感触です。
純正Sシャフトだと自分には少し軽かったですが、今回からカチャカチャが付いているのが本当に大きいです。これなら自分のスペックに合わせて少し重めのシャフトに挿し替えれば、ハードヒッターでも完璧に武器になると確信しました。
「パラダイムから乗り換えたい」と本気で思わせてくれた1本です。このヘッドで思いっきり飛ばしたいです! -
2025/12/11(木)00:23【試打】ロフト角「9°」、シャフト硬度「S」
興味本位で試打をしてみました。
XXIO 14+ は、「XXIO=やさしいクラブ」というイメージを、いい意味で裏切る“飛ばすための本気クラブ”だと思う。これまでのゼクシオに「もの足りなさ」「安易さ」を感じていた人、あるいは「飛距離を伸ばしたい/ボール初速や強弾道を求めたい」人には、かなり魅力的な選択肢です。
ただし「自分のスイングに任せる/振る」ことが前提になると思います。 -
2025/12/10(水)21:20【購入】ロフト角「10.5°」、シャフト「SPEEDER NX DST for XXIO カーボンシャフト」、シャフト硬度「S」
たまたま発売日にゴルフショップに行き試打をさせてもらったら自分にとって一番有効だった。ゼクシオはシニアのイメージだったので事前に何も調べていなかったが購入してから調べてみるとゼクシオ14+の性能が理解でき買ってよかった
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2025/12/10(水)07:25【試打】ロフト角「9°」、シャフト「SPEEDER NX DST for XXIO カーボンシャフト」、シャフト硬度「S」
打感は少し硬めですがゼクシオは全領域のクラブになりましたね。シャフトのバリエーションがあればピンから変えても良いかと思いました。重量がもう少しあれば最高ですね。
試打コーナーもゼクシオユーザーが沢山いました。かなり待ちましたが顔の見え方も左に向いておらず構えて違和感がありません。飛距離も440と遜色なくお値段も安いのでおススメですね。 -
2025/12/9(火)05:47【試打】ロフト角「10.5°」、シャフト「Diamana ZXi50」、シャフト硬度「S」
ネット動画で評判のXXIO14をトラックマン計測出来るお店で試打しました。
ヘッドは艶消しでフェース面もほぼ真っすぐ。アクティブウイングも気にせず構え易い。
シャフトはややしっかり目の純正Diamana50Sを選択しました。
数球打ってみて、全て捕まる球で、スピンロフト14度前後&2,500rpm前後中弾道でした。
アクティブウイングの効果なのか、PINGとかと違って振りぬき易いドライバーです。
打音は今までの高音の金属音からでは無く、締まった感じで打感の柔らかめで好印象でした。
初速が出やすく、ミート率が1.45~1.49と高い結果が出ました。
外ブラドライバーが1年も経たない内にマークダウンする現状で2年間は心配なく使用出来る安心感もあり、多くのゴルファーから支持を得ると思います。